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激しく、切なく、はかなく(?)

「パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ」の中嶌ジュテームから愛を込めてお届けします

ドリーム☆ダンディーズ、12月15日(日)ライブの稽古に参加して来ました。

 

まだまだ練習が必要です。

 

新宿レフカダ、13時開演、1dr付4000円。

 

 

 

バレエ制作アートマネジメント講座civic特別編「公演指揮者が語る~バレエ公演とクラシック公演 指揮の違い」を受講して来ました。


講師:デヴィッド・ガルフォース氏(ダンス、ピアノ伴奏あり)
 

スコアを読み込み振りも覚えてオーケストラに向かう。曲のスタートはダンサーとのアイコンタクトや動きを見て。テンポもダンサーごとに合わせる、そうです。

 

バリシニコフ、ギエム、ローランプティ、マカロワ、ヌレエフらとのエピソードも面白かったです。

 

 


 

 「日俳連アクション部会第32回アクションライセンス認定会」に行って来ました。

 

初級、準中級、中級、準上級、上級。と言っても審査を受けたのではなく見学だけです。


殺陣や技闘は格闘技や競技ではないので約束事があります。

 

振付を覚える、守る。相手と連携する(コンビネーション)。安全第一。カメラ位置を意識する(隠れない、顔を見せる、刀や拳の位置を相手と重ねる)。演技なので動きに剛柔、軽重を作る。残心を大切に、等々。

 

次回は、初級を受けてみようかな。

 

 

 

今日はアルゼンチンタンゴのクラスと、ビギナーズミロンガで4時間過ごして来ました。

 

まだ、楽しさより難しさが上回ります。


疲れなのか、帰りの地下鉄線、逆方向に乗って、二駅目で気付きました。

 

 

 

殺陣の稽古会に参加して来ました。

 

マイ木刀を初めて使用しましたが、好調でした。

 

内容は、型、すり足、相対稽古、演武、などでした。

 

 

 

「佐藤ひでひろパントマイムクラス」を受講して来ました。


ヨガでウォーミングアップ、アイソレーション、固定点、テーブル、壁、棒、ロープ、等々。
 

久し振りだけど、何となく身体が覚えていました。

 

 

ドリーム☆ダンディーズ、12月15日(日)ライブの稽古に参加して来ました。


音源もそろい、あとはひたすら練習するのみ。


新宿レフカダ、13時開演、1dr付4000円。

 

 

「障害者スポーツ入門セミナー」に参加して来ました。


前半は、パラリンピックで11個のメダルを獲得した尾﨑峰穂氏とスポーツライターの佐藤次郎氏によるトークセッション。

 

スポーツ少年でしたが高校で全盲になり、紆余曲折を経て最初は立ち幅跳びとソフトボール投げで記録を伸ばし、徐々に種目を増やして行ったとそうです。いやぁ、頭が下がります。


後半はアイマスクをしての介助体験。進行役曰く「これで視力障害者の気持ちが理解できた、という感想が多いが、理解できるはずがない。でも理解しようとし続けて下さい」という話が印象的でした。

 

 

 

今日のパーティーダンスクラブ(アメリカンスタイル社交ダンス)レッスンはタンゴ、ハッスルの2回目でした。

 

それぞれ新しいステップが追加されましたが、ハッスルの前回のステップが記憶にありませんでした。

 

 

金曜日の社交ダンスはスローフォックストロットでした。

 

何度も言われていますが、ステップはアンバランスから生まれる。振り付けではないんです。