この前の続き、
~1週間後ぐらい~
カラ松はおそ松とアジトで次の作戦について考えていた、
おそ ここは相手に合わせてから、行った方が楽じゃないか?
カラ いや、こいつらはそのやり方じゃ先にやられる、俺らから行った方が楽だ、
おそ んーーー、まぁ今回はカラ松の作戦で行くか!あっそうだ、あの子から連絡あった?
カラ あの子って誰だ?
おそ ほら、この前のかわいい高校生だよ~
カラ 俺は連絡先なんてあげてないぞ、あっもしかしてお前、、
おそ やべっ隠してたんだ、(笑)でも連絡ないってことは、脈なしかな~
カラ また余計なことしやがって、、、
はなしをしていると、カラ松のスマホに電話がかかってきた
カラ 誰だろう、この番号見たことないな まさか敵か?
おそ もしかしたら、この前の子かもよ~ 出てみなよ
カラ まぁ、出てみるか、
電話に出るといきなり声が聞こえてきた
トド カラ松さんすか!? 助けてください! 俺、俺、もぅ、、、
カラ とりあえず落ち着け、なにがあった
トド 俺、今日イライラして缶蹴っ飛ばしたら、なんか怖い人の車にあたっちゃって、それで、それで、、
カラ だいたいわかった、で相手はどんな奴だった?
トド なんか、髑髏マークのバッジ付けてました、俺もう、どうしたらいいのか、、
カラ (髑髏なんて、ここら辺じゃあいつらしかいないな、チッあいつらたち悪いからな)
分かった、今どこにいる? 俺が蹴りつけてやる、
おそ おっかっこいいね~カラ松くん~ でお前1人でどうにかなるのか?
カラ たぶん、どうにかなるさ お前のせいでこうなったんだからな後で何か奢れよな
おそ はいはい、分かったよ~ じゃあ、いってらっしゃーい
カラ松はスマホのGPSからトド松の居る場所を探してすぐさま走って行った
カラ ここらへんか、、チッ走らせやがって,,,
トド カラ松さん!カラ松さんいるんすか? こっちです!
そういって、小道に入ったところに呼ばれた
カラ 手間かけやがって、であいつらはどこ行ったんだ?
トド あっさっき、やっと振り切ったんですけど、たぶんまだ近くにいるはずです!
カラ そうか、あいつらのことだから絶対また探しにくるだろう、
そんな話しをしていると、誰かが近づいてきた、、、
☠ あれ~~、もしかしてカラ松かな?その子と知り合い?
カラ おまえら、こんなガキ追い掛け回して恥ずかしくねぇよかよ、
☠ まぁまぁ、そう怒んなよ お前らとはやりあいたくねぇからそこのガキだせばお前にはなんもしないぜ
カラ それは無理だな、俺はこいつを迎えに来たんだからな
トド松少しの間、目をつぶっていてくれ、
トド えっ!、あっハイ分かりました、(カラ松さん怒ってる?)
☠ お前がやる気ならいいぜ、久しぶりにやろうぜ
カラ 後悔するなよ、、、
☠ えっ、、、、、、、、、、、
~3分後~
カラ もう目を開けていいぞ、終わった
トド 分かりました、って!あいつらは?(すごい音がしたような、、、)
カラ まぁ気にするな、これに懲りたらもう馬鹿な真似はするなよ、毎回助けにくるのも大変だしな(笑)
トド うっうっうっえっぐ,,,,
カラ 何泣いてるんだよ、俺らの世界じゃこんなの序の口だぞ、俺らみたいになるんじゃないのか?
トド 俺は、初めて会った時にカラ松さんに一目ぼれしたからあんたの弟子になりたいって
言ったんだよ、、、、。
カラ は?一目ぼれって俺は男だからな、?
トド うっ嘘だよ!そうゆう意味の一目ぼれじゃないから!(ヤバい、なんか口走っちゃった、、ばれてない
かな?)
カラ そうか、って弟子はダメだからな!お前みたいなガキを、、、(嘘か、まぁホントだったらうれしいなん
てな、、って俺は何考えてんだ!あんなガキなんて、、、、、、)
っていう夢を見ました。と思ってください続きがあったら大吉です、、。グハァッ
誤字があったらコメください