HELLO 2013 SNAKE YEAR!!!
あ!
はっぴ~
にゅ~
いや~!

これが、今年の私の
ミュージシャンのハピバが載ってる
アンチョコ・カレンダーw
「ROCKIN'ON」の付録DEATH!
新年、明けちゃったね?w
ほんとは、大晦日に年末の
ご挨拶をしようかと
おもてたんだが、流石に、
年賀状の作成に時間かかって、
雨風呂どこじゃなかったわw
てことで、まあ、昨年の1年を振り返り
2012年をざっと、総括したいと思う。

こっからは、巳年だから、緑に変えるかw
あ、去年は辰年か、、、緑じゃんw
い~んだよ!グリーンだよ!w
①「闘病」
昨年より、更に心身ともよくなったと思う。特に8月末から
10月中程にかけては、2年半ぶりに、カラダがシャンとして、
足腰もしっかり地について違和感がなかった。
その持続が長くて、このまま治るんじゃないかと期待した。
でも、仕事からかかる高ストレスが、また心身を襲い、
仕事はすぐ忘れるわ、ミスは多発するわで、医者と相談して、
たくさん、処方されてる薬のほんの1錠を3日ほど減らしたら、
すっかり、ガタガタさが、ぶり返してしまった、、、。
そして、その時、診断されたのは、仕事が覚えられないのは、
「軽鬱」に近い傾向にあると。
まあ、俺のような病の人たちは、複数の病名お持ちの方は
たくさんいるようで、どっちが先なのかを判断するのは
難しいそうな。
ま、その病名自体、なんとも、思っちゃいないが、仕事は
覚えらんないと困る!
けどね、薬の量を元に戻してからは、徐々に、上向きに
なってきてるけどね。
まだまだ、薬は抜いちゃダメってことが、わかったな。
でも、体中、筋肉がついたし、脂肪も減ったから、
かなり、おっさんにしては、絞られてきたw
②「仕事」
年初あたりから、そろそろ1年だから、ちゃんとやれ!って、
言われ続けたがやっぱり、歳のせいなのか、そして薬と
病気で、覚えたことが、とんでしまうというミスを
何百回繰り返したことか、、、、(泣)
秋に友人に言われて、あまりにも物忘れが酷過ぎるって事で
「診断書」書いてもらって、前述したような、「軽鬱に入ってて、
仕事を覚えるスペースがない」って言うのと、
「薬の副作用」で集中力に欠けるって事がわかって、
しばらくしてから、友人の対応がゆるくなった。要は、1日中、
ミスに関して、ずっとネチネチと言うのをやめた(本人談)。
その代り、俺の仕事は「工員」から、「補助作業員」に
ランクが下がり、8月に減給されたばかりなのに、
12月から、更に、減給されることになった、、、。
当初の3分の2だよ。
かなり、きついとこまで来てて、この金額だと、もっと
楽なバイトをやった方のが、いんじゃないかと
思わせる位なんだ。
だから、ちょっと、また悩み始めてる。
今は、自分に与えられた仕事を自分なりに真剣に、
負けずにやるつもりだけどね。
それでも、「ネガティブ」とか、「頭悪すぎ」
「何度言ったら、わかるんだ!」とかさ、色々
言われ続けると、ほんと参るし、心身に影響をまた
及ぼしてるのがわかるよ。
また、最近、細かいことを突っつかれるのが、増えてきたし。
まれに、「あ、いんじゃない」とか言われると、めちゃ
テンションあがるし、やる気も出るんだが、
ほぼ飴がないからね。
人間はさ、仕事、もしくは、仕事の現場が楽しくないと
モチベが下がるし、俺はいつも、無駄に緊張し、おかげで
余計なミスを引き出したりしてるからね、、、。
③「エンタメ」
まあ、FBは、ずっと放置してたけど、秋辺りから本格的に
活用するようになった。繋がる人も増えたってことも
あるからね。
俺の世代、ツイはほとんど、やってない人が多いけど、
FBは、始める人増えたねw
「Mixi」と「LINE」は、ちょっと片足突っ込んでる状態w
相変わらず、「ツイ」は、日常で、この「雨風呂」は日記で、
あと、「IG」は、趣味?の中心では、あるけどねw
そして、ライブも、いやあ、経済状態考えずに、
色々行ったなあw
鶴川御大の「DUDE」、「PIRATE LOVE」、元「JOHNNY&THE
HEARTBREAKERS」のWALTERを迎えてのツアー。
「忌野清志郎ロックンロール・ショー」。
「LADY GAGA」。
「THE MODS」。
「YMO」、「BEATNIKS」、「きゃりーぱみゅぱみゅ」、
「坂本美雨」、「木村カエラ」、「EGO WRAPPIN」等が出た
「WORLD HAPPINESS 2012」。
「チャラン・ポ・ランタン」のインストア。
「浅井健一」「キノコホテル」の出た
「TOWER RECORDS LIVEFUL LIVE」。
「DAD MOM GOD + 陣内孝則」、「DROOG」、
「SPEESER-X《KENKEN(RIZE)+中村達也(ROSSO)》」
「チャラン・ポ・ランタン」、「野宮真貴」、「THE GIRL」
の出た「冷牟田PRESENTS 50TH ANNIVERSARY LIVE」。
「BARBARS」、「ハンサムケンヤ」の出た、
「JP COUNTDOWN SPECIAL 」。
そして、今やリアトモになったラオウのやった民族音楽。
これは、2人のベリーダンサーの舞も観れて新鮮だったなw
それと、例年とはちょっと、違うのは、写真展やアート展に
いろいろ顔出したことかな?w
「UK ART ROCK展」
「江口寿史原画展」
「鍬田正義展SOUND & VISION」
「RAMONES展」
「ハービー山口展 MY LONDON PUNK LIFE」
「菊地昇 1982 THE CLASH展」
う~ん、こういった面だけとらえりゃ、俺ってリア充w
あとは、あれだよ、あれ!「反原発官邸前デモ」に
2回だけだけど、参加できたことだねw
俺にとっての2012年は、前年より、仕事も心身も向上
したってのと、エンタメも、かなり、享受できたって感じかな?
まあ、谷あり谷ありは、続いてるがww
てかよ~、俺、50の大台に乗っちゃったんじゃン!
人生100年と考えて、やっと、折り返し地点w
あ、大学の後輩のおばあちゃんが、100歳に
なったと年賀状に書いてよこしたからw
すげえなあw
俺、あと、5年くらいかなあw
(↑折り返しじゃねえっつうの!w)
さて、ご存知の方も多いでせうが、大晦日の夜から、元旦まで、
既に、仕事仕舞いと、仕事始めを済ませてしまいましたw

あと、ちょっとで、初日の出が拝めるところでしたが、、、。
え~、予想通り、締めくくりも、怒鳴られっぱなしで、
始まりも、怒鳴られっぱなしで、年頭から、この仕事
続けられんのか?って、自問自答する時間を
設けられてしまいましたが。
1月の給料明細を見てから、真剣に再考せねばならんかも。
ところで、新年早々、息子のセンター試験が始まり、
莫大な金額を要すると思う。
もう、無職で再就職機関が長かったおかげで、貯蓄もそこを
ついてきてるし、それをどう工面するかだなあ、、、。
びへ~~~!

こんな蛇ガラのベルト買ってる場合じゃないw
あ、なんちゃってレザーだから、やっすいよw
あとは、年度末に向けて、1番忙しい時期に凸乳するわけで、
たぶん、死ぬ日が多いと予想される、、、。
でもまあ、家族、みんな元気に、
俺もきちんと仕事をして、
ギリギリガンガンでいいから、
生きていてえなあ。
昨年、お世話になった方々、
ツイ友、FB友、雨風呂友、
この、くだらない雨風呂を読んでくれた
方々、誠に感謝しております!w
今年、2013年も?、は?、みんな、
いい年にしようね?w
1度だけの人生じゃないかっ!
山あり谷ありだけどさっ!
俺は、10年前までは、
山をどんどん登ってたけど、
それから、少しずつ、毎年、
谷が深くなってきて、
辛い日々も10年位続いてるわけだけど、
今は、また、ゆるい傾斜を一歩一歩、
ふたたび、登り始めてる。
じゃ、最期に、
あ~な~た~に~も~、
顔晴れ~!
HAPPY NEW YEAR 2013!
FOR EVERYONE!
ツイ、フォローしてくれてる人は分ってると思いますが、
2013年初っ端の愛魂は、巳年なんで、これでw

「WALK LIKE A SNAKE」
「蛇足歩行」ですなw
まあ、にょろにょろと這うように歩き末世w

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ほんとは、大晦日に年末の
ご挨拶をしようかと
おもてたんだが、流石に、
年賀状の作成に時間かかって、
雨風呂どこじゃなかったわw
てことで、まあ、昨年の1年を振り返り
2012年をざっと、総括したいと思う。

こっからは、巳年だから、緑に変えるかw
あ、去年は辰年か、、、緑じゃんw
い~んだよ!グリーンだよ!w
①「闘病」
昨年より、更に心身ともよくなったと思う。特に8月末から
10月中程にかけては、2年半ぶりに、カラダがシャンとして、
足腰もしっかり地について違和感がなかった。
その持続が長くて、このまま治るんじゃないかと期待した。
でも、仕事からかかる高ストレスが、また心身を襲い、
仕事はすぐ忘れるわ、ミスは多発するわで、医者と相談して、
たくさん、処方されてる薬のほんの1錠を3日ほど減らしたら、
すっかり、ガタガタさが、ぶり返してしまった、、、。
そして、その時、診断されたのは、仕事が覚えられないのは、
「軽鬱」に近い傾向にあると。
まあ、俺のような病の人たちは、複数の病名お持ちの方は
たくさんいるようで、どっちが先なのかを判断するのは
難しいそうな。
ま、その病名自体、なんとも、思っちゃいないが、仕事は
覚えらんないと困る!
けどね、薬の量を元に戻してからは、徐々に、上向きに
なってきてるけどね。
まだまだ、薬は抜いちゃダメってことが、わかったな。
でも、体中、筋肉がついたし、脂肪も減ったから、
かなり、おっさんにしては、絞られてきたw
②「仕事」
年初あたりから、そろそろ1年だから、ちゃんとやれ!って、
言われ続けたがやっぱり、歳のせいなのか、そして薬と
病気で、覚えたことが、とんでしまうというミスを
何百回繰り返したことか、、、、(泣)
秋に友人に言われて、あまりにも物忘れが酷過ぎるって事で
「診断書」書いてもらって、前述したような、「軽鬱に入ってて、
仕事を覚えるスペースがない」って言うのと、
「薬の副作用」で集中力に欠けるって事がわかって、
しばらくしてから、友人の対応がゆるくなった。要は、1日中、
ミスに関して、ずっとネチネチと言うのをやめた(本人談)。
その代り、俺の仕事は「工員」から、「補助作業員」に
ランクが下がり、8月に減給されたばかりなのに、
12月から、更に、減給されることになった、、、。
当初の3分の2だよ。
かなり、きついとこまで来てて、この金額だと、もっと
楽なバイトをやった方のが、いんじゃないかと
思わせる位なんだ。
だから、ちょっと、また悩み始めてる。
今は、自分に与えられた仕事を自分なりに真剣に、
負けずにやるつもりだけどね。
それでも、「ネガティブ」とか、「頭悪すぎ」
「何度言ったら、わかるんだ!」とかさ、色々
言われ続けると、ほんと参るし、心身に影響をまた
及ぼしてるのがわかるよ。
また、最近、細かいことを突っつかれるのが、増えてきたし。
まれに、「あ、いんじゃない」とか言われると、めちゃ
テンションあがるし、やる気も出るんだが、
ほぼ飴がないからね。
人間はさ、仕事、もしくは、仕事の現場が楽しくないと
モチベが下がるし、俺はいつも、無駄に緊張し、おかげで
余計なミスを引き出したりしてるからね、、、。
③「エンタメ」
まあ、FBは、ずっと放置してたけど、秋辺りから本格的に
活用するようになった。繋がる人も増えたってことも
あるからね。
俺の世代、ツイはほとんど、やってない人が多いけど、
FBは、始める人増えたねw
「Mixi」と「LINE」は、ちょっと片足突っ込んでる状態w
相変わらず、「ツイ」は、日常で、この「雨風呂」は日記で、
あと、「IG」は、趣味?の中心では、あるけどねw
そして、ライブも、いやあ、経済状態考えずに、
色々行ったなあw
鶴川御大の「DUDE」、「PIRATE LOVE」、元「JOHNNY&THE
HEARTBREAKERS」のWALTERを迎えてのツアー。
「忌野清志郎ロックンロール・ショー」。
「LADY GAGA」。
「THE MODS」。
「YMO」、「BEATNIKS」、「きゃりーぱみゅぱみゅ」、
「坂本美雨」、「木村カエラ」、「EGO WRAPPIN」等が出た
「WORLD HAPPINESS 2012」。
「チャラン・ポ・ランタン」のインストア。
「浅井健一」「キノコホテル」の出た
「TOWER RECORDS LIVEFUL LIVE」。
「DAD MOM GOD + 陣内孝則」、「DROOG」、
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「チャラン・ポ・ランタン」、「野宮真貴」、「THE GIRL」
の出た「冷牟田PRESENTS 50TH ANNIVERSARY LIVE」。
「BARBARS」、「ハンサムケンヤ」の出た、
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そして、今やリアトモになったラオウのやった民族音楽。
これは、2人のベリーダンサーの舞も観れて新鮮だったなw
それと、例年とはちょっと、違うのは、写真展やアート展に
いろいろ顔出したことかな?w
「UK ART ROCK展」
「江口寿史原画展」
「鍬田正義展SOUND & VISION」
「RAMONES展」
「ハービー山口展 MY LONDON PUNK LIFE」
「菊地昇 1982 THE CLASH展」
う~ん、こういった面だけとらえりゃ、俺ってリア充w
あとは、あれだよ、あれ!「反原発官邸前デモ」に
2回だけだけど、参加できたことだねw
俺にとっての2012年は、前年より、仕事も心身も向上
したってのと、エンタメも、かなり、享受できたって感じかな?
まあ、谷あり谷ありは、続いてるがww
てかよ~、俺、50の大台に乗っちゃったんじゃン!
人生100年と考えて、やっと、折り返し地点w
あ、大学の後輩のおばあちゃんが、100歳に
なったと年賀状に書いてよこしたからw
すげえなあw
俺、あと、5年くらいかなあw
(↑折り返しじゃねえっつうの!w)
さて、ご存知の方も多いでせうが、大晦日の夜から、元旦まで、
既に、仕事仕舞いと、仕事始めを済ませてしまいましたw

あと、ちょっとで、初日の出が拝めるところでしたが、、、。
え~、予想通り、締めくくりも、怒鳴られっぱなしで、
始まりも、怒鳴られっぱなしで、年頭から、この仕事
続けられんのか?って、自問自答する時間を
設けられてしまいましたが。
1月の給料明細を見てから、真剣に再考せねばならんかも。
ところで、新年早々、息子のセンター試験が始まり、
莫大な金額を要すると思う。
もう、無職で再就職機関が長かったおかげで、貯蓄もそこを
ついてきてるし、それをどう工面するかだなあ、、、。
びへ~~~!

こんな蛇ガラのベルト買ってる場合じゃないw
あ、なんちゃってレザーだから、やっすいよw
あとは、年度末に向けて、1番忙しい時期に凸乳するわけで、
たぶん、死ぬ日が多いと予想される、、、。
でもまあ、家族、みんな元気に、
俺もきちんと仕事をして、
ギリギリガンガンでいいから、
生きていてえなあ。
昨年、お世話になった方々、
ツイ友、FB友、雨風呂友、
この、くだらない雨風呂を読んでくれた
方々、誠に感謝しております!w
今年、2013年も?、は?、みんな、
いい年にしようね?w
1度だけの人生じゃないかっ!
山あり谷ありだけどさっ!
俺は、10年前までは、
山をどんどん登ってたけど、
それから、少しずつ、毎年、
谷が深くなってきて、
辛い日々も10年位続いてるわけだけど、
今は、また、ゆるい傾斜を一歩一歩、
ふたたび、登り始めてる。
じゃ、最期に、
あ~な~た~に~も~、
顔晴れ~!
HAPPY NEW YEAR 2013!
FOR EVERYONE!
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2013年初っ端の愛魂は、巳年なんで、これでw

「WALK LIKE A SNAKE」
「蛇足歩行」ですなw
まあ、にょろにょろと這うように歩き末世w

蛇足歩行/GO!GO!7188

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菊地昇写真展「1982The Clash」@恵比寿 KATA-gallery(12月22日)
年内にこれだけは、書いときたい!
先日、21日(金)に高崎の
ちっさな駅の徹夜仕事を
終え、家に着いたのが午前6時!
7時に寝たw
昼過ぎ、目は覚めた。
俺は、巨大な虫になっていた。
って、カフカかっ!w
あ、ちと、インテリジェンス出しちゃったね?w
ハッキリ言って、死んでる予測の中にいたのであったが、
もしも、パワーが残ってたら、出向いてみたいと
思ってるものがあったw
人間、不思議なもんで、好きなものには、パワーが
自然と湧いてくる、、、やっぱ、虫かっ!w
いや、湧いてくるというか、次の日休みだから、
ムリしちゃうとか、あるもんだw
ろ?w
で、徹夜明け自体で、体内時計狂ってんのに、
夕方、恵比寿へ向うことにしたw
うちから行くと、澁谷の2つ手前。澁谷でもドアTOドアで、
約30分だから、もっと早く着くダニw
(↑やっおあ、虫かっ!w)
流石に、ちょっと、カラダしんどかったよ、、、。
この日が最終日だという
『菊地昇写真展 「1982 The Cash」』
をライブで有名な恵比寿「LIQUID ROOM」の2Fの
「KATA-gallery」に観に行ったよw
「LIQUID」行くまでが、すっかり、XMASだったよw


あ、これは、久々に愛フォンで描いたイラストw
あ、あ、余計?ww
我慢して?w
(え~、1週間前の話なんで、御容赦をw)
「LIQUID」着いたでw


そして、「LIQUID」の中の階段を上がって2Fへ。
お~!階段のわきにポスターが!

こういう、ライブハウス特有の雰囲気大好き!


その奥で、こじんまりと、やってはったw
「KATA-gallery」で。

入り口に女性スタッフと、一人のお客と、老紳士が。
思い切って、「菊地さんですか?」と伺うと、
「そうですよ。w」と、にこやかにw
「あ~、ほんとですか~?うれしいです~!自分、
ジョー・ストラマー大好きで、どうしても、ここに
来たかったんです!あの~、このポストカードにサイン
頂けないでしょうか?w」
「お名前は?」
「ジュンと申します!」
「はい、ジュンさんね、いいですよw」

「握手と、あと、一緒に写真に入ってもらってもOKですか?」
「ええ、もちろんw」
で、ジョーの写真の下で、女性スタッフに、この写真を
撮っていただきました。

「ありがとうございますw」
「いえ、ゆっくりとご覧になってください。」
「あの~、だめだとは思うんですが、作品を写真に撮っても
だいじょぶですか~?」
「え~と、1枚の作品をTシャツにして売るとかじゃなければ、
問題ないですよ。」
「ブログにのっけるのは?」
「ええ、どうぞw」
なんて、ジェントルで、オサレな方なんだろう。
で、この「CLASH展」は、「1982」と題されてる通り、
「1982」年に、「THE CLASH」が唯一、来日公演を
果した時の光景で凝縮されている。
観たことのあるものもあって、あ、これ、菊池さんのなんだ!
~って、感慨深くなったりなんかしてw
全く、初見(あ、俺にとってねw)の物もけっこうあったw
じゃ、また、写真並べてみようか?
「ハービー山口展」の時はNGだったが、
今回は、1枚1枚撮ってもOKだったので、ほぼ、飾られてたの
UPできるよw
そう、これは、観れなかった「THE CLASH」の
来日公演のセトリだ!
鳥肌ざわわ~~~~~!!!






「神風」って、ハチマキした有名な写真だなw

これは、当時、ポール・シムノンの彼女で
「パール・ハーバー&エクスプロージョン」て
バンドのパールも同行してた写真。
パールは、「THE MODS」の「FILE TOUR」に
同行した時に、観てる。

これは、観たことないな~w
クラッシュのメンバーが、原宿のホコ天に来て、
当時流行ってた、「ローラー族」の踊ってんのを
眺めてんだよ!!
てか、バッチシ、リーゼントで決めてるやつらは
かっこいいけど、あのチンケなパーマで、
「暴走族」も兼務してるような輩は、ださくて、情けない、、、。





ジョーの腕に日本語で「ミッキーマウスを殺せ!!」
って書かれてるw





右手には、「世界は一つ」って!


ぐるっと回って、写真の最後には、
菊地さんのメッセージが書かれたものが。

そして、ちょいと、上がった小スペースに、ネガの山!

これらは、さすがに、全部に目通してらんなかった、、、



その奥には、これw

その途中に、また、俺を悩ませる事象が
脳内を蠢いていた!(←やっぱ、虫かっ!w)
写、写真集、Tシャツ、ポストカード・セット、、、。
でも、もう、さすがに、もうピンチ!
あ、、待てよ?ポスターなら安いし、いいかな?w
う~ん、めちゃ、かっけ~~~~!!
そんで、菊地さんに、「これ、いただけますか?」
「お、ありがとうございますw」
「またと言ってはなんですが、これにも、
サインをお願いできますか?」
「ええ、ジュンさんでしたよね?」
「はい、ジュンです!」

「汚くて、すいませんねえw」
「いえ、とんでもないです。度々、ありがとうございます!」
「これからもご活躍期待しております!」
と言って、その場を去った、、、。
え?ポストカードの写真と見分けがつかない?
い~~~んです!
自分さえよければw
菊地昇さん、本当にうれしかったで~す!
今年は、ライブ以外にも、
ロック系の写真展、アート展、行けて、
そういう意味ではリア王、いや、リア充だったかな?w
この日は、もちろん、胸には「THE CLASH」のピンズで!

ジョーじゃねえじゃん!とか、言わねえの!
「CLASH展」だから、NO PLOBLEM!!!
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先日、21日(金)に高崎の
ちっさな駅の徹夜仕事を
終え、家に着いたのが午前6時!
7時に寝たw
昼過ぎ、目は覚めた。
俺は、巨大な虫になっていた。
って、カフカかっ!w
あ、ちと、インテリジェンス出しちゃったね?w
ハッキリ言って、死んでる予測の中にいたのであったが、
もしも、パワーが残ってたら、出向いてみたいと
思ってるものがあったw
人間、不思議なもんで、好きなものには、パワーが
自然と湧いてくる、、、やっぱ、虫かっ!w
いや、湧いてくるというか、次の日休みだから、
ムリしちゃうとか、あるもんだw
ろ?w
で、徹夜明け自体で、体内時計狂ってんのに、
夕方、恵比寿へ向うことにしたw
うちから行くと、澁谷の2つ手前。澁谷でもドアTOドアで、
約30分だから、もっと早く着くダニw
(↑やっおあ、虫かっ!w)
流石に、ちょっと、カラダしんどかったよ、、、。
この日が最終日だという
『菊地昇写真展 「1982 The Cash」』
をライブで有名な恵比寿「LIQUID ROOM」の2Fの
「KATA-gallery」に観に行ったよw
「LIQUID」行くまでが、すっかり、XMASだったよw


あ、これは、久々に愛フォンで描いたイラストw
あ、あ、余計?ww
我慢して?w
(え~、1週間前の話なんで、御容赦をw)
「LIQUID」着いたでw


そして、「LIQUID」の中の階段を上がって2Fへ。
お~!階段のわきにポスターが!

こういう、ライブハウス特有の雰囲気大好き!


その奥で、こじんまりと、やってはったw
「KATA-gallery」で。

入り口に女性スタッフと、一人のお客と、老紳士が。
思い切って、「菊地さんですか?」と伺うと、
「そうですよ。w」と、にこやかにw
「あ~、ほんとですか~?うれしいです~!自分、
ジョー・ストラマー大好きで、どうしても、ここに
来たかったんです!あの~、このポストカードにサイン
頂けないでしょうか?w」
「お名前は?」
「ジュンと申します!」
「はい、ジュンさんね、いいですよw」

「握手と、あと、一緒に写真に入ってもらってもOKですか?」
「ええ、もちろんw」
で、ジョーの写真の下で、女性スタッフに、この写真を
撮っていただきました。

「ありがとうございますw」
「いえ、ゆっくりとご覧になってください。」
「あの~、だめだとは思うんですが、作品を写真に撮っても
だいじょぶですか~?」
「え~と、1枚の作品をTシャツにして売るとかじゃなければ、
問題ないですよ。」
「ブログにのっけるのは?」
「ええ、どうぞw」
なんて、ジェントルで、オサレな方なんだろう。
で、この「CLASH展」は、「1982」と題されてる通り、
「1982」年に、「THE CLASH」が唯一、来日公演を
果した時の光景で凝縮されている。
観たことのあるものもあって、あ、これ、菊池さんのなんだ!
~って、感慨深くなったりなんかしてw
全く、初見(あ、俺にとってねw)の物もけっこうあったw
じゃ、また、写真並べてみようか?
「ハービー山口展」の時はNGだったが、
今回は、1枚1枚撮ってもOKだったので、ほぼ、飾られてたの
UPできるよw
そう、これは、観れなかった「THE CLASH」の
来日公演のセトリだ!
鳥肌ざわわ~~~~~!!!






「神風」って、ハチマキした有名な写真だなw

これは、当時、ポール・シムノンの彼女で
「パール・ハーバー&エクスプロージョン」て
バンドのパールも同行してた写真。
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同行した時に、観てる。

これは、観たことないな~w
クラッシュのメンバーが、原宿のホコ天に来て、
当時流行ってた、「ローラー族」の踊ってんのを
眺めてんだよ!!
てか、バッチシ、リーゼントで決めてるやつらは
かっこいいけど、あのチンケなパーマで、
「暴走族」も兼務してるような輩は、ださくて、情けない、、、。





ジョーの腕に日本語で「ミッキーマウスを殺せ!!」
って書かれてるw





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そして、ちょいと、上がった小スペースに、ネガの山!

これらは、さすがに、全部に目通してらんなかった、、、



その奥には、これw

その途中に、また、俺を悩ませる事象が
脳内を蠢いていた!(←やっぱ、虫かっ!w)
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でも、もう、さすがに、もうピンチ!
あ、、待てよ?ポスターなら安いし、いいかな?w
う~ん、めちゃ、かっけ~~~~!!
そんで、菊地さんに、「これ、いただけますか?」
「お、ありがとうございますw」
「またと言ってはなんですが、これにも、
サインをお願いできますか?」
「ええ、ジュンさんでしたよね?」
「はい、ジュンです!」

「汚くて、すいませんねえw」
「いえ、とんでもないです。度々、ありがとうございます!」
「これからもご活躍期待しております!」
と言って、その場を去った、、、。
え?ポストカードの写真と見分けがつかない?
い~~~んです!
自分さえよければw
菊地昇さん、本当にうれしかったで~す!
今年は、ライブ以外にも、
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そういう意味ではリア王、いや、リア充だったかな?w
この日は、もちろん、胸には「THE CLASH」のピンズで!

ジョーじゃねえじゃん!とか、言わねえの!
「CLASH展」だから、NO PLOBLEM!!!
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COUNT DOWN JP Presents「JP Coming Fes'12」招待レポ (後)
気付けば、2012年も
あと、約1週間じゃん!
あ~、時間がないっ!
年賀状つくってないっ!
雨風呂書いてる暇がありゃ、
作れって話だねw
さて、「JP Coming Fes'12」招待レポ の後編だよ~ん!
ダヨ~ンのオジサンw
(←また、若いやつらの頭上に?マークだなw)
これだよ、これ!w
赤塚不二夫氏の漫画キャラw

よく、こんな、オッサンの雨風呂読むよなw
あ・ん・が・とw
②「BARBARS」

見た目、ツインボーカルの女子の、ベース、ギター、
そして、奥に両サイド刈り上げて、ロンゲをトップで
とめるという(何ていうヘアスタイル?w男のドラムスで、
ルックス的にはインパクト大!
しかしながら、プレーし始めた音楽は、俺のあまり得意と
してない「HARD ROCK」!
ん~~~!!??ハードロック~~?
キャプテン・ハードロック~?
いや、それは、キャプテン・ハーロックww

それがさあ、音はかなり練りこまれてて、
「HARD ROCK」なのに、俺にとって抵抗がない!
どころか、聴くたびに、何か、自分のハートを鷲掴みに
されてる感じになっていったw
しかも、1番近い位置に、ベースの未希さんが。
俺好みのかわいさで、他のメンバーも、テクもアクションも
アジテーションも様になってる!
「HARD ROCK」だけど、「HARD ROCK」特有の
あのダラダラとしたリードギターのソロも控えめ。
更には、それぞれのナンバーが、気付けばダンサブル!!!
何だ!?この感触は?

敢えて影響を受けてるであろバンドを挙げるとすると、
「HANOI ROCKS」や、「GUNS'N'ROSES」あたりの
PUNKと境目にある「HARD ROCK」だと思う。
ベースの未希さんが、こっち向くように手を振ったw
おかげで、何度も、目を合わせてくれたw
だって、聴きながら、踊ってたし、目立ったろうからw

それがさあ、こんな時に、俺の前にいた、何?オヤジ?
それとも、同年代のオッサンが、固定されてない柵に
よりかかったために、俺の方に倒れこんできた!
柵にかけてた服は落ちるわ、飲みかけの発泡酒も半分は
こぼれるわで、カチンときた!
でも、まあ、お詫びを言ってきたので、許したけど~。
こぼれた発泡酒くらい、返しやがれ~~!(怒)
そしたら、あまりにちっさいハコで目立っちゃったもんだから、
ベースの未希さんが、「まあ、ライブには色々あるからねw」

ギターの梨央子さんは、「え?なんか、あったの?」
「ん?まあ、ちょっとねw」
いんだよ!ここまでは!
だけど、そのおかげで、こっちの方まで目立っちゃって、
スタッフが俺に近寄ってきて、耳元で、「好き!」
なんて、言うわきゃあないw
「ここは撮影禁止なので、辞めて頂きたいのと、
撮影したものを削除お願いします。」と~。
いやあ、久しぶりに、禁止条例をつきつけられたよ。
バッかだなあ、まだ無名のこいつら?
俺が紹介したら、1ネタ、何百人も読んでるっちゅうの!
さあ、高飛車に出たよ~!
しかもだよ、そいつらの公式サイトには、好きな人しか
訪れないだろ?
こういうレポなら、知らない人にも、伝わるっちゅうの!
叩いちゃってるバンドにしたって、
「ほんとに、そうなのかな?」って、
興味が出る人もいるだろうし。
まずは、プロモーションでしょ?
はいはい、また、それましたよ、さーせん!w
「BARBARS」は、マジでかっこよかったw
惚れちゃったw

BARBARS バーバーズ
L→R
田中 未希 / Vo&B (Miki Tanaka)
影山 広輔 / D&Cho (Kosuke Kageyama)
湊 梨央子 / Vo&G (Rioko Minato)
「BARBARS 初ワンマンライブ決定!!
BARBARSDAY!BARBIRTHDAY!ONEMANSHOW!!!
2013年3月10日(日)OPEN17:30/18:00
場所:渋谷 La.mama
出演:BARBARS
料金:前売り 3,000円(税込)ドリンク別
チケット:BARBARS手作りチケットは12月24日より販売スタート、
一般のチケットは2013年1月26日(土)よりプレイガイドにて発売
【BARBARS HPチケット販売について】
BARBARS OFFICIAL HPからチケットを購入頂いた方には、B.B.Qでも
恒例のBARBARSのメンバーによる1枚1枚心を込めて書いたメッセージ
入りチケットをお届けします。さらに、今回はBARBARSオリジナル
ポストカードもプレゼント!!
お問合せ:barbarsticket@trinity-artist.com」
だから、告知ものっけといたよw
ほいで、また、MCの二人がからむw
このバンド、MCもそこそこおもろいわw
③「ハンサムケンヤ」

これも、シンセがいて、女性ベースで、なんか、今風な編成の
バンド。かと、思いきや、、、。これは、今、これを書くのに
しらべてたら、なんと、「ハンサムケンヤ」って、
ソロのプロジェクトなのね?
「ハンサム ケンヤ (HANDSOME KENYA、1987年10月30日 は徳島県出身の
日本のシンガー・ソングライター。2011年より本格的に活動を開始。
2012年にメジャーデビュー。
2011年、立命館大学を卒業。バンドを解散し、京都府を中心にソロ活動を
開始。Youtubeにて「これくらいで歌う」、「蟲の溜息」のPVを発表するが、
映像を映像作家、椙本晃佑が担当したこともあり、これが話題となり、
33万回再生を達成。同年9月には初のフルアルバムである『エフコード』
および「決心速度」のPVを発表。
2012年7月4日、『集積ライフ』、『カサブタ』のリリースでメジャーデビュー。
2012年10月にはメジャー1stアルバム『ゴールドマッシュ』を発表。」
(以上WIKIより)
ステージはね、スクリーンを真ん中に立て、中央の間から、
ドラムスが見えるはずなんだけど、自分の位置からは見えんw
そのスクリーンには、曲と連動し、曲の歌詞やら関連性のある
イラストやら、写真やらが、次から次へと出てくる。
エンタメ的には、なかなか、趣向を凝らしてて、おもしろい。
「ケンヤ」は、金髪のマッシュルーム・カットで、
黒縁のメガネに、ホワイト・シャツが、不思議と似合う。
音は、ガレージ、パンクを踏まえた上でのロッケンローで、
歌詞もけっこう、シビアなものが多かった。
最近、「ナタリー・ニュース」にも露出してたくらい
だから、伸びてきてんだろうな?
演奏もしっかりしてて、MCもウィットに富んでて、
なかなか、個性を感じさせる。
こいつは、出てくるな?と思わせるものを持ってる。
そして、観てる時は、バンド・メンバーだと思ってた
サポート・メンバーのベースの女の子。

ワンピース着て(←この時点で昇天w)
一生懸命弾く姿が、いとおしいのw
あ、俺?
惚れやすい年頃w(←いくつだしっ!)
はははwww
終ると、また、MCの2人が出てきて、
「ケンヤ」にインタビュー。
彼らが去った後、〆の挨拶をして、ライブは、
フィニッシュしたのであった、、、、。
ああ、無理して、行ってよかたw
が、その後も、俺のお腹のイベントは終わては
いなかったのは、
言うまでもないだろう、、、、。
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②「BARBARS」

見た目、ツインボーカルの女子の、ベース、ギター、
そして、奥に両サイド刈り上げて、ロンゲをトップで
とめるという(何ていうヘアスタイル?w男のドラムスで、
ルックス的にはインパクト大!
しかしながら、プレーし始めた音楽は、俺のあまり得意と
してない「HARD ROCK」!
ん~~~!!??ハードロック~~?
キャプテン・ハードロック~?
いや、それは、キャプテン・ハーロックww

それがさあ、音はかなり練りこまれてて、
「HARD ROCK」なのに、俺にとって抵抗がない!
どころか、聴くたびに、何か、自分のハートを鷲掴みに
されてる感じになっていったw
しかも、1番近い位置に、ベースの未希さんが。
俺好みのかわいさで、他のメンバーも、テクもアクションも
アジテーションも様になってる!
「HARD ROCK」だけど、「HARD ROCK」特有の
あのダラダラとしたリードギターのソロも控えめ。
更には、それぞれのナンバーが、気付けばダンサブル!!!
何だ!?この感触は?

敢えて影響を受けてるであろバンドを挙げるとすると、
「HANOI ROCKS」や、「GUNS'N'ROSES」あたりの
PUNKと境目にある「HARD ROCK」だと思う。
ベースの未希さんが、こっち向くように手を振ったw
おかげで、何度も、目を合わせてくれたw
だって、聴きながら、踊ってたし、目立ったろうからw

それがさあ、こんな時に、俺の前にいた、何?オヤジ?
それとも、同年代のオッサンが、固定されてない柵に
よりかかったために、俺の方に倒れこんできた!
柵にかけてた服は落ちるわ、飲みかけの発泡酒も半分は
こぼれるわで、カチンときた!
でも、まあ、お詫びを言ってきたので、許したけど~。
こぼれた発泡酒くらい、返しやがれ~~!(怒)
そしたら、あまりにちっさいハコで目立っちゃったもんだから、
ベースの未希さんが、「まあ、ライブには色々あるからねw」

ギターの梨央子さんは、「え?なんか、あったの?」
「ん?まあ、ちょっとねw」
いんだよ!ここまでは!
だけど、そのおかげで、こっちの方まで目立っちゃって、
スタッフが俺に近寄ってきて、耳元で、「好き!」
なんて、言うわきゃあないw
「ここは撮影禁止なので、辞めて頂きたいのと、
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いやあ、久しぶりに、禁止条例をつきつけられたよ。
バッかだなあ、まだ無名のこいつら?
俺が紹介したら、1ネタ、何百人も読んでるっちゅうの!
さあ、高飛車に出たよ~!
しかもだよ、そいつらの公式サイトには、好きな人しか
訪れないだろ?
こういうレポなら、知らない人にも、伝わるっちゅうの!
叩いちゃってるバンドにしたって、
「ほんとに、そうなのかな?」って、
興味が出る人もいるだろうし。
まずは、プロモーションでしょ?
はいはい、また、それましたよ、さーせん!w
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2013年3月10日(日)OPEN17:30/18:00
場所:渋谷 La.mama
出演:BARBARS
料金:前売り 3,000円(税込)ドリンク別
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一般のチケットは2013年1月26日(土)よりプレイガイドにて発売
【BARBARS HPチケット販売について】
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恒例のBARBARSのメンバーによる1枚1枚心を込めて書いたメッセージ
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これも、シンセがいて、女性ベースで、なんか、今風な編成の
バンド。かと、思いきや、、、。これは、今、これを書くのに
しらべてたら、なんと、「ハンサムケンヤ」って、
ソロのプロジェクトなのね?
「ハンサム ケンヤ (HANDSOME KENYA、1987年10月30日 は徳島県出身の
日本のシンガー・ソングライター。2011年より本格的に活動を開始。
2012年にメジャーデビュー。
2011年、立命館大学を卒業。バンドを解散し、京都府を中心にソロ活動を
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映像を映像作家、椙本晃佑が担当したこともあり、これが話題となり、
33万回再生を達成。同年9月には初のフルアルバムである『エフコード』
および「決心速度」のPVを発表。
2012年7月4日、『集積ライフ』、『カサブタ』のリリースでメジャーデビュー。
2012年10月にはメジャー1stアルバム『ゴールドマッシュ』を発表。」
(以上WIKIより)
ステージはね、スクリーンを真ん中に立て、中央の間から、
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イラストやら、写真やらが、次から次へと出てくる。
エンタメ的には、なかなか、趣向を凝らしてて、おもしろい。
「ケンヤ」は、金髪のマッシュルーム・カットで、
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音は、ガレージ、パンクを踏まえた上でのロッケンローで、
歌詞もけっこう、シビアなものが多かった。
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なかなか、個性を感じさせる。
こいつは、出てくるな?と思わせるものを持ってる。
そして、観てる時は、バンド・メンバーだと思ってた
サポート・メンバーのベースの女の子。

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あ、俺?
惚れやすい年頃w(←いくつだしっ!)
はははwww
終ると、また、MCの2人が出てきて、
「ケンヤ」にインタビュー。
彼らが去った後、〆の挨拶をして、ライブは、
フィニッシュしたのであった、、、、。
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