★好転反応について
※必ずあるわけではない
・エネルギーが大きく動くため、
・急に溜まっていた感情が出る、鼻水、湿疹、眠気、頭痛、など
・眠い時はできれば寝る
(思考が止まってクリアリングも早く進む)
・辛い時はお水を多めに飲んで、細胞の新陳代謝を高める
(人体の60%ぐらいは水でできているため)
★変化のパターン
・数日ですぐ変化が出たり、わかりやすい変化がある
・
・クリアリングで昔の自分に臨場感を感じないため、
など、個人差あり
★
・一度クリアリングしたブロックが戻ることはない
・ブロックは層になっているため、根深いテーマについては、
・螺旋階段のように、

★生霊について
・相手のことを考えただけで、相手にエネルギーを発している状態
→過剰になったものが生霊
・他人に意識を向けている
=自分のエネルギーがどんどん減っていく ことにもなる
誰かに意識(エネルギー)を過剰に向け続けていると気づいたら、
・生きてる限り誰でも多少は送ってしまう
完全になくそうとするより、
「また心配のエネルギーを送ってしまってる」と気づいたら、
心配 → 信頼「◯◯さんは心配しなくても大丈夫」のエネルギーに、
・心配のエネルギーを相手に送る
=相手を信頼できず、自分が不安だから送っている
(※相手を心配しているつもりでも、
=自分のエゴ、自己満足)
=相手にとっては「余計なお世話」と感じてしまって、
また、
相手に「心配しなくてはいけない人」
(=相手の本来の力を奪ってしまう)
実際に心配しなくてはいけないような出来事を相手に引き寄せてし
★ネガティブが止まらない
①ネガティブな感情を俯瞰して捉える
「ネガティブな感情=ブロックのエサ」
感情に飲み込まれていることに気づいたら、
「◯◯と思っている自分がいるなぁ」と俯瞰して捉える
②小さな変化に目を向ける
良い面の捉え方を意識する
ネガティブな感情ばかりに目を向けると、
ブロック探しが目的になり、
自分の考え方や捉え方の変化に目を向ける
小さな変化で大丈夫
③ネガティブを否定しない
ネガティブな感情は生きてる限り、必ず出てくる
「ポジティブでいなければならない、ネガティブはダメ」は、
ネガティブな感情が出てきても、先述した通り、
「◯◯に思ってる自分がいるなぁ」と、俯瞰して捉える
※ポジティブとネガティブは高次元から見ると、
ただ+と−のエネルギーがあるだけだが、
三次元では感情が乗ったりで、
−のエネルギー=ネガティブ
に見えてしまう
でも、電気は+極と−極の両方がないと発電できない
どっちも必要なもの
★自己否定が止まらない
・自責はエネルギーだけが減っていく状態が続いてしまう
→今の現状を一旦受け入れる
不調の時こそ自分が一番に不調の自分も受け入れる
自分が自分を許して受け入れれば、満たされる
・色々あるけど、その時その時最善を尽くしてきた自分を認める
どんな選択をしても、
それらを含めて自分の人生だということを受け入れる
・
ネガティブに引っ張られてる時は、
・できれば夜寝る前に、
些細なことでも大丈夫なので、
その日あった良いことや感謝を何か1つでもいいので思い出す
(例・今日も生きててありがとう)
★自分を愛することとは?
自分への愛
=自分の小さな気持ち1つ1つをごまかしたり蓋をしないで、
「自分は今こう思っているなぁ」
自己否定が強すぎて自分に感謝するのが難しい場合、
自分の気持ち全てを把握するだけで良し、
★お金について
お金を使う理由は?
A「大好きな自分のために買ってあげたい、
B「今の自分ではダメだ、◯◯を買えば理想の自分になれる」
C「ストレス発散に使う」
お金は、愛を表現するための道具の一つなので、
Aは、
「大好きな自分のために、お金という道具を使って、
自分で自分を愛している
=周りにも自分が愛される状態が反映される
=愛や豊かさ(お金は豊かさの一つ)を感じる現実が反映される
状態になります。
B、Cは
自分の不足感を埋めるためなので、
自分の無価値感は変わらないor増殖していく
=不足を感じる現実が反映される
状態です。
・お金で欲しいものを買ったら、理想の自分になれる
=理想の自分になれたら自分を愛せる、今の自分が愛せない
=本当の望みは、自分で自分を愛したい
(お金で買いたいものはダミーの望みです)
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不定期で更新します。