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「今のままでは契約を更新できません」
前職を辞める前
上司(A)との面談で言われた言葉。
私が
同僚に協力的でないために
業務に支障をきたしている、と。
この
上司(A)の言葉を聞いた瞬間
私はバーンアウトした。
事実(私から見た)は
全くの正反対で
協力してもらえなかったのは私だ。
書類の扱いひとつとっても
「この方がいいですよね!」 ![]()
「今までとやり方を変えましょう!」 ![]()
と、ものすごい剣幕で主張する。
変えられることは
全部、相手の希望通りに変えた。
でも、業務の進め方や
書類の管理方法は
私の判断で決めていることではない。
慣例になっていることや
どうしても変えられないこともある。
今までの経緯を説明して
規定集で根拠を示しながら
こちらが冷静に伝えても
なかなか納得しない…
最後は
「もえまるさんの仰るとおりにすればいいんですね!
でも、このことは上司に報告します!」 ![]()
と、ぶちギレる。
挙句の果ては
周囲に私の悪口を
言いまくっていたそうだ…
てか、おいおい! ![]()
てか、なんなん! ![]()
こんなことの
繰り返しの毎日だった。
それでも私は
上司に悪口や不満を一切言わなかった。
悪口や不満を言ったり
足をひっぱるようなことをしても
全く意味がないと思う、のだ。
私がどれだけ
譲って、配慮して、我慢して
大人の対応をしてきたか…
職場には
事実を見てくれている人や
私の味方になってくれる人が
たくさんいたから
ただただ、
真っ直ぐに誠実に仕事をしていれば
上司にも絶対に分かってもらえる、と信じていた。
サカナクション - ナイロンの糸 ![]()