紙Pとオイルとマッサと私 -19ページ目

紙Pとオイルとマッサと私

関西のマッサージ屋さんが大好きなモエステのブログです。紙パンツ大好きです。

忙しいぜ、忙しいぜ!

忙しすぎて涙がでちゃう!

だって30代後半のおじさんなんだモン!



……という事で、あまりの暇のなさに、テンションがどうにかなってしまったモエステです。

こんばんは。

という事で、今日も今日とて、お仕事で北陸まで出張ってきております。

そうなりますと、いくら忙しいからと言っても、夜は時間が出来るもの。

久々に……マッサージ……行っちゃう?

ってな訳で、忙しさと、最近まったくマッサージに行っていないお陰で、頭がどうにかなってしまった私は、福井の繁華街、片町近辺で声をかけてきたチャイナ・ガールの「30分3000円ネ」のセリフに釣られて、ホイホイと付いていってしまいました。

なんの予備知識もなく連れて行かれたのは、とある雑居ビルの2F。

ナイトガール的な名前のお店です。

到着早々、「マッサージだけでいいの? もっと気持ちいい事あるよ」と言われるも、とにかく身体が疲れていたため、そのお誘いを断り、マッサージだけをチョイス。

前金で3000円を払います。
(ちなみに、土地柄も分からず怖かったので、財布とかはズボンでぐるぐる巻にして色々出来ないように、自分なりに工夫してみました)

担当してくれたセラピストさんは、若干歳はいっていて、ちょいポチャではあるものの、割りと可愛くて及第点。

私としては、全然イケる感じで、幸先いいスタートです。

施術はパンツ一丁になってうつ伏せから。

タオルをかぶせて、割りとゴシゴシとしっかり揉んでくれます。

首から足裏までしっかり揉んだあと、仰向けで、足とデコルテを揉み揉み。

かなーり凝りもほぐれて、なんだかすっかりいい気分になれました。

最後に「もっと気持ちいいことあるよ?」と言われたものの、生粋のヘタレ根性が顔を出してしまい「いや、いいっす……」と退散する事に。

しかし、最初のお誘いを断っても、最後の延長を断っても、小姐は割りと不機嫌にならずニコニコ。

もしかしたら、良心的なお店なのかも……と、感じました。

うーん、こんなことなら、延長とか頼んでみても良かったか? ……と少々後悔。

今度機会があれば、チャレンジしてみるかもしれません!


うーん……しかし今回の体験談は、面白みもオチもありませんな……。

すいません。

次回は頑張ります!
どもっす、モエステっす。

一応、エステ店に行ってはいるものの、文章書く時間がまったく取れず……気がつけば1ヵ月も更新しておりません……。

えーと……。

とりあえず、梅田から日本橋へ大量移籍したことで話題になった洗体店と、もいっこ別の日本橋の洗体店のレポートは、そんなに間を置かずに書こうかと思います。

……と、自分で自分を追い込んだところで、本日はここまで。

最後に、私の渾身のダジャレでお別れです。

【モエステ渾身のダジャレシリーズその1】
ダンボール製のダンボ売る!