萌えジャッジ -156ページ目

読売新聞「(母親からの)5年間で9億円の入金に、どうすれば気づかずにいられるのだろう」

11月27日付 編集手帳
東京で板前をしている三郎(萩原健一)が、郷里の母親に手紙を書いている。ボーナスから三万円を送ります――書きかけて、しばし思案に沈み、決然と「三」に縦棒2本を足して「五」に増額した…◆往年の人気テレビドラマ『前略おふくろ様』のひとこまである。30年も昔に放送された一場面が記憶に残っているのは、ほどなくして社会に出て、同じ思案を経験したせいかも知れない◆金融危機の余燼(よじん)にデフレと円高が重なり、冬のボーナスは業種を問わず、どこも厳しいという。

テレビ朝日、民主党擁護を認める「我々も支持率が下がらないように支えてる」

11月27日放送のテレビ朝日系「スーパーモーニング」において、民主党について「我々も支持率が下がらないように支えてる」などと放送していたことが明らかとなった。今後の成り行きが注目される。


萌え蔵:いかがなものか?とは感じるが大げさに報道しすぎ。違反にも違法にもならないでしょう。

【東京都】五輪招致チームを都知事が表彰

都の五輪招致チームを都知事が表彰。
東京都は25日、功績を挙げた都の事業をたたえる知事表彰「東京スピリット賞」に、「東京オリンピック・パラリンピック招致チーム」など2チームが決まったと発表した。招致チームは2016年夏季五輪の東京招致に尽力したのが受賞理由。表彰式は12月1日、17件の都職員表彰と同時に開催される。


萌え蔵:都民以外の国民は”がんばったで” と、呆れているのでは?