さっき体重測ったら、2kgも増えてた~あせる

これから薄着になっていくってのになんてこったガーン

よし!ダイエットするぞーーーー!



あれれ?


$moe’s cinema life*


ププ
松たかこさんが主演の「告白」を見たよっベル



プロットだけを追えば救いようのないサスペンスに思える。しかし学校という現代社会の雛形と向き合う子供と大人は知っている。少年に愛娘を殺められ報復を企てる女教師、罪を犯した我が子を庇う母、自己中心的な熱血教師——彼らが繰り広げる絶望の連鎖に、一歩間違えれば誰もが引きずり込まれる危険性があることを。中島哲也はトレードマークの華美で過剰な戯画を封印し、時折ユーモアを散りばめロック音楽を被せつつ、13歳をめぐる殺伐とした今をポップな宗教画のようなタッチで描き出していく。  全ては独り語りによって進行するが、彼らは皆、虚空に向かってつぶやくよう。告白映像は必ずしも真実とはいえず、都合のいい解釈や妄想を多分に含むことを示唆する演出は、コミュニケーション不在を強化する。殺風景な画面、褪せた画調。曇天に覆われた校舎、ハイスピード撮影で捉えた暴力。そして祈りにも似たレディオヘッドの歌声。醸成されていくのは大人と子供の陰惨なバトルではなく、孤絶した者たちの魂の叫びに他ならない。  これは復讐譚ではない。学校崩壊の状況下、それでも教師としての性を全うしようとする女性が、子供の目線に降り命の尊さを過激に諭す残酷寓話である。同時期公開の北野武や井筒和幸が描くモラルなきモンスターどもの陰惨なだけの暴力と同列にみなしてはいけない。人間臭いゆえ泥沼にはまった者が抱える痛みと哀しみ。憎悪は反転し慈愛へと向かい、生きづらい時代の大きな物語に昇華する。(清水節)(eiga.com)


うーん…もえは合わなかったカモ。

ひと言で言うと…




暗い!(笑)






怖い!(笑)





あ、でも松たか子さんの演技はさっすがーって感じ。

すっごく上手だったよ。



でも中学生のころってあんな感じだったカモカゼ

無邪気に残酷みたいな。

もえも大人になったなーっにひひ




次は「悪人」も見てみたいんだよねぇリボン

妻夫木くん…ラブラブ!





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こんにちは。もえです。
ブログはじめちゃいましたドキドキ

もえは映画が好きなので、映画の感想などいろいろ書いていこうと思いますラブラブ
よろしくおねがいしまーす!