シマ紙のブログ -38ページ目

シマ紙のブログ

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表紙のりぼんちゃんが秀逸。
目が合う喜び。君のことが大好きだ。

Magic to Make You Cute
りぼんちゃん発見。女の人はメイクの邪魔をされたら怒るでしょ、ちゃんと大人しく待つよ。
ちゃんと可愛くできたか不安になったり、上手にできて嬉しくなったりするものなんだろうね。いつだってとても可愛くてメイクのことは余り分かってあげられないけれど。
目が合った。もうすぐ完成?ゆっくり仕上げてね。もう凄く可愛いけれどね。
完成したかな。
お披露目Lolitaりぼんちゃん大変可愛いよ!
見開きページ佇まいりぼんちゃん。僕は何度もここに戻ってくるだろうなと思う。りぼんちゃんとても綺麗だ。ずっとそのままのりぼんちゃんを見ていたい様な、こっちを向いてほしい様な複雑な気持ち。

Where Secrets Wear a Libbon
りぼんちゃんは何処に秘密を着ているでしょう?とかいう意味かな。鍵を開けて触れてみたいよ。
ICE CREAM
お給仕中の頭の中はこんな感じということ?アイスクリーム屋さん貸し切りかな。楽しそうで素敵だよw現実にやると炎上しそうだけれど、りぼんちゃんを積んだ買い物カートをキックボードの様に押して店内を滑走したい。お気に召すままお望みのアイスクリームを集めよう。アイスケーキが良いのかい?美味しそうね。
考え事りぼんちゃん可愛い。
威厳有るりぼんちゃんもとても可愛い。
大好きなメイドさん。大好きだ。

Magical Ribbon
女の子は魔法使いだからね。可愛らしくて守ってあげたくもなるし、逆らえない女王様にもなるし。一瞬で変わる。
皆のことを守りぼんするりぼんちゃんを守りたいよ。
Magical Ribolution
魔法少女グレードアップ?
可愛いは力やね。素敵だよ。
目が合うと一瞬ドキッとするけれど好きなものは好きだからたじろがずに好きだと言うよ。
大変可愛い。大好きだ。

Eternal Ribbonique
永遠にりぼんちゃん的な、かな。
君の仕草が好き、君の唇が好き、君の脚も大好き。
キズナリボン。りぼんちゃんずっと僕の中に居てくれているからね。ありがとう。
ゴロン。その目の奥で何を思っているんだい?案外と同じことを思っているのかも知れないね。ちょっと臆病で、皆のことが大好きで。きゅぴ。

Ribbon Memory
とても良いね。言葉が有ると声が聞こえる様で素敵だ。目を閉じてお祈りぼん。一緒に祈るよ。未来がりぼんちゃんにとって良く、僕にとって良く、皆にとって良い様に。
きゅぴはわきゅんライブ最高だった!皆がりぼんちゃんを大好きだと言うし、りぼんちゃん皆を大切に思ってくれるし、とても嬉しいよ。ずっとりぼんちゃんが笑顔でいられたら良いなと思うし、ずっと応援しているよ。
又何度も写真集を開くから写真集のりぼんちゃんと沢山話をするよ。こんなことがあった、あんなことがあったと伝えたい。
とびきりの笑顔、大変可愛いよ!
又ね、行ってきます♪



・自己肯定感爆上げ↑↑しゅきしゅきソング
Mix1回。1サビ後のコール後に名前でMix。
サビはコールでグラップも無しかな。コールと言うよりコーラスやね。
ニーハイオーハイ入らない。
とかくしゅきしゅきコールなので基本的に全てAメロ対応で普通のクラップ。Bメロ無し。Zとケチャ少し。
しゅき、しゅき。しゅきしゅき。しゅーき。しゅき。大しゅき。の5パターンある。全部合わせて116回のしゅきコール。それでもまだ全然足りないくらい今日もゆいちゃん大好きだ♪
ゆいちゃんがいつかライブでやりたいと言っていたから予習してみた。ライブ開催熱望しているよ!

きゅぴはわきゅんの、きゅん。
キュンラートという言葉が不意に頭に浮かんだ。何処で見聞きしたものか、と思っていたけど思い出した。
スピノザが1670年に今のオランダのアムステルダムで『神学・政治論』という本をラテン語で出版したのだけれど、神学なり聖書の内容に批判的な書物の出版は当時極めて危険なので、著者名は記載せず出版元も今のドイツのハンブルクにあるとする架空の出版会社にしていた。その出版社の名前がヘンリクス・キュンラート。

ずっずベネディクトゥス・デ・スピノザの遠縁だったとはね!
あのお方、スピノザの遠縁らしい。どうりであんなに素晴らしいお方な訳だ。という感じやね。
とても素敵だよ!
ヘンリクス・あんず・キュンラート♪

ぷっちが僕の読書ノートの書き方に興味を持ってくれたので紹介。ルーズリーフが便利で使っている。メイドさんのライブ予習もこのノートを使う。一冊に一つのインデックス。
最初に書名、著者、原書出版若しくは書かれた年代、訳者、出版会社、発行日付、第何版とかと読み始めた日付を書く。


本を読みながら気になった所をスマホの未送信メールでメモする。
ページ数と文章の何々から〜何々まで。一行だったり、稀に1ベージ丸ごとまで様々。余り多くすると書き取るのが大変だからメモしようかどうか迷って一応書き取るかとか、よく小さい葛藤があるw

ページ数を書いて少し離して本文を書き取る。左詰めで書いているのはその時自分で考えたこと。読めなかった漢字とかも調べて書いておく。
本を読み終えてノートの書き取りが終わるとノートを読み返して重要な箇所にボールペンで印を入れる。
一色の時も有るし、幾つかの色分けをして学術的に重要箇所、倫理的に重要な箇所、著者の人間性がよく表れている箇所、非常に重要な箇所、とかで使い分ける。特に重要な箇所を書いたノートのページには上の空欄に印を入れておく。
印を入れ終えたら印を付けた箇所だけ又見返して、大体理解をまとめてレビューを書いて終わり。次の本に入る、のだけど最近よくノートの書き取りが終わらずに新しい本を読みながら前の本の書き取りをしていることが多々あって、何とか追いついたらほっとするw

一度読むだけではすぐ忘れるし、何かと確認したい時に何処に書かれていたか分からないし、学問においてテキストから根拠を示せる様にしておくのはとても大事。大学生はよくそうしてノートを取りながら勉強をする、という話を昔聞いてから僕もノートを取る様になった。本によって書き取りが3ページしか埋まらなかったり、100ページ程になったり。今のノートで7冊目。レビューは74件。日付が確認できる一番古いノートは2009年だった。
たまには小説とか文学も読むけどノートは取らないから楽。
僕にとって非常に大事なノート。
ぷっちノート興味津々だよ♪

ポチった!人間の営みが観たい。
今読んでいる本が終わったらゆっくり観る。半分位読んでいて既にノートの書き取りが4時間分位溜まっているけれど。思うところがあって読むのは3回目になる本で、非常に難解だけれど極めて有意義な書物。随分分かる様になっていて快い。
グランデ・アモーレ!
偉大なる愛だ♪
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