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研究生紹介 その三

友美



ベンチャービジネス研究会 活動報告 BLOG-ぱそこん友美



誕生日・・・8/1


好きなもの PUNK ROCK と  と きれいなおねいさん


今日までのこのブログのつたない文章を書いている人間です。



ベンチャービジネス研究会 活動報告 BLOG-ビリヤード友美


受動的な性格を能動的にしたく、


研究会で日々精進!



よろしくお願いします。







研究生紹介 その二

川名

(けんちゃん)



ベンチャービジネス研究会 活動報告 BLOG-ぱそこん川名


七夕イベントの際の我らのリーダー!



出来たばかりの研究会のメンバーの


一体感


を生み出してくれたのは


七夕イベントで一生懸命リーダーをやってくれた


このけんちゃんです。




ベンチャービジネス研究会 活動報告 BLOG-びりやーど川名


やるときゃやる、


研究会のキーマン



よろしくお願いします!

問題点はどこなのか?


今回のイベント実行を妨げた問題点として




・時間がなく、新しいイベントを入れるスペースがない


・責任、安全の所在がハッキリしない


・企画をもっと具体的にし、伝える必要があった




の3点が大きいものとしてあげられます。
(ほかにももっとありますが)


そしてこの中でも、

とくに私たちにとって大きな壁となったのは


責任、安全の所在についてです。




私たちベンチャービジネス研究会は


何といってもまだ今年できたばかりですから


大学公認の団体ではないのです。


と、いうよりは、自主ゼミというスタンスでやってきたので


大学の公認はとくに受けるつもりもありませんでした。


だがしかし!!


私たちが成長するための手段として選んだ


イベントの企画を実行するには


この「大学のバックアップ」というものが大変重要になります。




社会は「学生」という立場に対して


責任や安全をとれる立場ではない、と考えます。


そこで、何かイベント中に事故があったときに


「大学が公認している団体のイベント」となれば


大学が親代わりになり、責任、安全を保証するというわけです。



しかし、いきなり私たちベンチャービジネス研究会を


大学公認の団体として認めてください!と言うお願いは


ハードルが高すぎるので


今回のイベントを、大学公認にして頂けないであろうか?


とお願いをしてみましたが、


そしてここでぶつかったのが時間の問題と、企画の不明確さでした。




大学などの大きな組織で何かを決めたり認めたりする際には


会議や話し合いを通してでないと決められないので


そこでかかる時間の問題と、


私たちの中でイベントをイメージしきれず


大学側に上手に伝えることができませんでした。




かなりとってもすごーーーく大まかに言ってしまうと、


こんな感じで今回のイベント企画は却下ということになってしまったわけです。




でも私たちは前回の記事にも書いたように


決して諦めるわけがありません。


もはや今はすでにみんな、


次のイベントのことについてしか頭にないでしょう。


次のイベントでは今回ぶつかった壁は


ぜひぶち壊したいと思います。




私たちの今後に、ぜひご注目ください!