そろそろ、最終段階ヘ向かう人生の “心気一転”
コンクリートに ただ薄っぺらな壁紙を貼り付けただけの
隣人の動きも ほぼ察知出来る 安っぽい 都営住宅 には
おさらばする!
四十年 慣れ親しんだはずの 草花の作業場も、母との同居で ほぼ 20年あまり たいして使えることはなかった。
都営住宅という 貧困家庭にはありがたく 便利そうな 住まいを得られたものの のっぴきならぬ 利害 というものも あることを実感!!
母の介護も済み 私ひとり のびやかに暮らせそうな 作業場に隣接する 木造住宅に移り住めることになった。
4 月からまさしく新学期
日の出を拝んで 天から授かった エネルギーを 全うしたいと願うーー!!