だいぶ時間が経ちました
辛く、苦しい時間でした
街の中を歩けば彼女との思い出が脳裏に浮かびます
もう彼女に会うことが出来ないのか…
なんて現実味がないんだろう…
今日は電話出来そう?なんて聞くこともありません
でもLINEは来ます、これが僕たちの取った二人の形です
「友達になろう」
最後に彼女も僕も望んだ答えはこの言葉でした
これが別れた実感がない理由なのかもしれません
これからなんらかの形で僕はけじめをつけようと考えており、彼女に時間があるときに電話をしようと伝えています
なんども泣きました、ご飯も食べられない時もありました
でも完全にではありませんが、気持ちを切り替えられています
まだ引きずってしまうかもしれませんが、自分なりに少しずつ前に進もうと思います
今日はこの辺で寝ておきます
また少しずつここに書き残しに来ます