今更ながら、wiiのドンキーコングリターンズやってます。
頑張るの嫌いなのでスーパードンキーコングに頼りまくりです。ちな、難しい面をコンピュータに代わりにクリアしてもらう機能のことッス。
やっぱりカービィくらい難易度低いやつじゃないと無理だわぁ…
スーファミのドンキーコングは1.2.3全部クリアできたし大好きだった
今でもスーファミ引っ張り出してきてやってます❣️
今でもスーファミ引っ張り出してきてやってます❣️懐古ブログですが、スーファミ好きなのは懐古というより大人になってゲーム操作覚えたりが頑張れなくなったので体に染み込んでるゲームが心地よいだけです。
とちろんスーファミは素晴らしいゲームだけど
wiiのリターンズの敵キャラはなんかクラッシュバンディクーに出てたアクアクにソックリな奴なんだけど、スーファミの頃ってワニだったよね。
なんて思い出して…
あれ?ワニの敵って確かクレムリン軍団って名前だったよなって思って。
当時小学生だったからわからなかったけど、クレムリンってロシアのことだよね?
そんで、日本がそんなゲーム作るかぁ?って思ってウィキペディアみてみたらドンキーコングの開発はイギリスのチームなんですね!そんでヨーロッパと日本でほぼ同時発売。
ヨーロッパはロシアが脅威なんだなぁって。宗教の関係だったり思想の関係だったりで混じり合えないなら、やっぱり陸続きだし隣り合う国は国境を侵されるのではないかという脅威がある。
そういう背景が敵キャラのモチーフにして、踏んだり体術で倒したりっていうゲームに溶け込ませた要因なのかなぁ。きっと。
今だったらなんだか問題になりそうだけど、そういうものがゲームとして発売された1994年って私の子供の時はすでに豊かだったし2017年現代とたいして変わらないかと思ってたけど、なんて面白い時代なんだって思う。
歴史もちゃんと勉強し直したいなぁ。

