MOERI's History

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モエリの日記

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無事12月27日にアフィリアアスタリスクを卒業出来ました。
当日は短い時間の中たくさんの先輩にお越し頂き本当に幸せなひと時でした、ありがとうございました。
そして当日来れなくてもリプを下さった先輩方もいらっしゃったり、先輩づてに伝言を下さったり本当に嬉しかったです。
この2ヶ月諸事情でお手伝い出られなくて2ヶ月ぶりのアスタだったのですが、みんな見知ってる先輩ばかりで久々のお手伝いで緊張していたにも関わらず皆さんの顔を見てホッとしました。
来て下さって、見届けて下さって本当にありがとうございました。
そして急な卒業なのに対応してくれた先生方、後輩ちゃん達に本当に本当に感謝しています。

2年前の12月17日に私は2期生としてアスタに入りました。
この2年間、全てが楽しい日々だったかというとそうではありませんでした。
失敗して泣いた日や、思い悩んだ日、同期二人が卒業してしまった時や大好きなアサトやヨウスケくんが卒業してしまって落ち込んだ日もありました。
私はわりとネガティブ思考だから悩むととことん自分を追い詰めるタイプで何度も負けそうになりました。
もう辞めてしまおうと思ったこともありました、でもそんな時いつも頭にあったのはいつも優しく接してくれてきた先輩達の顔でした。
『人生は約3万日しかない』と言う話を昔聞いたことがあるのですが、その中でたくさんの先輩達に出会えたこの約670日間を私は一生忘れません。
私は決して良い後輩ではありませんでした。
感情の起伏も抑えきれないし、わりと顔に出やすかったり、素直すぎるぐらいに話してしまったり失礼な事をたくさんしてきた自覚があります。
そんな私にたくさん「ありがとう」って言ってくれてありがとう、たくさん「会いたかった」と言ってくれてありがとう、たくさんお話してくれてありがとう。アスタリスクに来てくれてありがとう、支えてくれてありがとう。
私にとって先輩や後輩ちゃん、先生達に出会えたアスタリスクと言う場所はとても大切な場所です。
なので、これは「モエリ」からの最後のお願いです。
これからも先輩達のお力でアスタリスクを支えて欲しいです。
後輩ちゃん達を見守って欲しいです、私にしてくれたように支えてあげてほしいです。
私の知らない2ヶ月にたくさんの新人ちゃんが入ってきたり、研修を明けたりしています。そしてこれからもそんな新しい後輩達を迎えていくと思います。
どんどん前に進んでいくアスタリスクをこれからもお願い致しますね。

そして、私も新しいスタートを切りました。
きっとこれからもまた迷ったり、立ち止まったりする日がくるでしょう。
そんな時はまた先輩達に支えてもらっていた事を思い出しては自分の糧にしてこれからも歩んでいこうと思います。
この2年間は私の宝物です。
本当に、本当にありがとうございました。

そしてこの2年間一緒にお手伝いをさせてくれた後輩ちゃん達、たくさんサポートしてくれた先生達、いつも相談に乗ってくれて、卒業当日も一緒に入ってくれたイブマリー、時にはぶつかったけど話を聞いてくれたマイカ、いつも私の他愛もない話をちゃんと聞いてくれて癒してくれたカンナ、卒業しても仲良くしてくれるヨウスケくん、そしてアフィリア入学から卒業までずっと相談に乗ってくれたアサト、今日まで私を育てて支えてくれた家族、みんなに感謝致します。

ありがとう

2014年12月27日 
モエリ・アマンティ・テンペランツァ






早く書かないと一月終わっちゃうから慌てて書きました感満載ですがすみません笑

改めまして明けましておめでとうございます。
去年は本当に色んなことがあって、一瞬のように過ぎ去ってしまいました。
去年の今頃は研修まだ明けてなかったんだ…と思うと何ともはや感慨深くなります。
一年前はこんなに長く居るなんて思ってもみなかったです、本当に笑

今でこそ住んでるかのように居る私ですが、元々はそんなに居るとは思ってなかったし、いつからかアスタ行かない日はなんだか寂しいなと思うようになりました。
最初は先輩にも後輩にも先生にも壁作ってて入り込んで欲しくない領域には絶対に入れたくない、そんな私でした。
だから最初は「もしかして私アスタに合ってない?」と悩んだこともありました。
だけど、自分より後に入ってくる後輩ちゃんが増えてきて、壁とか作ってる場合じゃないな、私がしっかりしないと不安に思わせてしまうかもしれないと思ったら自然と壁がなくなっていきました。
新人の頃はとにかくお手伝いをやるだけで精一杯だったけど、キッチンをやるようになって先輩の立場でも色々考えるようになりました。
私が先輩の立場ならこうしたいな、あぁしたいなって。
先輩から伺う意見からも色々学ばせて頂いたり、日夜お勉強させて頂いてます。
だけど、私に伝えたからと言って全てが全て変わる訳ではないので期待させてしまっていたら申し訳ないです。
アスタをより良いお店にしていきたい気持ちはきっと先輩達や後輩さん、先生にもあるし、私にもちゃんとあります。
だからこれからも一緒に作り上げてくれると幸いです。

そして昨日までの私服エンカ、たくさんの先輩にご来店頂いて本当にありがとうございました。
二日目に手作り親子丼を出させて頂いて、私なんかの手料理で申し訳ない気持ちと家族や友達じゃなく「先輩」に出すからちゃんとしたものを作らないと!と言う気持ちでいっぱいでした。
親子丼は私の大好きな食べ物で、母がよく作ってくれるご飯でした。
今でこそたまにしか実家に帰った時にしか母の味は食べれないけど、母の味に近づけるように頑張りました。
大人数分を作った事があまりなく、多くても4、5人前しか作れなかったから当日はかなり緊張しながら作りました((((;゚Д゚)))))))
「美味しかった」と言う感想がたくさん聞けて本当に嬉しかった。本当に幸せでした。
1500円ってご飯にかけるお金にしては安くない金額だからそれに見合ったご飯作れたか本当に心配でたまらなかったです。
実はまだ親子丼を出したのは家族に伝えてなくて、先輩たちの感想とともに今度お話しようと思います!

ついでなのでお話しますが、私がご飯を作るようになったきっかけは家庭環境でした。
父も母もお仕事が忙しかったから、いつの間にか夕飯だけ私が作るようになりました。
忙しい二人にあまり負担をかけたくない一心でご飯作ったり買い物や冷蔵庫の中の管理もやってました。そのうち家の事はほぼ私がやるようになったし、今考えたらただの主婦だった…←
母が入院してほぼ毎日のようにお世話しに病院にも通いました、父が出張で夜遅くなった日もわがままを聞いてご飯作りました。弟がノロウィルスで大変だった時も歩けない弟を無理やりタクシーに乗せて病院に連れて行きました。
だから引越してすぐにさみしくなりました。
私のためにしかやらない料理、私のためにしか沸かさないお風呂、私のためにしかしない洗濯物。
とってもさみしくなりました…。
でも今は私が体調崩したら車で弟とお母さんが来てくれたり、実家に帰っては母が美味しい料理を作ってくれたり、父がご飯に連れてってくれたりしてくれます。
なんだか逆になっちゃいました笑
離れてても支え、支えられこれが家族なんだなぁって実感しました。
だからこれからもそんな暖かい家族に感謝しつつ、生きて行きたいです。

話が大分それた上に長くなりましたが、毎日のように居るからしつこいと思われちゃってると思いますが、こんな私を2014年もよろしくお願いします!


2014年1月27日


改めて一周年エンカウントありがとうございました!

自分のことを書くのは苦手なのですが、書いてみます!

この一年のことを色々と思い返すと本当にたくさん詰まった一年だったと思います。

この一年楽しかった!というのは簡単かもしれないですが、全てが全て楽しかったかと聞かれるとそうではなかったなって思います。
同期2人やたくさんお世話になった後輩さん、先生、そしてヨウスケくんの卒業は悲しかったし、色々考えて辛かったり投げ出したくなることたくさんありました。
それも踏まえての一年間、本当に充実していたと思います。
こんなに長く居るつもりじゃなかったのに(°_°)ってびっくりしてます。
今だから出来る話ですがアスタに入った当初は実は後輩ちゃんと遊んだりとか交流は一ミリもするつもりなくてまさかこんなに仲良くなるとは思っても見なかった出来事です。

研修もわりと早く明けたと言われましたが、実は毎日お手伝い終わってから3時間はお勉強してました。
実は研修中のが真面目だったと今でも思う…←

あと、同期2人が7月に卒業してしまったのですがこの一年で卒業について考えた事、たくさんありました。
卒業したいって言う気持ちもあったり、私はアスタにとってマイナスにしかなってない?と言う疑問からの気持ちだったり、誰かが卒業してしまって悲しくて耐えられない!って言う時の気持ちだったり様々でした。
それでもついついお手伝いが楽しくて「もう少し頑張ってみるかー」って言う気持ちで続けてこれた一年だったかな…早かったなぁ…

某アイドルさんみたいなこと言うと自分の卒業ってわりといつでも考えていたりしてます。
それはいつ来るかわからないけど、修行が終わったら、私がアスタに必要なくなったら、はたまた長以外にやりたいことを見つけてしまったら…どんな理由になるかはわかりません。
今は修行に一生懸命だからやりたい事を見つける余裕とかないけど笑

だから今は精一杯魔法使い見習いの生活を楽しんでいきたいなと思います。
最近はキッチンさんもやったりして先輩達とお話したりする時間が前より少なくなっちゃったけど、それでもこんな雑魚い私とお話してくれたりして本当に本当に感謝してます、いつもありがとうございます。

ツィッターにもちこっと書きましたがお祝いしてくれた先輩達には悪いのですが、やっぱお祝いされるの慣れてなくて本当にどうしたらいいのかわかりませんでした。
BDの時もそれはずっと思ってて、生まれてこのかたお祝いとかあんまりされた事ないからなんか申し訳ないなと言う気持ちと私なんかのためなんかに時間割いて下さったて有難いけど申し訳なさがたくさんでした。
特典とか写真とか用意するのは楽しいんだけど、当日になるとなんだか通常営業でいいんじゃない?と逃げたくなりますね笑
来年のBDや周年はちょっと開催を考えます…結局やると思うけど、その時の気分次第かな。
ただ、やっぱりこっそりひっそりとしているのが私らしいかなって思います。


二年目もこんな私ですが、アスタのために頑張っていくのでこれからもアスタをよろしくお願い致します!
何から書けばいいかわからないけど、書きたいように書こうかな。

あ、今更だけどどうしてヨウスケくんと仲良いの?ってよく聞かれるからお答えします。
今まで恥ずかしくてあんまり話したいことなかったんですが、この際いいかなって。

事の初めは私がアフィリアに入ってすぐに色んな後輩さんがやってるツィッターを見て「フルートやってる後輩さんがスターズに居るんだ!会ってみたいな」って思ったところから始まったの。
私も音楽大好きだしピアノもフルートもやってるから仲良くなりたいなって思ったんだ。
だけど、私なかなかスターズに行けなくて、もちろん会えなくて、やっと会えたのが4月でした。
ヨウスケくんがテトラさんとアスタに遊びに来て下さったの。
ずーっと会いたかったヨウスケくんに会えて嬉しい反面予期せぬ事態に私最初ビックリしすぎてなんてお話したらいいかわからなくて多分頭パンクしてたんだと思うんだけど、会話をあんまり覚えてません笑
ただ、私の話をニコニコしながら聞いてくれたヨウスケくんが本当に可愛くて可愛くてたまらなくて、またお話したいなーって思ってね、そしたら4月がお誕生日だと知って絶対にBD行くんだ!って思ってたんですよ。
だけど私これまでにない程の風邪を引いて行けなくて、それからしばらく会う機会もなくて…。
5月だったかな?ツィッターでヨウスケくんとリプのやり取りをするようになって、先輩にもヨウスケくんが好きなんだって話すようになって、先輩達からヨウスケくんの写真貰ったりして、6月くらいにやっと連絡取り合うようになって、私もスターズに遊びに行くようになって、7月には初めて遊んだし、8月にはBDにも来てくれてお泊りもさせてもらったの。
こんな短い期間に仲良くなってたくさん遊ぶなんて私の人生の中で初めてだったんだ。
本当に幸せでね、時間の流れがこんなに早いものだなんて思いもしなかった。
卒業をするって聞いたときはあぁ、とうとうそういう時が来たんだなって思いました。
誰しもいつかは訪れるものだけどね、なんかね、うん。
言葉に出来ないくらい寂しいなって思ったの。
私決してBDとかじゃブルーにならないけど、卒業ってブルーになりやすくて卒業する日が来なければいいのに!っていつも思うんだ。
特に特別親しい人の卒業って心の整理がつくまで本当に時間かかる。
アサトの卒業も、整理つくまで時間かかったの。

だからヨウスケくんの卒業はね…正直、今でも上手く言葉に出来ません。
事前に知っててもやっぱりずっとさみしくてさみしくてたまらなかった。
寂しいけど寂しいばかりじゃダメだから楽しい思い出を、生徒同士の時の思い出をどうにか残したくてね、形に残したかったから撮影一緒にしたんだ。
ツィッターに載せたウェディングドレスの私と昨日ヨウスケくん卒業で用意されていたタキシードの写真、一緒に撮ったの。
周年で使う写真には私しか居ないけど、そのうち二人の写真アップするね、なのでしばらく待っててね!

とりあえず写メ載せとく!

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そして昨日はスターズに行ってきました。
着く前に「絶対に今日は笑ってバイバイする」って決めてたんです。
昨日はとっても楽しそうなヨウスケくんを見て笑ってなきゃダメだなーって私だけが寂しい顔しちゃいけないなって思ったよ。
だからスターズから出てからの帰りに我慢できなくなってたくさん泣いてしまいました。
人前で泣くの本当に苦手だから普段我慢することなんてほとんどないんで、我慢って難しかったよ。
これから先多分こんなに泣くのってないんだろうな…

卒業して魔法学院の生徒じゃなくなってしまったからと言って私はヨウスケくん推しは卒業しませんし、推し変とかもしませんよ。
私はずっとずーっとヨウスケくん一筋です。
だからね、これからヨウスケくんが進む未来に何があってもどんな時でも私は応援していきます。
まぁ、デートの予定もあるのでまた惚気ちょいちょい話すから構ってね!←

あーもう!!この文章打ってる間も涙止まらない;_;
大好きで大好きでたまらないの、やっぱり寂しいようわぁあああああん;_;
会ってたくさん話したいことあるから近いうち絶対会うもん…!!←
その時は泣いても許してね!←私信

これ打ったの遅番入る前だからきっと私目腫れたままお手伝いだね笑
でも同じ時間にヨウスケくんも頑張ってると思うと私も頑張れます!(๑・`◡´・๑)
まだ寂しいけど、私はこれからも自分がいつか訪れるであろう卒業まで頑張りたいです。
自分の卒業式とか泣くのかな…どうなんだろう。

最後にヨウスケくん、約一年間お疲れ様でした。

このアフィリアと言う世界で出会えて本当な良かった、たくさんの幸せをありがとう、これからも末長くよろしくね…!
ずっとずっと大好きだよ!


改めて卒業おめでとう


2013年11月9日

モエリ
 




テンペランツァ家のみんなについているミドルネーム、ファミリーネームにはみんなそれぞれ意味があります。



まず、ファミリーネームの「テンペランツァ」自体に「和を願い、輪を求める」と言う意味があります。



モエリの「アマンティ」には「人と人との繋がり、愛情を求める」と言う意味が込められ、大人と認められた日に授けられました。

ちなみにテンペランツァ家で大人と認められるのは大体10歳ぐらいで下界の年数で言うと50年かな?


あと、実はモエリ達の一族はマーメイドの姿と人間の姿はかなり違います。

マーメイドの姿は尾ひれが勿論つくのですが、容姿も大分変わってしまいます。

普段先輩方にお見せする機会はないのですが、時々ホームシックになって海に戻りたくなるときにその兆候が現れます。

その兆候とは目に現れることが多く、モエリの場合は目の色が青になったり緑になったりピンクになったりオッドアイになったり定まらないことがあります。

順番的には目→髪→体が通常です、時々髪から現れるマーメイドもいるけど。

モエリの弟は髪からだよ!!

なので目の色が変わってる日や、明らか茶色いカラコン付けて隠そうとしてる日は戻りかけてる日なので要注意です!

数ヶ月に一度、変身魔法の強化をしているのですがまだまだ完璧な魔法ではないので時々急に解けかかってしまうのです・・・。


マーメイドの姿を実際お見せすることはできないのですが、尾ひれが映える一歩手前のお写真を載せておきますね。







MOERI's History


















前のブログでも書いたのですが新しいブログでももう一回書くね!


改めまして私、王立アフィリア魔法学院中等部3年生のモエリ・アマンティ・テンペランツァと申します。

 私は昨年の12月17日に編入させて頂きました。
 

私の生い立ちを軽く話させて頂きますと、アフィリア王国近郊の海底にてマーメイド族のテンペランツァ家長女として生まれました。
テンペランツァ家はマーメイド族の中でも音楽を愛する家系です。
テンペランツァ家の家訓でもある「音学+音我苦=音楽」の理念をもとにそれぞれがそれぞれの楽しみ方で音楽を楽しんでいます。
また、マーメイド族の長の家系の血筋も引いているので身分は高い地位にあります。

そんなテンペランツァ家の当主は代々長女が受け継ぐと言うしきたりがあり、私は出来損ないなのに何故かテンペランツァ家の長女と言うだけで次期当主にならなければいけない立場です。 
 当主修行の一環として代々王立アフィリア魔法学院にて豊富な知識、また様々な環境や種族と触れあうことで音楽を奏でることに必要な「感情」と言う部分を養うため、そして己の目で見た世界や学んだ事を後世へと伝えていくためたった一人で陸に上がるのです。
 昼間は勉学に励み、夕方は城下町南あるアフィリア・アスタリスクにて学友と共にお手伝いさせて頂いております。 
 約75年間(マーメイドの年齢に換算すると15歳くらい)いつも波に漂いながらマイペースに大分自由に生きてきたので勉学は一からスタート。
 未だに追い付けていない部分があり、王立アフィリア魔法学院一の劣等生と言う称号を頂いてしまう程。勿論、放課後のアスタリスクでのお手伝いも時々一人で戸惑ったりあわあわ((((;゜Д゜)))しています。

そんな私も最初は少し面倒だと思っていた当主になることを徐々に受け入れ、日夜テンペランツァ家のため、一族のため、そして今同じ時を過ごしている学友との最高の思い出のため、修行に励んでいるのです。

 

長々しくなりそうだからこっちに書くね。
改めてココ卒遅番でした。
ココちゃんは同期で、一番最初に連絡先を交換した後輩ちゃんだったの。
研修明けた時期も近かったし、本当に同期!同級生!って感じだった…
実は卒業発表からの一ヶ月間本当に寂しくなって何度かお家で泣いた日もありました。
一緒に過ごせる時間が一緒に制服着てお手伝いできる時間が一秒でも本当に惜しかった。
今日も一番最後まで一緒の時間を過ごせて良かった…
悔いが残らないくらいハグしたし、最後にお手伝い一緒に出来て本当に良かった。
これからもずっとずっと友達で居たい、いや居る!

卒業や入学を繰り返してアスタリスクも歴史を刻むんだなぁ…なんかしみじみしちゃった。
私はしばらくずっとアスタリスクに居続けていきたいと思います。

先輩たちも、一緒に見守ってくれると嬉しいな。


改めてココちゃん卒業おめでとう。
ずっと大好きだよ!



iPhoneからの投稿
やばい二ヶ月くらい放置してた!\(^o^)/

お久しぶりです、私です!笑
なんやかんやで梅雨が終わって夏になってまいりましたね!
私は相変わらずアワアワしながら生活してますが先輩たちはいかがお過ごしですか?
しかし下界は暑いです…海底ではこう言うことがないのでなかなか慣れません…,。
毎日暑いから干からびないか心配になります( p′︵‵。)
そんな私は来月1日に76歳になりますよ\(^o^)/
76歳と言っても人魚の世界ではまだまだ青二才と言われてしまう年齢なのですよ!>_<
大人として認められたのが25年前ですが、多分あと30年はお子ちゃま扱いを受ける年齢なのです…うう…
ちゃんと長修行に専念しなければ…

なんとこんな劣等生な私のBDエンカウントを行わせて頂く事になりました( ・◡・ )♫•*¨*•.¸¸♪
日にちは8月3日!
この日は一瞬でもいいのでアスタリスクに顔を出して頂けたら幸いです♪
写真では私の人魚に戻る一歩前の姿が見られちゃうかも…?!
普段人間の姿しかお見せ出来ないから今回は頑張っちゃいます♪
変身魔法を解いても驚かないでね?

私のBD前にも、7月13日にリチェルさんBD、15日にココちゃん卒業、27日から31日に夏祭りエンカウントがあってイベント盛りだくさんですね♡´・ᴗ・`♡

先輩たち、暑い夏も私達と一緒に駆け抜けてくれたら嬉しいな♪


photo:01




遅番でした\(^o^)/
色んな先輩がいらっしゃっていい感じに賑やかな夜でした♪
楽しい時間をありがとう(*´∀`)♪

ちなみに今日はヒカルさん、マイカさん、イブマリと一緒でした!
イブマリは安定の面白さでした♪
私ブマは初日から知ってますが、本当にいいキャラだなぁと思っています。
表情が豊かだし何より居るだけで雰囲気ガラリと変わるし凄いなぁって素直に思うのです。
イブマリがアスタリスクに来てくれて本当に良かったなぁって思います≧(´▽`)≦

私はわりと表情が薄いから表情がコロコロ変わる子はむっちゃかわいいと思ってます。
お母さんにも「あんた『おいしい』って言うわりには美味しいって顔してないからわかりにくい(笑)」って言われるんですよ(笑)
そう言うとこの感情表現昔から乏しい…(´;ω;`)悩みですよ、これ!
イブマリを見習って表現を出すようにするか…む、難しい(>_<)








Android携帯からの投稿
一昨日のことになりますが、母の日でしたね♪
残念ながら私は当日母に会えなかったので後日お祝いする予定になってます。
そんな私の母について少し書かせてね!!


私のお母さんは昔からお仕事が大好きで私が産まれる前からずっと仕事をしてきたし、産まれてからもずっとずっと仕事をしていました。
長い連休があると「早く仕事したい」ってずっといっていたぐらいです(笑)
勿論帰りも遅かったりもして私たち姉弟は必然と家事を手伝ったり、時には二人きりでご飯を食べなきゃいけない時があったりもしました。
だけど、そんなお母さんが嫌だとか思ったことは一度もなかったです。
仕事をしていてもちゃんと授業参観や学校の行事に参加してくれていたからかな?
今思えばお母さん、大変だったんだろうなぁ……
そんなお母さんを困らせまいと私たち姉弟は喧嘩は一切しなかったし、これから先もしない予定です!(^^)

だけど、そんな強いお母さんも時々何かに悩んでは私たちが見てないとこで泣いたりしているのを私たちは知っています。
あの時は声をかけたり出来なかったから、ただそっとしておくだけだったの。
最近になって我慢せずに愚痴も話してくれるようになったけど、あの時は何が辛かったのかな…(´・ω・`)
勿論私が困らせて大泣きしながら喧嘩したこともあったけど、今でもあの時の泣き顔が忘れられません。
きっと母として妻として、そして一人の女としてたくさんたくさん抱えていたものがあったんだと思います。
そんなお母さんがいつだったかこんな事を言っていました。

「実家を出て、離れた場所で独り暮らしをして、お父さんと出会って結婚して、二人も子供を産んで育ててきた今だから思うんだけどね、あの時はたくさん辛いこともあったけど、それでもねたくさん人生の経験を積んだと思うし私も貴方達姉弟からたくさん勉強をさせてもらったの。だから貴方達を産めて本当に良かったよ、ありがとう。
これから貴方達がどんな相手と出会って結婚するかわからないけど、あんたは女だし、おんなじ苦労をしていくと思うから今のうちに言っとくね、親は子供の幸せを一番に願ってるんだよ。」

(´;ω;`)

小さいころね、嫌な事があって、八つ当たりで一度だけ「なんで私なんか産んだの!?」って怒鳴ったことがありました。
その時はお母さん、悲しそうな顔をするだけだったんだけど今思えばきっと物凄く悲しかったんだと思う。
それなのに、あんな事を言って貰えたことが本当に本当に嬉しかった。
そんな事を聞いた直後に私が一人で生活をすることを決めて、そして引っ越しの日。
私はなんて言って家を出たらいいかわからなくて、でも言わなきゃ家を出るの嫌になりそうだったしで悩んでたらお母さんが「もう帰ってきたくなっても部屋ないからね!」って言ったんです。
その時、ちょっと寂しくなったけど背中を押してくれるお母さんの気持ちが暖かすぎて泣きそうになりました。
そして、家を出る時になって私はお母さんの目を見てはっきりと言いました。

「いってきます!」

お母さんはいつも通り「いってらっしゃい」って返してくれました。

一人で家から歩いている時、寂しくなって涙が止まらなかったけど、引き返せないのわかってたから泣きながら歩いたの今でも覚えてます。

そんな私のお母さん、私を産んでくれてありがとう。
産まれてこれて、たくさんの人と出会えて私は幸せだよ。
これからもずっと仲良しでいたいです!
お母さん、大好き!