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もえ子の気まぐれ更新ブログ

今日は劇団6番シードさんのディアフレを観てきました!

内容はこんな感じ~




劇団6番シード 結成20周年記念公演第2弾「Dear Friends」

脚本・演出 松本陽一

「親愛なるひとたちへ・・・いつも、いつまでも・・・ありがとう」築60年のボロアパート「メゾン・ド・ピクルス」夏の夕暮れに集うのは、一癖も二癖もある住人達。哲学と人間観察をこよなく愛する自称ギャグ漫画家。路上でポエムと石を売る大家の娘。単身赴任とは名ばかりの妻と娘に捨てられた男。アル中一歩手前で笑って暮らすスナックのチーママ。漫画家の元に転がり込んだ人生を彷徨う編集者。情に脆くて金にだらしないナンバーワンホスト。メゾン・ド・ピクルスの納戸に住み着いた家出ギャル少女。5年の月日と春夏秋冬・・・。流れゆく景色と変わらない記憶・・・。夏になったら現れる押入れの座敷わらしを肴に・・・今日もろくでもない人間たちが飲み、歌い、泣き笑う・・・。お前ら・・・センチメンタルにもほどがあるぜ・・・。






ひろって貼り付けただけ(。 >艸<)

この舞台は流石は6番シードさんって感じの舞台でめっちゃ楽しかった!!
笑いのテンポが心地よくって終始笑ってたかもw

しかも、今日の日替わりゲストは松本さんだったのでオールキャスト6番シードの貴重な回でしたヽ(。>▽<。)ノ


松本さんのジョージ最高でした!!
バッハも観たかったなぁ( ̄▽ ̄)



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瞬くん特典!自由に選べたのでこれをチョイス☆



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そして今回は全員のサインをGET出来ました!
瞬くん、ペン貸してくれてありがとう!
つっちー、サインもらってきてくれてありがとう!!

そんな優しい6Cさん大好きです(๑>◡<๑) 


アルバム オリコンランキング1位おめでとうヾ(@°▽°@)ノクラッカー


今年は15周年!!


私がファンになって応援し続けて15年でもあります♪

そう考えると長いなぁ(笑)



もうLIVEも何十回行ったか分からないし、部屋にはもうしまうとこが無いくらいグッズもたくさんあるし( ´艸`)



でも!これからも応援していくし、来年は15周年ツアーもあるし久しぶりにLIVE三昧な年になりそう(≧▽≦)☆



この前発売されたアルバムは今まで発売されたシングル曲がすべて入っているんですが、

改めて聴くと良い曲ばっかりでその中の1つをご紹介します!!




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『この胸を、愛を射よ』

作詞・作曲:新藤晴一


言葉になど出来ない涙だってあるさ

そんな日は何も聞かず 君のそばにいる

悲しみの静寂に 君が消えぬように

光がどこかにあること すぐに思い出してくれるように


雷がまさに君を貫こうと唸ってるなら

切り立ったビルに僕が登って その的になろう

輝く明日が君に訪れるまで


白と黒の世界に 時のない過去に

手足を掴まれたまま 動けないでいる

君の名を何度も 呼んでいるから

どんな時も僕の声がする方へ歩いてくればいい


狼の群れが君の眠りを狙っているなら

この身を差し出しても 安らかな夢を君に

新たな朝日が君を揺り起こすまで


本当は君のために出来ることなどなくても

他の誰より強く思っているのは本当

ほんの少し勇気が必要な時には

いつだって君のほんのすこしになろう





歌詞的には男性から女性への歌なんですが、

逆でも当てはまるなぁと思って聴いてました・・・


私の好きな曲の1つです(^-^)♡