8日に、毎月8日に行われているすべての手巻寿司105円になる築地玉寿司に
いってきました。
玉寿司の店舗によっては開催していないところもあるようです。
11時オープンで、11:20頃に店舗につくと、すでに20人ほど並んでいました。
大人3人+1歳のおなご3人といったのですが、
うちの子以外ベビーカーで大人しく待っていました
おはるはベビーカーがあまり好きではなく、すぐ抱っこ!となるのです。
約30分ほどで入店。
一人で来ている方は結構早く案内してもらえるようです。
店員さんは、赤ちゃん連れに慣れている方が多く、赤ちゃん連れでも問題なく過ごせます。
念のために、店員さんにすべての手巻すしが105円かきいてみると、もちろんです!とのこと。
そうなれば、通常価格が高いものを注文です
うに、ねぎとろ、子持ち昆布、カニ身カニみそ、穴きゅうなど計12本食べました。
のりとご飯がおいしかった。(て、ネタももちろんおいしかったのですが)
小さめなので、もう少し食べられたかな。
ちなみに、うにや子持ち昆布などは、通常480円するそう。
子供たちには、卵巻きを。
うちの子は離乳食も食べたのですが、友達に笑われるほど大きな声でマンマー!と催促されたので
私の手巻すしのご飯とのりを何個もあげました・・
手巻全品105円なら、気軽な気持ちで食べに行けるので
来月も行こうかなと考え中です♪
二日目は、福島にずっと住んでいる父と合流。
私も小学校六年生まで福島に住んでいました。
約3年ぶりの故郷はほとんど変わらず!
小学校が移転していたのが少しさびしかったです。
合流後、祖父母・曽祖母が眠るお墓へ。
娘が生まれたことを報告しました。
娘を妊娠したと分かった一週間後ほどに曾祖母が他界し、
なんとなく不思議な気持ちだったのを、お墓参りしながら思い出しました。
昼食を食べて父と一緒に行ったのは、私が小さいころよく行った公園です。
なぜここへいったかというと・・
葉っぱが苦手な娘をの葉っぱ克服をもくろんだのです
しかし・・やはり、芝生の上に下ろそうとすると、必死にしがみついてぐずってました。
下ろすと、怖い~といっているかのように、恐怖の顔で弱弱しく泣くので克服はできず・・。
滑り台は大丈夫。父との2ショットです。
この後は、これまた幼少期にいった、りょうぜんこどもの村
へ。
ワークショップができたり、仮装グッズがあったり、絵本たくさんあったりと
針金とセロファンを使ってモビールを作るコーナーもありました。
自然現象を体験できる機器や宇宙を表現したオルゴールなど
このあたりは自然が多く、家が少ないのですが
ところどころ、こいのぼりを出している家があったのが懐かしい光景でほのぼのしました。
三日目も父と福島市内を案内してもらい、昼食食べてお別れ。
帰りも9時間ほどかかって自宅につきました。
都会も好きだけれど、自然豊かで野菜や果物がおいしい福島もやっぱり好きだ~!
ちなみに、旅行で刺激をうけたのかまたおしゃべり度が加速しました◎
指さししながらこりぇ、と言ったり、立ち上がる時、よこいしょ(に近い言葉)と言ったり。
やっぱり女の子はおしゃべりなのかな・・



