塾の教材として、参考書的絵本の作成を始めて

改めて自然と向き合ってみると、

その仕組みに驚くことがいっぱいあります。


ドングリの殻斗を見るだけで、進化の歴史がわかる気がします。キーホルダーいかがですか?



絵本にも10種類ぐらい登場させました

同様なことが、2つあって、


1つめは、勉強について、

言葉だけで覚えてもなかなか意味不明なことも、実際に触れれば納得することが多いということ。

 パンとホットケーキの膨らみ方の違い 

(両方とも二酸化炭素で膨らんでいるが、

イースト菌のアルコール発酵から出る二酸化炭素と、炭酸水素ナトリウムの熱分解から出る二酸化炭素の違い)


2つめは、生き物を飼ってみて(現在は犬2匹とコールダック1羽)

初めて気づくこと。

なんでも、ネットですぐ調べられるし、YouTubeにほとんどといっていいほどアップされてるけど、

触れてみないとわからないことがいっぱいあるんだということ。


ジャックは散歩が欠かせません



最近は、ルークが主導権を握っています



姉の愛犬『岳』です。

南アルプスをバックにナイスショット


鳥類は、完全に未知です。

足を親だと思ってる?



手の上も落ち着きます



熱海にいた海鳥

かもめとウミネコの違いは?


相手の気持ちを思い図る、すなわち、『他者理解』は、

触れてみるしかないのだと実感しています。


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