お久しぶりです。

今年は暑くて、50代のおばさんはなかなか参りました泣き笑い


有難いことに、息子がすっかり落ち着いてしまい、現状のブログとしては書く事が無くなってしまいました。これは有難い事です、ホントに。

息子の私立大学、手厚くて(私立ってどこもそうなのか?)、面談もあってリモートで受けたのですが、入学前のオリエンテーションで感銘を受けた先生が担当でした。

その先生からべた褒めされまして。

評価だけでなく、リーダー的な率先力、周りへの働きかけとか、とにかく褒めて頂き、過去が繋がって今があるんだな、と思いました。


不登校で行けなかった辛さ、悔しさが這い上がる力になったんだと思います。

そして、学校で学べる精神的な力、強さは持っていて、それが出来なかった自分に悔しかったのだと思います。

学校に行けなかったのは、発達障がいの特性そのものであり、それは栄養素を脳に補うことでほぼ普通の状態か、もしくはそれ以上に脳機能、精神面を向上させてくれる、と、息子は体現してくれました。


イライラしたり、暴れたり、不安を見せたり、それは栄養が足りない可能性が大だと私は思います。その子自身を否定しないでください。苦しんでいるんです。

頭痛の時、生理の時、イライラしたりしませんか?それのもっと辛いバージョンなんです。

病院に行っても解決しません。

我が家は遠回りを何年もして気付いた事なので、発達障がいが疑われる場合は、すぐに栄養療法の実践病院に行く事を勧めます。(わからない場合はメッセージで連絡してください)


今は発達障がいという診断はおりないんじゃないか、と勝手に思っていますニコニコ


人生は七転び八起き

息子のことが落ち着いたら、今度は自分が病気になりまして悲しい

まあ、仕方ないことですねー泣き笑い生き物ですから。


色々と起こる出来事に感情を振り回されず、感謝をして生きていきたいですねー

辛い事があると、きっと辛さや痛みは自分の力・宝になります。


今が辛い方、あきらめないで、今は力を蓄えていると思いましょう!

あきらめないで、耐え忍ぶだけでなく、自分で道を探すことも時には必要ではないかな。


まあ、あとはなるようにしかならない。


皆さまが幸せで過ごせますように飛び出すハート