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【世論調査】鳩山内閣を評価するうえで、個人献金虚偽記載を「重視しない」48%が「重視する」41%

#世論調査:内閣支持率64% 事業仕分け「評価」74%
毎日新聞は21、22日、全国世論調査を実施した。鳩山内閣の支持率は64%で、前回調査(10月17、18日)から8ポイント減。歴代2位の77%を記録した発足直後の前々回調査(9月16、17日)からは13ポイント下がった。来年度予算の圧縮を図る「事業仕分け」については「評価する」が74%に達した。


萌え蔵:鳩山さんレベルのお金持ちになると、個人のお金のことなど本当に人(秘書)任せでしょう。庶民的感覚ではないハズ。そんなことより政策に関しての評価をしようじゃありませんか。

藤原紀香、司会降板した裏事情


萌えジャッジ
毎年恒例の『ベストヒット歌謡祭』(読売テレビ)が、今年も11月26日に放映される。
話題の一つは、司会者の交代。昨年までは、堺正章と藤原紀香が11年連続で司会を務めてきた。
ところが、今年は二人揃って降板。『ミヤネ屋』でおなじみの宮根誠司、ウエンツ瑛士、 西山茉希の司会となった。司会者の交代は、先月下旬に発表されたのだが、その時宮根は
「僕がやるというのは、予算の問題。それしか考えられない」(サンスポの記事より)と述べていた。
もちろんこれはギャグ発言。だが、昨今の不況で芸能界でも大物司会者の降板が続いており、
テレビ局のお寒い台所事情は深夜番組を見れば一目瞭然、大物コンビの降板理由としては、
リアルそうな話でもある。

他にも降板理由には諸説あるが、こんなちょっと穿った見方もあるようだ。
「毎年の放映後に、視聴者からの投書で必ず寄せられる意見があります。藤原さんの衣装が 強烈すぎて、歌手よりも彼女が主役みたいでおかしいという批判です。『なぜ司会者をあんなに 目立たせる必要があるのか』、『司会者の女性は何か勘違いしているのでは』といった感じで。

一昨年あたりからは、『そろそろ司会者を変えるべき』という声も増えてきてました」(新聞記者)
堺が小柄なせいもあるかもしれないが、長身でグラマーな藤原がド派手な衣装で出てくると、 どうしても目を引いてしまう。それを快く思わない視聴者の声が多くなれば、番組制作側の耳にも 入るだろう。とはいえ、ギャラの問題と比べて、あまり公にしがたい理由である。


萌え蔵:藤原紀香さん、確かに存在感ありすぎ(笑)

「うちの子どもに宿題は出させない」裁判で勝ち取った両親

普通、宿題を嫌がるのは子どもの方だと思っていましたが、世の中広いようでそうとは限らないようです。カナダで「学校外で勉強する必要はない」と両親が裁判に訴え、子どもの宿題を無くす権利を勝ち取ったいうニュースがありました。教育は生きる上であまり必要無いという考えを持った両親なのかと思いきや、二人とも弁護士だというから驚きです。


萌え蔵:日本でも最近は何でもクレームが流行ってます。クレームを言った者勝ちという風潮がイカンですネ。