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6人の巫女が「神おろし」

奈良市の春日大社で3日、国の平穏とともに神楽で無事に1年間奉仕できるように祈念する「神楽始式(はじめしき)」が行われ、7人の巫女(みこ)が舞を奉納した。本殿前で大勢の参拝者が見守る中、神職が神饌(しんせん)を献上した後、6人の巫女が順番に、1年にこの日だけ舞う秘曲「神おろし」を舞った。最後に筆頭の巫女「一臈(いちろう)」が白い輪を付けた榊(さかき)を手に、神職らが演奏する琴や笛の音色に合わせて「千代」の舞を披露した。

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石原さとみ、大作クランクアップ

NHK古代史ドラマスペシャル「大仏開眼」(4月放送)のロケが6日、奈良・平城宮跡でクランクアップを迎え、女優の石原さとみ(23)、俳優の國村隼(54)、女優の浅野温子(48)が会見した。復元工事が完了間近の大極殿正殿で、石原演じる阿倍内親王が孝謙天皇に即位するラストシーンなどを撮影。石原は「まだ誰も見たことも入ったこともない場所で撮影ができるなんて。

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シー・シェパード監視のためオーストラリアで飛行機を借りる→豪・副首相「そんなことするなんて!マジ


オーストラリアのメディアは6日、調査捕鯨を行う日本鯨類研究所に関係する企業が、オーストラリアで飛行機をチャーターし、米環境保護団体「シー・シェパード」の抗議船の動きを追っていると報じた。オーストラリアのギラード副首相は「このような日本政府の行為は看過できない」と非難した。


オーストラリア政府は、日本の調査捕鯨をやめさせる有効な策を打ち出せていないとして 野党から突き上げを受けており、同国でチャーターされた飛行機が捕鯨活動の一環に使われたとの 報道を受け、政府への批判がさらに強まっている。

報道によると、日本の捕鯨船団はチャーター機から抗議船の位置情報を得て、抗議船の動きを かわすなどしている。


萌え蔵:オーストラリア政府には日本側からロケット弾発射されないだけマシと思って頂きたい。

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