タイと日本の造形の違いを何となく見比べてにやにやしていましたw
奈良↓
タイ↓
タイ↓
奈良↓
タイ↓
タイ↓
奈良↓
タイ↓
タイ↓
仏像いいですねー。
私は肉体の理想美を追い求めた西洋の彫刻よりもアジアの仏像の造形に惹かれるものが有ります。何となしに哲学的な何かを感じて。
写真を眺めていたら日本の仏像も久々に見に行きたいなーってワクワクしました。
ちなみにタイにこんな像もありました。
狛犬みたい????↓
麒麟みたい!?↓
素材も違えば形も違う。
こうやって見比べると面白いですね!
タイ↓
タイ↓
奈良↓
タイ↓
タイ↓
奈良↓
タイ↓
タイ↓
仏像いいですねー。
私は肉体の理想美を追い求めた西洋の彫刻よりもアジアの仏像の造形に惹かれるものが有ります。何となしに哲学的な何かを感じて。
写真を眺めていたら日本の仏像も久々に見に行きたいなーってワクワクしました。
ちなみにタイにこんな像もありました。
狛犬みたい????↓
麒麟みたい!?↓
素材も違えば形も違う。
こうやって見比べると面白いですね!
何という名前か分からないけど綺麗なオレンジ色の実を付けた木。
何か赤くてとんがった形の花。
雑草なんだか植え込みなんだか解らないけどとりあえず生えたい放題咲かせたい放題の草花。
この前の日記でも紹介した『沙羅双樹』の花。
ご存知ココナッツの木。
バナナ系の木。
タイの国花『ゴールデンシャワー』。
藤の花の様な形の花が降り注ぐように咲いています。
白い花を咲かせた木。
綺麗ですねー!
日本の花よりも色が濃い感じ。ドカンと存在をアピールしています。
時間があったらゆっくり植物観察もしたいなーなんて思ったり。
あぁ、日本ももうすぐ桜の時期ですよね。
お花見したいです。

何か............エキゾチック..............!!!!!!!!!
タイ料理がコースっぽい感じで運ばれて来て、色々食べ慣れない料理をいっぱい食べました。
ちなみに私、ココナッツ入りの汁物系タイ料理がどうも苦手ですw
その上、辛い物も苦手です..........。
食べれる事は食べれますが非常に時間がかかります。
ここではトムヤンクンとグリーンカレーが出て来ました。
グリーンカレーが辛過ぎて1滴でリタイア!!
これでも辛さ控えめと言っていたのには驚きを隠しきれませんでした。。。
グリーンカレーでヒィヒィ言っていたら隣でタイ古典舞踊のショーが始まってビックリ。
格好良かったです。
しかし辛さにやられてなければもっと見れていた筈だ!!
このホテルからはビルとビルの隙間に落ちて行く太陽なんかも見られました。
リバーサイド地区の良いところは風景が滅茶苦茶綺麗なところ!
ぼんやり川を見ているだけで普通に何時間も過ごせてしまいます。
またこの地区に泊まりたい.......!!!!!!!
あ。有名な『SOMBOON SEAFOOD』のプッ・パッ・ポン・カリー(通称:カニカレー)も食べてみましたがこちらは普通に食べやすく普通においしかったです。
値段もまぁまぁで従業員さんも冗談解る人でしたw(2カ国語で冗談言い合ってしまったw)
しかし、このカニカレーはカレーと言うよりはカニの卵とじって感じでカレーっぽくは無いです。そして辛くない。ふんわりしてて形容しがたいカレーなのでバンコクを訪れる予定のある方は是非一度ご賞味下さい☆
そうそう、今回の旅で全然太刀打ち出来なかったタイ料理もありました。
それは『ムー・パット・ペット』という料理!
これ、味がどうとか言う前に辛過ぎて撃沈しました.........。
恐ろしい料理だ。
『食物兵器』と名付けたい。
3月は気候が安定していて雨が少ない月なので毎日こんなうららかな風景が見られます。気持ちいいですね。
あ。これはどうでも良い話なんですが、
これは3/4早朝の事。船にゆられていたところ、相方と同じ名前の建物が有ったんですよw↓



ココナッツ率高ッッ!!!
水上マーケットと言えども周りは民家だらけ。
こういった民家の間を高速スピードで走り抜けるモーターボート。
『花やしき』状態ですw

たこ焼き機みたいなので何か焼いてました。ていうか明らかにたこ焼き機
↓ ↓ ↓

フルーツが美味しかったです。
これからはマンゴーが美味しい季節なんだそうです!
いやぁ~~テンション上がりました。
ひとしきり楽しんでバンコクに帰りましたw
あ。そうそう、バンコクに戻る途中、
『木彫り工場』なる場所に立ち寄ってもらいました。
凄すぎる..........どうしたらこんな仕事出来るのか。
あと、紙漉きもしてたよ!!

紙で作品を制作してる人間として非常に気になる代物だったので
1枚20バーツで3枚購入してみた。
素材が気になったので「この素材って何?」って聞いたら
『木だよ』って言われたので
「え?何の木ですか?」って聞き返したら
『ワトゥーだよ』と言われました。
とりあえずワトゥー紙と名付けました。
あ、そうそう、この木彫り工場で何とも脱力系の猿の彫刻を見つけたのでUP。

他はリアルなのに何故かこいつだけ何とも脱力系でした。
何か、もう一度会いたくなる様な顔をしてるよ。
職人さんの手仕事って面白いですね。
存分に満喫したのでした。
