短い時間だけど凝縮された懐かしい楽しい時間、その登りつめが急上昇すぎたかな
、、、
イトコが帰って両親と俺だけの空間になった瞬間
もの凄い虚無感、孤独感、フラッシュバック、子供帰り、死の恐怖
一気に襲ってきて、勝手に涙が出て号泣、握力落ちてるのに割り箸をへし折るぐらい力み、身体中が痛み、叫び、、
初めてでした
酸素は足りてるのに苦しくてね
涙の先に両親の顔みえたらまた悲しくて悲しくて
苦しかった、ほんと苦しかった(*_*)
基本はやはり余命宣告受けて
刻まれる時間と、死への恐怖
つまりガンという病の中にいる自分からの枝分かれなのは間違いない、、
その傷としては小さな穴にものすごい大きな玉が無理矢理はいってきた
看護師さんはすぐに気を落ち着かせてくれる処置、対応してくれて、呼吸も安定、痛み、苦しみは彼方へ消えていきました、、、
こんな投稿で申しわけないですが、大袈裟ですが断末魔寸前(*_*)