今週も日本透析医会から透析患者さんの新型コロナウイルス感染者数の発表があった。
 
透析患者の感染者は10名増えて253名に、死亡者数は増えなかった
感染者が増えた地域は、関東地区が2名、東京地区が3名、甲信越・北陸・東海地区が1名、近畿地区が4名だった。(詳細は、こちら。)

なかなか感染者数が収束しない。

何回も博多に行ってるとお土産に困る。(汗)

博多駅のコンコースを歩いてると、とりかわ大臣のとり皮の詰め合わせが売ってたので、次回のお土産にしようと記憶にとどめた。

いざお土産を買おうと福岡空港のJALUX(BLUE SKY)に行くと例のとり皮が売ってた。
4時間は常温で持ち歩きが可能だったので、思わず買ってしまった。


食べるのが楽しみだなぁ。

ところで、今までBLUE SKYでJALカードを見せると5%引きになったのに、4.5%になってた。
dポイントも付くようになったからだろうか?

あとは、娘のリクエストで大分土産の定番『ざびえる』を購入した。
福岡空港の改装が終わり、BLUE SKYの店舗が広くなったせいか、九州各地のお土産を売るようになり、安く買えるようになった。



博多での打合せのあとに、イカの活き造りを食べに行った。
ところが、イカが不漁のようで、3軒目でようやくありつけた。
しかも、小さいサイズだったので、ひとり1パイにした。
あとで料金を確認したら、3000円オーバーだった。

後造りは、天ぷらをお願いしたが、油が悪いのか、イマイチだった。


ま、久しぶりの活き造りだったので、良しとしよう。


昨年、六本木ヒルズで開催されてた『PIXERのひみつ展』が福岡市博物館で開催されてた。

コロナ禍の影響で飛行機の便数が減っていて、打合せにちょうどいい便がなかったので、いい機会だからひみつ展に寄ってきた。


中に入ると、

平日だからか、ガラガラ。

ピクサーの仕事のひとつひとつを子どもでも分かるように説明し、実際にモデルを組み立てたり、光を当てたり、表面の模様を変えたりすると、どんな風に変化するかを体験できる展示会となっている。

子どもたちだけでなく、CG技術やアニメーション製作に興味のある人にも楽しめる内容になってた。

中にはレンダリング関数などの難しい話もあって、子どもたちに混じってフムフムと感心してた。

レイトレーシングの仕事をしたことがあるので、テクスチャーとか光源の設定など、なかなか興味深かった。

等身大のサリーとマイク。



gotoトラベルを利用して、3回目の出張である。

1回目は岡山へ1泊2日、2回目は岐阜へ1泊、3回目は博多へ1泊である。

今回は、臨時透析を受けないので、クリニックには内緒である。(汗)
担当のナースさんに知られるとチクチク言われちゃうからね。(笑)

岡山と岐阜は、いずれも宿泊代だけが割引きされたけど、今回は飛行機代と宿泊代が対象になり、総額21,000円だった。

名古屋=博多の片道の新幹線代が18,690円なので、片道の新幹線代くらいで行けることになる。
もちろん、障害者割引を使ってもこの金額では行けない。