娘たちからのプレゼント。

手紙が入っていて、「来年はバイトするから、もう少しいいものを贈るわ。」だって。

期待せずに、待ってるよ。(笑)


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水曜日の透析から、30分延長して、4時間30分になった。

水曜日はこんな感じで過したかな。

16:00 いつもどおり、会社を早めに退社
17:00 スパーでお買物(味付けのり、納豆、カットフルーツ)
17:30 クリニック到着
17:40 ベッドメイキング
17:50 透析開始
18:00 食事
18:30 DVD(ワンピース)
19:00 睡眠
20:15 回診で起され、その後、「はねるのトびら」
21:00 「ホンマでっかTV」
22:00 「ピカルの定理」
22:20 回収作業
22:50 帰宅

今まではTV番組が終る22時ごろに終っていたので、ちょうどよかったが、今回は「ピカルの定理」の途中で帰ることに、これなら5時間でもよかったかも。(爆)

相変らず、体調そのものには何も変化がない。ひょっとして、鈍感なのかもね。


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ISOの内部監査のため、大阪に。

名古屋を出てくるときには、ちょっとヒンヤリしてたので、長袖を着てきたが、大阪に着くなり、この蒸し暑さに早くもダウン気味。

御堂筋線のエアコンは生ぬるいし、日差しが肌を射す。

節電中だから、ガマン、ガマン。

前回大阪に来たときに食べられなかった「十八番」のたこ焼きを今日は食べるどー。



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日曜日に開かれた勉強会の第2部の話。

テーマは、「透析患者の災害対策」。
講師は、近くの公立病院の透析室長。

東日本大震災の透析患者さんの被害状況は、宮城県内の透析患者4700人のうち、震災死35人、災害関連死10人、行方不明者10人だそうだ。

拠点病院として仙台社会保険病院が24時間体制で透析を行った。[3時間(2.5時間透析+準備後片付け30分)×8クール]

みんなが命の危険にさらされているので、透析患者だからと言って、(見た目は健常者と変らないので、)優先されることはない。

だから、わざわざ被災地内で透析することはない。(親戚などを頼って、安全な場所での透析。)

災害時の食事は、おにぎり+缶詰(+バナナ)が多いので、塩分やカリウムに気をつけること。

病院からの連絡を待っていないで、とにかく自分で行動を起すこと。

自分の透析条件や服薬内容、アレルギーの有無等は、自己申告が大原則。

このあたりの話は、さきの岡山での全腎協の全国大会でも坂井瑠実先生が盛んに言われていた。
瑠実先生の方が、実際に被災の経験者なので、迫力があったかな。

その後の質疑応答では大爆笑の連続。

患者会なので、出席者の多くは高齢者。
今回の講演の話とは全く関係ない話やら、講演者の先生に命を救われたという感謝の言葉だったり、前の質問者と同じ質問をしたりと、とにかくおもしろい質問ばかりだった。

こういう人を相手にするナースさんは大変だね。



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昨日は院長先生の回診だったから、透析時間の延長をお願いしてみた。

院長:じゃあ、5時間にしますか。
JUJU :ちょっと心の準備が出来てないので、4時間半でいいですか。
院長:あはは。いいですよ。5時間にはいつでもしますから、心の準備が出来たら言ってくださいね。
JUJU:すいません。よろしくお願いします。

いきなり5時間にしますかと言われたときには、予想もしていなかったので、驚いた。
冷静に考えてみると、やっぱりそのくらい必要なんだろうか。

で、今までの透析前後のクレアチニンをグラフにしてみた。

透析前後



オシッコが出ているとはいえ、透析後のクレアチニンが5代では、ちょっと透析効率が悪い気がしていた。
ま、いつでも変更可能だから、まずは4時間半でのデータを確認する必要があるね。

感心したのは、ナースさんを始めとしていろんな人から時間延長について言われたこと。
特にヘルパーさんから言われたときには、びっくりした。

いつ情報交換したんだろうか???