衣更えをしていない…


夏の服とブーツが部屋に
散乱シラー


仕事に行くのに

綺麗な服は
まず着ない


パーカにデニムに
下…半袖シラー


寒いしょぼん寒いしょぼん



凄い寒いしょぼんしょぼんしょぼん


美容院を探しに歩き回り
早く終わると思わなかったから


時間があまり
ドトール入って


アイスティーを頼んだシラー


ドトールでアイスティーシラー
寒いのにアイスティーシラー



矛盾だらけですね得意げ



変な頭した女が
ドトールで
アイスティー飲んでたら


多分私ですシラー



友達に会った瞬間言われた言葉



「…何だその髪型シラー
シラー今すぐ変えた方がいいよ」




シラー会ってすぐの挨拶は
違うだろ


けど彼女のいうとおり
そうなんです


変な髪型なんです


なんかちょっと…
微妙に似合わないとかじゃないの


変なの…





腰まで髪があり
ストレート

飽きたから

何も決めず
約一ヶ月前
美容院に行ったんです



「動きがある髪型がいいんだけど」




本で指差したのは
YOUさんみたいな髪型



「分かりましたニコニコ

自信満々に受けてくれたから任せてたら



…時間がたつにつれ



嫌な予感がした私は




「こんなに
しっかり巻くんですね…
細かいパーマは嫌なんですけど…大丈夫ですよね?」



質問をぶつけてみた



「えぇ大丈夫ですよニコニコ
きっとブローも大してしなくていいし
楽になりますよニコニコ



と言われたが



出来上がりは


例えられる芸能人が
まずいない


頭の中で想像してください




前髪を作り

横は
肩のあたりでばっさり
揃え


すかないから
段はなしシラー


その重い髪型に
前髪意外に
細かいパーマが
てっぺんから
かかっている


シルエットは




いか




みたいだ




シラー80年代みたいシラー


なんか
+-したらまだしも

色んな要素を
すべて取り入れてしまった感じがしてならない










「今流行りなんですニコニコドキドキ
似合ってますドキドキドキドキ



なんて自信満々に言われたら



「うそだねシラーむかっ



とも言えない



終わってから
一言も口を聞かず
帰った得意げ



合計金額27000円で
小銭が返ってきた



すんごい高いシラー

途中の


「トリートメントしますね」


「パーマの前に○○しますね」



すべて
お金を取られていたみたいだ…






こんなところ
もう二度と来ないねシラー





道を歩いていたって
同じ髪型の人にあった事もない




ブローには時間かかるし
凄い大変得意げ



明日嵐の中

27000円もかかった髪型を
直しに行くために
違う美容院を足で歩いて
探し回った


従業員が全員かわいい
美容院に決めた


さて…
明日の髪型がどおなるか…

こうご期待シラー



明日は台風台風





こんな日にあなたは
居酒屋さんに
飲みに行きますか?



明日の予定も
もちろん日にち変更ニコニコ


みんなおとなしく
家にいる日




今日も
仕事行きたくないなあしょぼん


客なんか来ないよ得意げ



とか言って
凄い人数来たりして……




満禁止しょぼん


写真を載せる程でもないから


載せなかったけど得意げ


ひどいもんだ…



玄米ご飯
納豆半分
ごま
ふりかけ



どんな組み合わせ…


卵ふりかけって
書いてあったのに


山葵の味がした…しょぼん





野菜ジュース1杯



寒いから
野菜ジュースもキツ…得意げ


昨日から
体重は全く動かない得意げ


ぴくりとも得意げ


昼間
ヤキソバ


夜は

玄米ご飯
焼き魚
キャベツと豚肉の
柚子コショウ炒めの肉1枚
なす焼き半分



食べすぎた様な気がする得意げ


昨日は散々


鰯料理を食べ
お酒を4杯



二軒目で更に食べ
ボトルを二本空け



朝に
すき家で半分牛丼を食べ


家に着き体重をはかると



近頃の体重の中で
1番減っていた得意げ







女二人で
ボトルを二本あけ


笑いについて語り


朝起きたら
見覚えのある部屋で
友達が隣で寝ていた



友達の家だった



私は


布団を友達に剥ぎ取られ


ピッタピタで花柄の

モモヒキと長袖の下着を
着ていた





きっと友達のだろう…得意げ


どこに売ってるんだろうか

気配で起きた
友達がジッと私を見つめ



「何故うちにいる得意げ?」



「…わからん得意げ




二人して途中から
記憶がない





そして朝から



友達が



「お腹すいたから
すき家行こうよ」



なんてたくましいんだ得意げ






私のも奪い取り
凄い勢いで食べた後




友達が一言






「二日酔い…あー…キモイしょぼん




タラフク食べた後
言う台詞ではない







彼女は
お腹をさすりながら
帰って行きました




私の友達の中で
1番たくましい友達です


友達と食事中


餃子を食べたいと言ったら


明日以降に食べたらいいよと
言われました



今は


すべらない話について

話し合ってます




なかなか
てごわく


笑いについての
追求がきびしいです