気分屋上級者もえまん屋。 -35ページ目

思い出とは





みなさんこんばんわ。

昨夜ぶりですか

いつもみてくれている人
ありがとうございますドキドキ




今日は思い出について
掘り下げていきたいと思います。




※長くなりそうです。めんどい人は
この時点でログアウトしたほうが…





さてみなさん、
みなさんは思い出とは
なにか考えたことがありますか?
今、楽しくとも悲しくとも辛くとも
それはやがて思い出になります。
いろんな思い出が
あるでしょう。



今日わたしは小さい頃の思い出を
久しぶりに引き出してみました。




それはわたしが島根県に
住んでいたときのことになります。
(わたしは生まれて小学4年生まで島根県に住んでいました。)


島根県www

というかたも少なくないでしょうが
いまはそこはあえて省いていきましょ



そしてそのわたしが
住んでいたところにまつわる、
わたしのお母さんのお母さんから
わたしのお母さんへ
そしてわたしへ
代々受け継がれて行くであろう
伝説をお話しします。




わたしは小さい頃幼稚園のときですか、
うさぎを二羽飼っていました。


とってもかわいいうさぎちゃんでした。


モモとプリンでした。


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幼稚園の迎えには
いつもおじいちゃんが
迎えに来てくれていました。


幼稚園を楽しく終えたあとは
おうちに帰っておやつを食べて…

ではなく、

おうちに帰って
モモとプリンと一緒に遊ぶ
のがとても楽しみでした。



そんなわたしにおじいちゃんは
いつも迎えにくると
「今日はモモとプリンが死んだよ」

などと物騒な冗談をかましていました。


最初はビックリしたけど
帰ればふわふわなうさぎちゃんが
わたしを待っていました。


日に日に冗談は小さいわたしにも
通じなくなりました。


でもおじいちゃんは毎回迎えのときに
その冗談を言うのが恒例化していきました。
小さいわたしはなりに
しぶしぶその冗談に付き合いました。




そしてある日。

おじいちゃんはわたしを迎えに来て
またその冗談を言いました。

「またうそでしょ?」

わたしは言いました。

「今日は本当なんだよ。」

また冗談を言いました。

呆れてなにも言いませんでした。

「本当に死んじゃったんだよ。
チロ(一緒に飼ってた犬)が噛んじゃったんだ。」


信じませんでした。


おじいちゃんは
どこか申し訳なさそうな
顔をして深刻そうなふりを
していました。
でもそこまで演じても
わたしは信じませんでした。



そして家に着いたと同時に
わたしはうさぎの小屋に
はしっていきました。

今日はクローバーの葉っぱを
あげようかな♪

喜ぶモモとプリンの顔が浮かびました。


そしてそこには
見たこともない光景がありました。



プリンが血だらけになって
芝生の上に横になっていました。


首が噛まれてました。



ビックリしすぎて
かたまりました。



プリンはチロに噛まれて
死んでしまいました。


今日も一緒に遊べると
思っていました。




高ぶる気持ちは一瞬で
どん底に打ち付けられました。




そしてある人の顔が浮かびました。








おじじ!むかっむかっむかっ



あいつどこだよ!




おじいちゃんはいつのまにか
姿を消していました。





おじいちゃんの家に行くと
おじいちゃんは
新聞を読んでいました。




「おじいちゃん、プリンが死んじゃった」





すると、




「本当だったでしょ?」








てえーめえええええむかっむかっむかっむかっ
ドンッドンッドンッドンッ
爆弾爆弾爆弾爆弾爆弾爆弾爆弾






このとき初めて
おじいちゃんの伝説を
リアルタイムで体験したのでした。




つづく。


(あれ?方向性間違ってる?まあいいか‼)

だれやねんけんてんねん







たまたまフォルダ見たら
知らない男の写真あって


え?だれ?
って思ってみたら



photo:01




ユチョン君だったねんけんてんやねん





はあはあ

じゃなくて


あははは


ちょー好きードキドキ
かわいードキドキ




あーできることなら
違う誰か一般人のどストライクに
言いたいなあ~
好きドキドキ
とかさー(・◇・)まったく(・◇・)




でも今は無理やねん

ユチョンがいたら
無理やねーんけんつってーん!



あぁ著作権法違反になっちゃう

うちのものにするとこだった


ねんけんてんやな





どんだけだよ!爆笑



あひ





また笑っちゃった