よくさぁ
子どもは親を選んで生まれてくる
親を助けるためにお空から見てた
とかって言う話あるじゃない?
信じる信じないは別として、もしこの話が本当なら辛い。
大事な我が子が自分を犠牲にしてまで親を助けなくていいよって思う。
我が子を傷つけてまで自分が救われたいだなんて思わない。
自分たちのところに来てくれたことは本当に尊くて嬉しくて、なのに、その理由が親を助ける為だなんてそんなの美談でもなんでもない。
それで喜ぶ親なんているの?
我が子犠牲にして嬉しい?
自分自身がとても未熟で自己肯定感も低いから、大事な我が子をどうすればのびのび穏やかに育てられるのかがわからない。
子どもを信じる信じないじゃなく
自分に自信がないから、そんな自分が育てた我が子に自信がない。
何言ってるのか自分でもまとまりないけど
最近ぐるぐるぐるぐるこういうことを考えて落ち込んでしまう
だめだなぁ…