バリキャリ女の七転八倒婚活物語 -3ページ目

バリキャリ女の七転八倒婚活物語

30歳を目前に、本気で婚活を始めることを決意。
妥協できないバリキャリ女の七転八倒エピソードを綴っていきます。

こんばんは、ぱぐですウインク












今日は先日めちゃくちゃストレートな告白をしてくれたまきくんとの進捗をお伝えしたいと思います照れ照れ











まきくんとは、LINEはもちろん、ほぼ毎日長電話をしておしゃべりを楽しんでます口笛





うん、順調ですラブ











そんなまきくんから、ついにあの提案が持ちかけられたのですガーンガーン









まきくん「〜だよね。あ、そうだ、今度こっち来るとき、どこに泊まるの?うちに泊まりにきてもいいよ。」



ぱぐ「え…(ついにきたっ滝汗滝汗でもどうしよう、一緒にいたいけど、そんな簡単な女だと思われたくないえーんえーんでもそんな、もったいぶる年でもないしガーンガーン)」


まきくん「まだ早かった?俺は一緒に居たかっただけだから、ぱぐがまだやだったら全然いいよ。もちろん泊まりに来ても何もしないし、ぱぐと一緒にいれることが1番俺にとって重要なことだから」



ぱぐ「男の何もしないが、本当に何もしなかったことは未だかつてない真顔



まきくん「ははwwぱぐらしいけど、俺は本当にしないし、ぱぐのこと大事にできなきゃ意味ないって思ってるから。まぁぱぐから襲われたら応戦するけどw


ぱぐ「うーん、ニコニコニコちょっと考えるーニコニコニコニコ












はい、結局まきくんの「何もしない」を信じて初お泊まり‼︎を決行してきましたキョロキョロキョロキョロキョロキョロ











まきくんは、ぱぐのこと抱っこして眠ってくれたけど、本当になにもしませんでしたびっくりびっくり










2人でテレビみながらアイス食べて


いちゃいちゃはたくさんしてたけど


本当に我慢してくれましたおねがいおねがいおねがい











てゆかまきくんとぱぐは、まだキスすらしてないプラトニックラブなんですラブ





よくハグするし

ほっぺにちゅーとかはたくさんするんだけど






まきくん「タイミング逃してるから、こーなったらちゃんとした時にキスしたいニコ












とのことで、本当に満たされる夜をすごしましたラブラブ









お互いのことをしっかり知ってから、時間をかけて、ゆっくり進んでいくのって、本当にすごく幸せだ照れ照れ








まきくん、本当にありがとう照れ