うたうような午後 久しぶりに髪の毛をまいて、赤いリップに金色のマスカラでおめかし。あたまにはネネットのピンク色のことりさん。ちいさな花柄が愛らしいふかい緑のブラウスにネイビーのゆるやかジーンズというシンプルなかっこうでぺたんこのくたくたの靴であるく、晴天の夕暮れ。さいこう。。ふだんチークにしかお世話にならないから、おけしょうすると、なんだか笑顔になれます~たまにはいいかも。なんて。いや~これぞしやわせ。しやわせ。ほくほくっ
冷凍庫にキーを隠したのです あたしが此のまヽ海に沈んでも何一つ汚されることはありませぬ其れすら知りながらあなたの相鎚だけ望んでいるあたしは病気なのでしょう依存症。。びょうき、かも。ほんとうに。なにかにしがみつくことがこれほど体力を使うなんて、とおもうの。わたしはきっと、かんがえすぎる やまいなんだ。。かんがえることとかんがえることとは別物で。かんがえることはとても大切で、だけれどおなじところをぐるぐるまわっているだけなら意味がないんだ、って細美さんがいっていた、きがする。。表面上はにているけどちがうんだよ、って。全くもってそのとおりでございます。。「かんがえすぎに効くクスリ」がほしいものです~はあ(細美さんだったり林檎さんだったり9mmだったりごちゃまぜでごめんなさいっ、)
交差点の渋滞 大切なひとが大切にしてることまで大切にすることが愛だと思うのです。わたしは誰にたいしてもそれが出来ていないから、愛のない人間なんだと思うのです。尚且つわたしは自分を軸にかんがえすぎているからそれはもう悲しいくらいにダメな人間なのです。わたしはこう思うからあなたもそうだといいなが段々と歪んであなたもそうでしょう、となるのが。だめなところ。「がんばれ」って嫌い。他人事。でもねよく使ってしまうのです。。わたしは「がんばろう」って言えるひとになりたい。いっしょにがんばろう。そのほうがステキでしょう。あなたががんばるからわたしもがんばる、わたしががんばるからあなたもがんばる。きれいな循環。がんばる、はかがやく力。自分の浅はかさにおちこんだけれど、過ぎたことはしかたないのでポジティブになろう。これから変わればいい。キラキラかがやけばいい。それまで見捨てないでね。