「姫によるヒメごと日記」にようこそ!
もえ(=私)は、「素人っぽく見えるプロ」を目指す(?!)ヘルス嬢です。
そんなもえが、経験した事、誰にも言えない愚痴などを書いていきます。
時には、読者の皆様に相談事をすることもありますので、そんな時はどうぞアドバイス下さいね。
このブログは、リンクフリーです。相互リンクしてくださる方は、ぜひご連絡下さい。よろしくお願いします。
指名の理由
「もえちゃん、本指名入りました」
プレイ前、内線電話でフロントから電話が入った。
わーい!!!誰だろう?!
もえの少ない常連さんの顔を思いうかべる。
そして対面
あれ・・・・・・・・・・・? 誰だったっけ?!(――;) 思い出せない・・・・・
でもそんな事は、もちろん表情にださず
もえ 「わぁ。。。。こんにちは、この前も来てくれましたよね(ニッコリ)。どうもありがとう♪」
お客さん 「覚えていてくれたんだ」
もえ 「覚えていますよーーーーーーー。この前は、ちょっと酔っ払っていませんでした?」
お客さん 「よっぱらってないよ?違う人と間違えた?」
・・・・・・・ぎょっ!!
もえ 「ううん。間違えてないよ!!(汗)」
そして、会話しているうちに思い出してきた・・・・・
このお客さんは、もえがこの仕事を始めて、初日にきたお客さん。
たしか、3人目くらいだった。
早目に発射を済まされて、あとはトークで楽しみ、
さらには、「くすぐったがり屋だから」という理由で、
コンドームを装着してのフェラだったので、Moeにとっては良いお客さんだった。
(後にも先にも、ゴムフェラだったのは、カレのみ)
あれから3ヶ月・・・・その人が、再び指名してくれたのだ!!
にしても、この本指名は意外。
だって、入店初日だったから、今に比べるとサービスもイマイチだったハズ。
にもかかわらず、指名してくれたのは何ゆえか聞いてみた。
すると「サービスはソコソコだったけど、トークが面白かったから」
・・・・・・・(-_-) (フクザツ)
このお客さん、今日は誰にするかも決めず、プラっとお店にきて、
写真を眺めていたら、Moeがいたので、指名したのとのことだった。
ありがとうござますm(__)m
今回もトークが弾み、またお小遣いをためて来てくれると言ってくれた。
お客さんに気持ちよくなってもらうテクニックが必要なのは、もちろんのことだが、
会話も指名に繋がるのだと、実感した日になった。
2週間の思い出 第4章
お酒の注文が続く・・・・
何度もカレとは飲みに行っているが(複数人で)、
この日は、いつも以上のハイペースでお酒の注文をしていた。
お互い、勝負を挑むように飲み続けていた(笑)。
すると、カレが笑いながら冗談っぽく、
「このまま、ホテルに行っちゃうか」と言ったのだ。
もえ的には全然OKだったが、、そんな返事をするのも恥ずかしく
笑いながら「いっちゃう?」と答えた。
そんな話しをしているうちに、
お互い気持ちは決まり、 1時間半ほどでお店を出て、
エレベーターに乗り地上に降りる。
この時、初めてカレの手のにMoeの手が包まれた。
手をつなぐだけで、ドキドキする。
エレベータから降りるまでの時間が、長くもあり短くもあり・・・
しかし、そんなトキメキよりこれから先、
どこに行ったらいいか、必死に考えていた。
だって、この地はMoeのホームだったから(笑)。
エレベータを降りると、手は離された。
そして、これからの行き先を相談する。
Moeが「***ホテルでいいですか?」と言うと
「いいよ」との答え。
***ホテルは、一流ホテルであり、
この駅周辺にあるホテルの中でも、一番高級なホテルだ。
ホテルに向かうまでは、Moeが先に歩き、彼が後ろから離れて歩く。
ホテルのロビーに入ると、カレがチェックインを済ませてくれた。
一流ホテルだけあり、ロビーも広々しポーターさんもおり、
荷物を持ち、部屋まで案内してくれる。
かなり上の部屋だ。
部屋の中に入ると、広々しており、
Moeが旅行先で泊まるビジネスホテルとはえらい違いだった。
きっと高かっただろう・・・・カレに負担をかけてしまったのではないかと
少し不安になった。
そして、とうとう部屋に二人っきりとなり,
立った状態で抱き合いキス・・・
とは行かず、先ほどニラたっぷりの餃子を食べたので、
「歯磨きしていい?」とカレ。
もちろん。。。。歯磨きしましょ・・・
もえも、自分の臭いが気になっていたので、
二人して念入りに歯磨きを済ませた。
落ち着いた所で、抱き合いキスです。
初めてのことだから、どうもぎこちなく、
恥ずかしい気持ちも残っている。
今まで、会社で机を並べて仕事をしていた事もある人と、
今、二人っきりで向かいあっているのだ。
なんとも言えない不思議な空間。
Moeはキスが好き。
セックスより、抱き合ってキスしていたほうが幸せ感を味わえる。
普通なら、触れることの出来ないカレの顔や髪の毛にも
たくさん触れることができる。
唇が痛くなるほど、たくさんキスもした。
抱き合いながら、たくさん話しもした。
この晩、Moeは眠る時間さえ惜しみ、ずっとカレを見ていた。
カレは2時間ほど寝たが(笑)。
カレは、好きでいてもいいけど、愛してはいけないという。
そして、これが最後だと・・・・・・
何度も会っていると、気持ちが残り離れられなくなるからと。
幸せな時を過ごした後に、この一言は心にズシリと重くのしかかる。
もう、最後・・・・・
この一晩が夢の中の出来事。これは現実ではないのかもしれない。
そう思いながら、朝7時半にチェックアウトし、お互い家へと帰っていった。
家に帰ってからも、ずっと昨晩の出来事を思い出していた。
カレと過ごせた晩を、少しも忘れたくない。
カレの温もりをずっとずっと体の中に残していたい。
そんな思いを抱えながら、携帯電話を握っていた。
カレにコンタクトをとりたくてしかたがない。
結ばれた男女なら、メールや電話など遠慮なく連絡が取りあえるだろう。
でも、Moeにはそれはできない。
カレは今、家族と過ごしている時間だから。
でも、カレに抱かれたことは後悔していない。
一流ホテルで夜景を見ながら1度だけの逢瀬・・・・
何度も続くよりよっぽどドラマチックだ。
そう、思うことによって、カレへの思いを薄らぐようにしたかった。
そうしようと努力した。
一時の幸せの時間をありがとう・・・・・
2週間の思い出 第3章
カレとは、同じ部の上司ということもあり、
この1年だけも10回程度は、一緒に飲みに行く機会があった。
(いずれの時も複数人)
2次会はカラオケに行くことが多く、
カレの歌声も多く聞いた。
それが、すべて出来なくなってしまう・・・・・・・・・・・・・
仕方がない・・・・・・
忘れよう・・・・・・
好きでいたって、何の発展も無いのだから・・・・・
嫌われないで、いたほうがいい・・・・・
人事異動の内示が出てから1週間後の金曜日、
カレは出張だった。
しかし、急ぎの書類をその日に渡さなければならず、
定時後、カレに書類を手渡すことになった。
カレは会社から150km離れた所に出張、
Moeの自宅は、会社から約50km地点にあったため、
カレが出張先から100km移動し、Moeが住んでいる市内で、
書類を渡すことにしたのだ。
その日は金曜日。
普段の金曜日、カレは単身赴任しているため、単身赴任先から、
自宅へ帰る。
この日も金曜日だったので、当然家に帰ることを予定しているだろうと思っていた。
だから、待ち合わせ場所で、カレを会った時、
その場で書類を渡して「お疲れ様」で終わるか、
せいぜいお茶する程度だと思っていた。
「立っていても何なんで、お茶でもしますか?」
と聞くと、彼は「俺、ビールが飲みたいよ。」
夕方6時。
居酒屋へと向かった。
お店に入ると、まずビールで乾杯し、料理をいくつか注文した。
二人だけでこうして向かい合い、飲むのは初めてだ。
まずは、当初の目的である書類を渡し、簡単に説明をする。
そして、今日の出張の話しや、いつもしているたわいの無い会話が進む。
楽しい。誰に聞かれても構わないような、普通の会話だ。
それがこんなに楽しいだなんて。
そんな話しが続く中、ある飲み会仲間の話になった。
カレの苗字をつけた「○○(←カレの苗字)会」という飲み会仲間達がいる。
元々は、カレの単身赴任先のマンションで、
飲み会をしたことが始まりで、会社組織のしがらみなく楽しく飲んでいる
男達だけの飲み会仲間だ。
ある時、カレからこの会の飲み会に来ないか?と誘われたことがあった。
私は、もちろんカレに誘われた時点で即OKの返事をし参加させてもらった。
その後もこの会には2回ほど誘ってもらい、とても楽しい一時をすごせた飲み会だった。
この時の話しをしていたとき、
カレは「△△さん(←もえの苗字)は、○○会のメンバーじゃないから」
というではないか。
たしかに、飲み会には誘ってもらっていたが、
たしかに正式メンバーではない。
でも、あえてそんなこと念を押すように言わなくたって・・・・。
強引に参加希望したわけでもないのに。
すると
「△△さん(←Moeの苗字)は、○○愛の会、会員は1名だから」
と言ったのだ!!!!!
酒の席とは言え、この一言だけでMoeは有頂天寸前になった(笑)。
2週間の思い出 第2章
そろそろ、転勤かも・・・・と前々から覚悟はしていたが、
いざ、現実となると、寂しさと相談相手がいなくなる不安が
入り混じり、気持ちはふさぎこむばかりだった。
しかし、こんな気持ちを、必要以上に表面に出してはならない、、、
と、自分に言い聞かせ、必死に気持ちを抑えていた。
この上司とは、仕事のことはもちろんのこと、
仕事以外でも、多くの話しをしてきた。
飲みに行けば、よく側に座っていた。
たわいの無い普通の話しをよくしていた。
しかし、あくまでも上司と部下であり、それ以上のものは何もない。
二人で飲みに行ったことも無く、
しいていえば、たまたま帰り時間が一緒になった時、
会社から駅までの間、10分程一緒に歩いたことがあることが1回あったくらいだ。
しかし正直なところ、カレのことが好きだった。
20歳年上のカレ。既婚者のカレ・・・・・・・・・。
だから、Moeの気持ちは抑えるしかない。
カレには、何も求めてはいない。
好きになっても、いけなかったのだ。
20歳年上の既婚者、見た目も年齢相応で、決してイケメンタイプでもない(笑)。
でも、Moeにとってカレは波長が合う人だった。
(これは、Moeの一方的な思いで、カレはどう思っているかはわからないが)
ただ普通の話しをしているのが、心地よかった。
仕事のことに関しても、カレの言うことは、納得がいき、
素直に聞き入れられた。
(好きになる前から、仕事上において信頼していた)
2週間の思い出 第1章
桜の花も散り始め、新年度がはじまった。
この季節になると、ある年の春に起きた出来事が思い出され、
胸がきゅんとなる瞬間が、Moeにはある。
あの限られた時間の中で、最大限に好きになったあの人の事を・・・・。
春は人事異動の季節。
Moeが勤めている会社も、春に大人事異動がある。
4月1日から、新天地の職場で活動を始めるため、
人事の内示は、3月の上旬にあり、発表があってから、
4月になるまでの約3週間は、慌ただしい時間を送ることになる。
異動対象者の人は、これまでの仕事の引継ぎ、
引越しが必要となれば、その準備、
さらには、送別会だって多く行われるため、
人によってはほぼ毎日送別会という場合もある。
Moeにとって、毎年この人事異動は、正直なところ他人事だ。
仲のいい人が転勤になると、寂しい思いにかられることもあるが、
4月になって、また新たな生活が始まれば、
そんな思いも自然と忘れられていく。
別れの寂しさを、4月からの新たな出会い、新たな出来事が、
寂しさを忘れさせてくれるのだ。
そんな春を毎年送っていたMoeだったが、
あの時の春は、いつもと同じ思いではいられなかった。
なぜなら、Moeが頼りにしていた、
そして大好きだった上司が転勤となったのだ。
久びさにキレマシタ
そのお客は、50代と思われるオヤジだった。
いい感じ↑で、服を脱がせ、一緒にシャワーを浴びながらの会話も、
テンポよくいい具合に進んでいたと思う。
話題は、開幕したプロ野球の話し。
聞けばお客さんは、G党というし、話題チョイスはgood!(と、自分で勝手に思った(^_^;))
お客さんも
「もえちゃん、今度は指名するからね♪」
と、言ってくれ(たとえ社交辞令であろうと)いい雰囲気で進んでいた。
(はずだった)
このお客さんは、 お店で設定されているコースの中で一番短い時間である
40分(最初と最後のシャワータイムを含む)を選ばれていたので、
テンポよく進めていく。
フェラを始めてすぐ、お客さんは早くもいきそうになったようで、
体位を変え、もえが下になりお客さんが上になった。
これからお客さんの攻めがくると思いきや、
なんとこのオヤジいきなり、自分のジュニアを
もえのアソコに入れようとしてくるじゃないの!!![]()
・・・・おいおい、クソじじぃ何やってんじゃ![]()
と、言いたい所をグっと抑え
「はいっちゃうよ~」
「入れちゃダ~メ」
と言う。
だが、このオヤジもえの言葉を無視し、
まだ、入れようとしてくるじゃないの。
「ここは入れられないお店だから、ダメだよ~」
客 「もえちゃん、かわいいから」
もえ 「かわいかろうとブサイクだろうと関係なく、入れられないの」
っと、冷めた口調で言った。
にも関わらず、まだ諦めないオヤジ
んも~!!!!!!!!!!!!しつけーよ!!![]()
![]()
![]()
「もう、いいかげんにしてよ。」
と、かなりの低音でいいましたとも。
この頃には、Moeの怒りもMAXだったので、
もえからのサービスをやめ、マグロ状態に。
オヤジは、仕方なく(?)自分で押し付けてくるように、素股をやっている。
もえは、動きもしないし、声もださない。
でも、いつまでもマグロでもマズイと思い、とりあえずフェラして発射させました。
でも、コイツ、フェラしているもえの頭を抑えつけるし、
何も言わずに逝っちゃうから、精子味わっちゃったし、
ただでさえ頭にきているのに、さらにMoeをムカつかさせる客でした。
最後のシャワーの時も、もえからは話しかけなかったから、
お客から気を使って話しかけてきた(笑)。
プレイルームの鏡を指し「これ何に使うの?」って。
もえ 「映った姿みて、楽しむんじゃないですか」
と、クールに受け答え。
こいう雰囲気になっちゃうと、一番損するのはお客さんです。
どうせ遊ぶなら、ルールの範囲内で適した遊びをし、その時間内楽しんだ方がずっと特ですよ。
本指名と写真指名
ここの所、リピーターさんが増えていたのです♪
なので、少し気持ちも明るくなってきました。
ある日のこと。
お客さん 「あっ、俺覚えてる?」
もえ 「もちろん覚えているよーーー♪」
お客さん 「お店のHPみたらさ、もえちゃん出席になってたから、会いにきたよーー」
もえ 「わぁー、うれしーー♪ありがとう♪♪♪」
・・・・あれ?
フロントからは、本指名っていう連絡なかったんだけど????
言い忘れたのかな?
という疑問をもちつつも、つつがなくプレイ終了。
その日の帰り際、その日のお給料をもらうため、フロントに立ち寄り明細をみると、
やっぱり本指名になっていない。
で、、、、、、、、、、店長に聞いてみました。
もえ 「えっと・・・・・以前、私についたことがあって、2度目に来店して、
フロントで写真を見て、もえを選んだ場合、それは写真指名になるんですか?」
店長 「2度目は、本指名になるよ。受付の時、初めてですか?って聞いてるし。」
もえ 「今日の人は、2度目で、もえちゃんに会いにきたよーーーって、言ってたんですけど・・・・」
店長 「うーーーん。リピーターかどうかは、自己申告制だからね。
俺が前にいた店では、それでトラブルになることもあったんだよ。
そんなことイチイチ覚えていないっ!!っていう人もいるしね。
それに、本指名になると高くなるから、それで離れていく場合も実際あるから・・・」
ちなみに・・・ Moeが勤めているお店では
写真指名料は1000円、本指名料は2000円
私達にバックされる金額は、
写真指名 0円、本指名 2000円
ですから、受付時にお客さんが支払う額は1000円の差ですが、
私達姫にとっては、2000円という差となってかえってくるのです。
でも、、、、、、
高いお金払って来てくれたんだから、有難いと思わなくっちゃね。
お店には「客を呼べない子」と思われないよう、ちょこっとアピールできたし(笑)
新たに・・・
しばらくこのブログから離れていました。
更新できない間も、コメントくださった方、訪問してくださった方
本当にありがとうございました。
また、ブログを復活していきますので、どうぞよろしくお願いします。
(;´Д`)ウトゥー
最近、自虐的なもえです。
自信喪失・・・・(´;ω;`)ウゥゥ
お店に行けば、お仕事はさせてもらえます・・・・・・。
でも、それはお店のおかげ、人気嬢のおかげでであります!
何ゆえこんなに、めげているかというと、リピーターさんが少ないのにつきます。
勤め始めて2ヶ月弱。
出勤は週1,2回。
出勤曜日も不定期、、、、、
というのは、言い訳になるはずにもならず、自分に自信が無くなっていく。
(最近暗い日記ばかりでごめんねーーーー。
おもしろ日記が、好きなんだけど最近どうもダメです(T_T) )
この間、リピータさんが来た時は、プレイ中に全く気付かず、
最後のシャワータイムの会話の中で、思い出すという失態をしてしまいました( ゚д゚)ガーン
もえ「締まったカラダしてますけど、何かスポーツしてるんですか?」
お客さん 「今はしてないよ。昔、フェンシングやっていた。」
もえ 「あっ・・・・・・!!!」
そういえば、少し前フェンシングやっていた人とプレイしたことがあったよね。
この人だったかも・・・・
でも違ってたらバツ悪いしな・・・
もえ 「あの、、、前一緒になったことありますよね・・・・」
語尾が小さくなる。
お客さん 「うん。そうだね。」
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
もえの(・∀・)/ヾ~~╋┓! (・∀・)/ヾ~~╋┓! (・∀・)/ヾ~~╋┓!
フリーでたまたまもえと当たってしまったんだと思うけど、
忘れているのは失礼だよねwwwww
プレイ中に 「ココには初めてですか?何度かありますか?」
って聞いてるし(T_T)
忘れているのモロバレ!!
もえ 「部屋が暗くて、気付くのが遅くてごめんなさい。うっかりしてました」
ヤレヤレ┐(´ー`)┌・・・そんな言い訳でお客さんが納得すると思ってる?
いえ、思っておりませんとも (;´Д`)
こうして、リピーターさん獲得が、ますます遠のくもえであった。
