みんな夢でありました キャンパス通りが炎と燃えた あれは雨の金曜日 みんな夢でありました みんな夢でありました 目を閉じれば 悲しい君の 笑い顔が 見えます 河岸の向こうにぼくたちがいる 風のなかにぼくたちがいる みんな夢でありました みんな夢でありました もう一度やりなおすなら どんな生き方が あるだろうか こう言う歌詞を聞いて遠くへ行ってしまった同志達の事を想う我は今どこにいるのだろうか? その答えを問うたところで答えを返してくれる仲間はもうこの世にいない