「エロ可愛く作ってください」
この制作にあたり私はデザインの専門学校行っててよかったと思いました
デザインは服の方じゃなくて広告とか、のほう。パソコンで作るのね。
私はパソコンが苦手だって知ったけど。
学科はプレゼンが主でしたのでそれなりにプレゼンの構想は入っているはず。
デザインを提出してもしても「ここが違う」「やっぱりこうがいい」が当たり前。
そうやって何回も練り直して最高のものができるんですね
当時は返されるたび「ふざけんな」だったけど子供だったんだな〜
だから何パターンも用意する
最初は茶色とピンクでした〜
かわいいの思いついてもまだ技術が乏しくってあきらめたり、残りの制作時間を考慮そてデザインを変えたり、もっと時間あれば〜とか思っちゃったり・・・
つい一ヶ月前の事だけれどなんだかなつかしいな
誕生秘話また書きます



