とある日のハッピーさん🐶



私がザルツブルグに戻る2日くらい前のこと

朝ハッピーにおはようと言いに行くと


トイレのシートがぐっちゃぐちゃ

ご飯もお皿がひっくり返ってばらばらに🤯


どうしたんハッピー❓

と言うと 

じーーーっとみつめられて。


私はなぜかそのまま涙がぽろぽろ🥲


もっとただただ純粋に

感じている事を表現していいんだよって

教えてくれているような気がして


あとは、私の心の中を感じ取っているような。

(また離れて寂しくなるなーとか、、)


そのままハッピーを抱きしめた



いっときして

片付けようねと言って


私はくちゃくちゃのトイレシートをかき集めていたら、、、

なんとハッピーはひっくり返ったご飯をきれいに食べ始めた🥺🥺


一緒にお片付けしているようになって

そこでまたまた涙😭😭



ハッピー、ありがとう

で心がいっぱいになった



言葉はないけど

いつも無邪気に純粋に身体で表現してるハッピーが愛おしくてたまらない


それは私たちも同じ事で

好き、楽しい、嫌だ、モヤモヤを

ただただ感じて存在しているだけで

愛おしいんだよってこと


そう感じるのが人のせいだとしても、

その人が居なかったら、その気持ちは味わえていない



この地球でしか、味わえないんだよ

この感じる事🌱🌏




だから

みーーーんな

愛おしい存在💗




はあ〜かわいい💗💗💗



Moeka🌼