STALIN Z 「吐き気がするほど、ROMANTICだぜ!!」
昨夜、見てきましたよ!!
STALIN 30周年トリビュート発売祈念「吐き気がするほどROMANTICだぜ!!」

観たのはここ、渋谷O-EAST、渋谷のホテル街にあるwt>

あたま、バキバキに立てて、ライダース着て、グラサンして、戦闘モードで!!
前座は、まず、最近、伸びてきてる若手の4ピースR&Rバンド、黒猫チェルシー!音のタイプは、
ベースには、ミッシェルやブランキーが、見え隠れする。しかし、彼らがいうには、バンドの結成のきっかけは、STALINを見てからだと!前から、観たかったバンドだけに、かなり、満足!

2番手は、ギター2人いる、音的にはDEATH METALっぽい、NEO VIJUAL系と呼ばれてるそうな、MEEYって、バンド、、。ボーカルのタイプは、ルナシーの隆一や、黒夢の清春に完璧にやられてるwそんでもって、この手のバンドには、親衛隊みたいなのがいるんだなw
俺はうんざりしたよ、、、メタル・ギター大嫌いだから!!
一応、載せとくけどw

で、当然、トリは、STALIN Z !
ミチロウが、出てくるなり、なぜか、観客が増えた気がしたww
ほんとうは、ミチロウの還暦祭を兼ねてたのだが、先日、オリジナル・ギタリストのタムが52歳で亡くなったので、その黙祷をサイレンと共に始めた。会場、みな、黙祷。
そして、残りのメンバーが出てくるや、会場は更にヒートテック、あ、ヒートアップ!!
ドラムは、一時期、メンバーだった、元BLNKY JET CITY 、現ROSSOの中村達也。
ギターは、もはや、中堅になりつつあるモーサム・トーベンダーの百々(MOMO)。
ベースは、RISEのケンケン。
これは、これで、最強のメンツだったぜ!
「ワルシャワの幻想」で始まり、覚えてる限りで行くと、「てんぷら」、「水銀」、「玉ネギ畑」、「STOP JAP」、「STOP GIRL]、「ロマンチスト」、「365」、、、で、「仰げば尊し」で一旦、幕は閉じる。ここで、既に1時間半、歌いまくり!60歳なのに、走り回り、歌い続けた!鳥肌がたった!!
筋肉もすげーよ!

有名なパフォーマンスは一通りやってくれたしw
消火器、爆竹、臓物投げ、水吹き、豚の頭、、、、。
さすがに、昔の過激なパフォーマンスはやらなかった。客と喧嘩したり、あれを出したり、糞尿ばらまいたり、、、よかったww
アンコールで出てきた時は、自分でも珍しく恍惚の状態に陥り、何を歌ってたのか、ぼ~っとしてた。終ると、達也と二人で、ステージに出てきて、肩組んで、おじぎをした。
バックステージに行く時、「おまえら、早く、くたばれ!!」
これが、たまらんのだよ!
そして、再度のアンコールでは、ミチロウ1人で、アコギ持って弾き語り。亡くなったタムに捧げるとして、「ミスター・ボージャングル」(これ、知らなかったんだけど、ツイ仲間に教えられたw)とても、もの悲しい詩が会場に響いた。
それが終ると、ミチロウは「みんな、今日お、はありがとうございました」と、深く深く、長い時間、頭を下げる、大人なミチロウをこの目に焼き付けた。
最後に1枚。達也のドラム。

STALIN,ありがとう!
ミチロウ、ありがとう!!
俺は、POWERをもらったよ!!
ほんとは、3時間経ち続けるのも、きつかったんだけどねw
STALIN 30周年トリビュート発売祈念「吐き気がするほどROMANTICだぜ!!」

観たのはここ、渋谷O-EAST、渋谷のホテル街にあるwt>

あたま、バキバキに立てて、ライダース着て、グラサンして、戦闘モードで!!
前座は、まず、最近、伸びてきてる若手の4ピースR&Rバンド、黒猫チェルシー!音のタイプは、
ベースには、ミッシェルやブランキーが、見え隠れする。しかし、彼らがいうには、バンドの結成のきっかけは、STALINを見てからだと!前から、観たかったバンドだけに、かなり、満足!

2番手は、ギター2人いる、音的にはDEATH METALっぽい、NEO VIJUAL系と呼ばれてるそうな、MEEYって、バンド、、。ボーカルのタイプは、ルナシーの隆一や、黒夢の清春に完璧にやられてるwそんでもって、この手のバンドには、親衛隊みたいなのがいるんだなw
俺はうんざりしたよ、、、メタル・ギター大嫌いだから!!
一応、載せとくけどw

で、当然、トリは、STALIN Z !
ミチロウが、出てくるなり、なぜか、観客が増えた気がしたww
ほんとうは、ミチロウの還暦祭を兼ねてたのだが、先日、オリジナル・ギタリストのタムが52歳で亡くなったので、その黙祷をサイレンと共に始めた。会場、みな、黙祷。
そして、残りのメンバーが出てくるや、会場は更にヒートテック、あ、ヒートアップ!!
ドラムは、一時期、メンバーだった、元BLNKY JET CITY 、現ROSSOの中村達也。
ギターは、もはや、中堅になりつつあるモーサム・トーベンダーの百々(MOMO)。
ベースは、RISEのケンケン。
これは、これで、最強のメンツだったぜ!
「ワルシャワの幻想」で始まり、覚えてる限りで行くと、「てんぷら」、「水銀」、「玉ネギ畑」、「STOP JAP」、「STOP GIRL]、「ロマンチスト」、「365」、、、で、「仰げば尊し」で一旦、幕は閉じる。ここで、既に1時間半、歌いまくり!60歳なのに、走り回り、歌い続けた!鳥肌がたった!!
筋肉もすげーよ!

有名なパフォーマンスは一通りやってくれたしw
消火器、爆竹、臓物投げ、水吹き、豚の頭、、、、。
さすがに、昔の過激なパフォーマンスはやらなかった。客と喧嘩したり、あれを出したり、糞尿ばらまいたり、、、よかったww
アンコールで出てきた時は、自分でも珍しく恍惚の状態に陥り、何を歌ってたのか、ぼ~っとしてた。終ると、達也と二人で、ステージに出てきて、肩組んで、おじぎをした。
バックステージに行く時、「おまえら、早く、くたばれ!!」
これが、たまらんのだよ!
そして、再度のアンコールでは、ミチロウ1人で、アコギ持って弾き語り。亡くなったタムに捧げるとして、「ミスター・ボージャングル」(これ、知らなかったんだけど、ツイ仲間に教えられたw)とても、もの悲しい詩が会場に響いた。
それが終ると、ミチロウは「みんな、今日お、はありがとうございました」と、深く深く、長い時間、頭を下げる、大人なミチロウをこの目に焼き付けた。
最後に1枚。達也のドラム。

STALIN,ありがとう!
ミチロウ、ありがとう!!
俺は、POWERをもらったよ!!
ほんとは、3時間経ち続けるのも、きつかったんだけどねw


