Moe Muragaki** -9ページ目

Moe Muragaki**

INTENSEとミナミと圭祐が大好きな20歳☺︎


今年は本当にきっと厄年。

ご飯も食べれなくなったり
夜ねれなくなったり
食べたら吐いちゃったり

身体も限界。
でも、メンタルがもっと限界。


人生で初めて
24時間以上泣き続けるってゆう
快挙を成し遂げたり。


そんな中で圭祐と出会って
沢山救われてる。

ご飯食べたか?
大丈夫か?
俺がおるで。


ご飯もいっぱい食べれるようになったよ。
(圭祐と喧嘩した日以外)
夜も圭祐と会えた日は、安心して寝れるよ。


神様は、もえにほんまに
素敵なプレゼントをくれたと思う。

圭祐が居なかったら、
多分もえは潰れてた。


今まで、悩むってことに
無縁だった私。

メンタルが弱い人なんて
自分に甘い人やと思ってた。
なんなら、馬鹿にしてた。


でも、そうじゃなかった。

その人たちが1番
今の状況を打破したいと思ってる。


社会と自分。
世間と自分。

人に言われなくても
そんなこと1番わかってる。

だから、気が滅入ったんだよって。


体験してみないと
わからんのかもしらんけど、

人に怒ること、アドバイスをすることは簡単。
自分の物差しでしかないから。


人の痛みを理解すること、隣に並んで歩こうとすること。
これがきっと難しい。
でも、大切なこと。


”自分軸”で人に発信してても
人は何も受け入れられない。

本当に思ってるなら”他人軸”なんじゃないかなと最近思う。


期待なんて、自分が勝手に思い込んだ期待値でしかないから。

それは決して悪いことじゃないけど
伝え方が大切かなって。


想うと押し付けるは違う。


人に変われなんて言うつもりは
さらさらないけど、

もえは学んだ。


人のこと大切にしたいし、
その人がどんな学歴で
すごい人望があって…とかじゃなくて

自分が大切にしたい人。
どんなに世間から批判されようが
どんなに気が滅入ってしまおうが、

その人に、人としての魅力がある限り
私は隣に並んで歩こうとする努力をする。



何が正しくて
何が悪いなんて、

この世の中にはないってこと。


幸せの定義なんて
人が決めることじゃない。

自分が決めるし、自分しかわかんない。



痛みを知った人は
人に優しくなれるって
わたしは本当だと思う。

これを読んで、
この人はこうおもうな。
あの人なら共感してくれるな。

っていっぱい浮かぶけど、


これが今の私です。

少なからず変化はしてます。



これからも、私は変化し続けます。