こんにちは。

以前のブログでファンレターの宛先なくて困ってると言っていたように、わたしは舞台行くたびに推しくんにファンレターを出しているわけですが、自分ってこんなにファンレター書く人だったかなぁ…とちょっと考えてみたのですが、そういえば、よく面白い〜って思った本の作者にはファンレター送ってたなぁと思い出しました。

初めて出したのは小学生のとき、マリア探偵社という講談社青い鳥文庫から出ていたシリーズものだったのですが、ファンレター送ったら、印刷だったような気がしますが、お返事と、君も探偵社の一員だよ!みたいなカード(こっちは名前が手書きで書かれてた)がもらえたんですよね。
懐かしいなぁ…。

たぶんお手紙書くの好きなんですよね。
年賀状とかも枚数少ないと全部手書きで描いてたし…字は汚いけれど。

送った相手が読むかはわからないけど、応援してるという気持ちが伝わるといいなって思いながら書いてます。下書きしてもやっぱり書いてるときの気持ちを優先しちゃって、いつも下書きより長くなっちゃいがちで、本当に読みづらいだろうなって反省もしてるんですけど、つい想いを込めすぎてしまうんですよねぇ。

これからも懲りずに自分の心が動かされたときは書いていこうと思います。
送る相手を思いながら便箋を選ぶのもなかなか楽しいので、みなさんもぜひ。