朝霧 -2ページ目

朝霧

三年ぶりに復帰です。
ほとんど放置してます。
つまんないですが、よかったらみてってください!

あれから一ヶ月後・・・・・・

「今日はチャットや~ろおっと」
パカッ  ウイィ~イン
おっなんか面白そうなのみ~っけたぁ
なになに??
「自分の人生論を語ろう」????
へぇ~~~~
早速見てみよ~~~~~~っと
へぇこの人の書き込みなんかかっこいいなぁ~~
なになに・・・・mimi☆さんか~~~
「人生なんて最初から決まってること。生まれたときから決まっている。その人の考えの大半は、親の教えや周りの人の考え。嫌な環境に今いる人は生まれる前に引いたカードが悪かったってこと。ほんとにカワイソウ私もそうなんだけどね」
だって~~~~~
へぇ~~~~~~~

トントン
「博士からお話があるそうです」
「は~い」
なんだろ~~~
楽しみだな~~~~

「こちらへどうぞ」
ガチャ
「よく来てくれたね座ってくれ」
「はい」
か、顔が怖い・・・・
どうしたんだろ~~~????
                           
                          ~続く~

「「「なんだって~~~~~~~」」」
ふ、ふざけんじゃないわよ!!!!
私はどう何だって言うのよ!!!
「わかったすぐ行く!!デュプリあとわたのんだ!!!」
「はい!!」
「私はどうなるの!!!!」
「そのことについて説明します」
デュプリの説明をまとめると・・・・・
*システムが壊れると私は現世にもどる(現世ってなんか怖いような・・・)
*絶対もどれる!!!(よしゃぁ~~~~)
*何か問題(すごく重要な)ができたら私は現世に戻る(いやだわ~~~)
ということらしい
「で、そのあいだは何をしてればいいの???」
「部屋にいてください」
「は~い」
ちぇっ、つまんないの
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

トントン
「入ってもいいですか???」
「いいですよ~~~」
「システムは大丈夫ですよ」
「ほーよかった~~~~」
                      
                     ~つづく~

「博士ってこの人が
「そうだ。僕がこの異次元世界を作り出したんだ」
「えっと名前は・・・・・・」
「あぁ僕の名前は夏歌陽雷」
「ひらい・・・・いい名前~~~~~
「博士どうしたんですか?急にやってきて」
「君は昨日の任務で疲れているだろ。僕が代わりに説明しようと思って・・・」
「あ、ありがとうございます///////////////////」
「じゃ12時だし3人でご飯を食べよう
「ま、まさか・・・・・・」
「ん?なんだ?デュプリ」
「な、なんでもないです」
「君は何がいい???そこのメニューから決めてもらえるかな??」
「は~い
やったぁ~~ さっきからお腹ペコペコだったんだ~~~~
「う~んと・・・・じゃあ私は冷やしラ~メンで!!!!」
「ok!!!!」
「さぁ料理がくるまで僕が」「スト~ップ!!!!!!」
「大変です博士 コンピューターのプログラムが故障しています
「「「なんだって~~~~~~(なんですって~~~~~~)」」」
                         ~つづく~

えっっと右行ってっと
んん
あっと空來で~~~~す
下のリビングに来いって言われて歩いてますww
ん、前に扉が・・・・・・
ガチャ・・・・・・
おおぉリビングだ~~~~
お城っほい~~~~~~~~~~
「やっときましたね」
「う、うるさい 私は方向音痴なの
「すみません」
「で、どうゆうことなのか説明してよ」
「でわまず、空來さんがココへきた理由です。理由はココができた日に生まれた方だったからです。」
えっそんな理由なの~~~~
「まあ安心してください。だいじょうぶ。死には死ませんから」
「そんなことはど~でもいいのに・・・・・・・」
「でココにはどんな設備もありますから自由に使って結構です」
「えっいいの~~~~
そんなこともできるのか・・・・ まさに神・・・・・
「まあ説明はこんなもんですね」
「ええええええええ~~~~
「あっあとそこに置いてあるダブレットを使って移動してください。説明書も着いてますから。」
「は~い」
へぇ~ダブレットか~~~~
「あっ博士~~~~
「んん、博士ぇ
                          ~つづく~

「ふあぁぁ」
空來ですっ(=⌒▽⌒=) おひさです
言っておくけど、ココ学校ですっ!!!!!!
ただいま居眠り中
てへへへ
でわでわおやすみ~~~~~

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

「ふぁぁぁぁ」
んんん
ここは・・・・・・・・・・・どこだ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ああ気づきましたか」
「だれっっ
「ああ名乗ってませんでしたか。すみませんm(_ _ )m 」
そうゆう問題じゃ・・・・・・・
「私はデュペリと申しますm(_ _ )m 」
「ここはどこっ 私はだれっ 違った、どうゆうことっ」
「ここは異次元世界です。で、あなたはワープしたんです」
えええええええええええええええええええ
ありえん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「まあくわしい説明はあとでします。とにかく下のリビングに来てください」
「はい・・・・・・」


                           ~つづく~
ふぅ
やっと始業式が終わったぁぁ
で、私の担任は尾野隆義っていう人になったんだ
まぁいい人かなぁ
また問題がでそうだなぁっと思う、今年のクラス替えをした先生に怒りたい私であった・・・・ 

 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
「ただいまぁ」
ふぅ 疲れた
おやつおやつ今日はなににしようかなぁ
「ソラ~~~~どうだったの~~~」
「彩と同じクラスじゃなかった~~~
「あら今年もなのかしら。ひどいわねぇ」
こんな会話を終えて私は二階へ移動した。
ああぁ今年も大変になりそうだなぁ
困った困った
まぁがんばろっと
私は気合をいれて教科書に名前を書くために机へ移動した・・

                        ~つづく~


どうですか????
私の自作小説は
ここまでは、プロローグです
ここからは色々と問題が起こります (予定)
楽しみにしててくださ~い
by叶夢 ソラ

死す、 私
私は終わった・・・・・・
もうムリだ・・・・・・・
消えよう
さようなら・・・・・・・・・

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

こんにちわ
私は今日から5年生になる、雨宮 空來
(今日は始業式だったけ・・・・・・めんどーだなぁ)
「ソラ~~彩ちゃん来たよ~~~」
はいはい、わかってますよ~っだ
「いくよ~~~~」「いってらっしゃ~い」
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

「おはよっ」「おはよ~」
「あぁぁ、ソラとリキとミクと一緒になれるかなぁぁぁ
リキっていうのは彩の好きな人で、ミクっていうのは私たちのもうひとりの親友なんだっ
本名は中村 李希と、松本 ミク
「たしかに~~。私、運ないもん
「楽しみだな~~~~
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
で、結局みんなバラバラ
「サイアクだぁ~~~~~~
なんていいながら各自の教室へ。
先生は誰だろう、なんて考えながら席へ向かって歩いた・・・・・


                          ~つづく~

_うわぁぁぁぁぁ 嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
どうすればぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ
良いんだぁぁぁぁぁぁぁ
_裁縫できたぁ!!

やっとできたぁ
いままでで一番うれしいかも!!
上がその証拠!? また新しい出来事があったら書きますんで見てくださいね!!!!!