- *年末から読書系のネタばかりのブログになっていますが、『物作りブログ』を止めたわけではないので安心して下さいね!
すいません。
今日の日記もホンマどうでもいい内容なんで暇で暇で仕様がない方だけ閲覧下さいませ。

相方が『範馬刃牙』を買って来ました。
読書大好きな私は、手の届く範囲に何か読めるものが有ると食わず嫌いせずに読んでしまう癖が有ります。
漫画、小説、論文、随筆、フリーペーパー、辞書、週刊誌.........何でもめくりたがります。
男臭い漫画は、歯医者、町医者、定食屋等に置いてある事が多くてよく読みました。
『ナニワ金融道』なんかは何気に勉強になったりして面白いのです♪
しかし、『刃牙シリーズ』に関しては今までチラッとも手に取った事が有りませんでした。
だからどんな話だとかどんな登場人物が描かれているのかなんて予備知識が無かったわけです。
当然知りませんでしたよ。
地球最強の生物 範馬勇次郎 の存在なぞ。
wikiより↓
*勇次郎はこの世に生を受けたその瞬間に、自らを取り上げる産婆に対してテレパシーのような威圧を送って腰を抜かせ、またその直後には母親の乳房に噛付いて授乳を強要し、更にはどこからか現れたヤドクガエルを素手で握り殺した。
*恐竜並に大きい象を素手で殺す、時速20キロの流れるプールでバタフライ泳法をする
*勇次郎が4km/h以上の速さで動くと衛星の緊急作動によって世界中のカーナビに送られてくる情報が70mずれるとまで言われている。
*その戦闘能力は国家軍事力をも上回るとされており、その行動は24時間365日、米軍の偵察衛星によって監視されている。
.............その他にも彼はアメリカと単独で友好条約を結んでいたりしました...........一国に匹敵する戦闘能力ww
私と同じく予備知識無しでこの漫画を購入して来た相方は、ページをめくる毎に大爆笑を起こし、色んな意味で勇次郎氏の最強具合を目の当たりにしました。
最近なんか刺激が足りないと感じているそこのお嬢さん、
刃牙を読んでみてはいかがでしょうか???

