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そのままの日々

日々の出来事を綴っています☆

重松清 は、 名前だけは聞いた事があった。
著者あとがきを読んでみたら、 教員免許を持ちながら、吃音きつおん ていう どもってしまう 病気で、 先生になるのを諦めた、直木賞作家だった。

それで、教育に対して特別な思いがあるのかなと思った。

この本は中学生の、いじめや、差別 友達や家族や、先生との関係で、悩んだり、そんな中で、吃音の非常勤教員が、子供達を 救っていくお話。

と簡単に説明してしまうと よくある道徳的な小説のようだけど、

大人の私が読むと、自分の中学時代を思いだす。
例えば嫌な行事、授業での発表、体育のテストとか、マラソン、学校では 嫌なことが沢山あった。
大人になっても、仕事で プレゼンとか、商談とか 嫌な客応対、 試験やら嫌な上司やら、苦手な友達、 嫌なことは沢山あるんだけど。

仕事と割り切ったり、
嫌な事も適当に流したり、あ~ヤダヤダと思っても、 愚痴ったりカラオケ行ったりストレス発散して、 なんとなく乗り越えてきてる。
中学生の頃は 皆の前で何かを発表しなきゃいけない時なんか、何週間も前から憂鬱で落ち込んだり、苦手な友達と弁当食べる事が 人生の悩みだったり、

今だったら どうって事ないことで 真剣に悩んでたなあ。

学校が嫌で嫌で 学校から逃げ出したかったり、

なんかすご~く 私もそうだったなぁって
今の中学生も 時代は変わっても同じように感じる人もいるのかな。
今日になってしまったあせる
今日の仕事の事が心配で、昨日から、寝付けません。
立場上、私は何も そのことについて、心配することじゃないし、補助してればいいだけの立場やのに、
心配で頭が痛くなってきた…

私がメインで 全部やらされそうな気がして心配。

いつもそうあせる
なんでもすぐ やらされたり、任されたり…
できると思われて…
やりたくないのに。補助がいいのに。

泣きたいよぉ。
もういやになってきたあせる
それが自分の仕事ならするけど…

前任者は 補助だったのに、私は その人と 全く同じ立場なのに、何故私は メインなの? ?


はあ~、 いやだいやだよぉ。

誰か助けてしょぼん本当にいや。
ストレスを感じると体調崩すのは本当だよな…

私もだししょぼん
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作るのが好きなもの。

お好み焼き。

肉じゃが。

野菜スープ。

今日も山芋いり。 おいしい音符