すごかった


びっくりした


夜中じゃなくてよかった


あたしのいたところは震度5だったみたいです


実は今日東京に行くつもりだったんです焏焏焏



新幹線が動きません


3時の新幹線に乗るつもりでしたがまだ動くめどがついてません



でもある意味乗ってなくてよかったなぁ炅炅炅



震源地の知り合いにだいたい連絡しましたが、みんな大変ながらも怪我もなく無事でした渧


でもアパートの様子がまだわからないんですよね



旦那が出掛けてて不在なんです



心配~炅焏炅焏



東京行きは明日の朝一番になるか動かなければキャンセルになります炅炅炅炅炅



今日めざまし土曜日の占いビリだったから


大殺界だから



日ごろの行いが悪いから



不幸中の幸いってとこですね
あたしはオメデタ婚(妊娠→結婚)です


世の中同じ境遇の方々、多いと思います


あたしの場合、当時旦那とはプチ遠距離してて、3年弱付き合ってました


いずれ結婚するだろうなとは思ってましたが、オメデタ婚をすることなど想像もしてませんでした


妊娠がわかった時には、かなり揉めたし(うちの親が大反対)いろいろありました


だけど結果的にはよかったと思ってます


何が言いたいかと言えば結婚してるのに子供がいない人(作らない人や、欲しくてもできない人)たくさんいると思います。


あたしの場合周りにデキ婚かって一時期言われて少し嫌な思いしましたがすぐ言われなくなりました


でも結婚しててもなかなか子供ができないといろんな人にまだなのって聞かれると思います


それってどう思います?


みんないろんな事情があるんですよね


みんな何となく聞いちゃうと思いますが


聞かれた本人はその一言で深く傷ついたりすることもあるんですよね


軽々しく言っちゃいけない言葉なんだと思います


そのことは最近周りが結婚するようになって知りました


数年前はあたしもそれを友達に軽々しく言ってたと思います


その子は何年も子供ができるまで苦労しました


その苦労を知らずにあたしは…


今年やっとの思いで赤ちゃんが生まれました


まだ苦労してる友達や知り合いがたくさんいます


毎日、親や友達、知り合いにまだかまだかって聞かれると本当に嫌になる、欝になるって言ってました


今更ですが深く反省してます


もう二度と口にしないことを誓います



妊娠→結婚
結婚→妊娠
どっちがいいか、悪いかの話しではありませんのでご了承ください
今、特ダネ見てたら秋葉原無差別殺傷事件の容疑者と同世代について話されていました


年代でわけられるといい気がしませんが


あたしは容疑者の歳の1つ上の26歳です


無気力世代だとか何だかんだマイナス面を言われる世代なんですよね


あたしは結構面倒臭がりだから頑張ってるみんなに比べて否定はできないな~


孤独や格差社会について


格差社会について

うちは親が自営業で一時期一緒に働いたこともあり、田舎ですがそこそこお客さんがいるのであんまり生活に苦労はしたことがないんですよね(親は売り上げが下がってると嘆いていましたが)


だから格差とか気にしたことがあんまりない


周りの友人は婦人警官だったり看護師だったり介護福祉士だったりと素晴らしい職業に就いてたりして、まだ未婚でお金あって自由でいいなーって思ったりもしますが、自分が選んだ道を否定したくないんですよね~


孤独について

言わせてもらえば、最近何ヶ月も友達とも会えないしお金だってゆとりがないし、その割に旦那は飲みに行くし、お金の面で協力してくれないし、かわいい子供と毎日いられる幸せすら孤独に感じる時があります


元々毎日友達と遊びまくって仕事してってゆぅ日々を送ってきたあたしがいきなり専業主婦になるってことを周りの誰が想像したことか!!


仕事も好きだったし子供産んでもすぐ仕事に復帰するんだろうって言われてましたが


姑が子供をしばらく見た方がいいっていうし旦那は5時半で仕事が終わるのに対しあたしの職業はお客さん商売だから時間が決まってないから家庭には向いてないっていうし


結婚する時どっちも後継ぎだったからかなり揉めてうちが折れた感じになって


結局自分で店でもださない限り仕事には復帰できなさそう


そんな中いろんな葛藤も自分の中でかなりあります


だけど


自分より辛い思いや大変な思いをしてる人が世の中にどれほどいるか


自分が甘えてるだけだ


ってのが頭によぎると



文句言える立場じゃないんですよね


息抜きなんてしようと思えばいつでもできるんですよ


考え方を変えるだけ


自分を追い込まない


プラス思考にならないと


実際誰もがやっていけない世の中なんですよね



オチがなくてただの愚痴になっちゃって申し訳ございません


わざわざ読んでくれた方々


ありがとうございました