遺影じゃないよ(笑)

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二週間ほど前に愛機ベスパが入院した際に

代車として、こちらをお借りした…






yeah!!!


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デコレーションを取り去れば、全く同じマシンだが、中身はぜんぜん違う。



ヒミツここには書けない、法のグレーゾーンをついた秘密の改造が施されているのだ!!(つまり違法ではないと思う…)





病院実は改造手術中の我が愛機には、この代車と全く同じ改造が施される予定だ。







…この加速…!!



これだけのポテンシャルがあれば、地元・西三河のヤン車(【ヤンシャ】ヤンキーの車の意)とも対等に渡り合えるだろう…グッド!



愛機が帰ってくるのが楽しみだ…。
フラッグ夏休みに『聖地』鈴鹿サーキットを走行して来たことは、すでに記しましたが…


鈴鹿くんだりまで来て手ぶらで帰るのも何なので…


自分への手土産にコレをゲット…!


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『LEYTON HOUSE MARCH C901 / IVAN CAPELLI』







のちに優勝請け負い人としてウイリアムズ、マクラーレンをチャンピオンに導いた(現レッドブル)

『空力の天才』エイドリアン・ニューウェイのデザイン!!





天才の気まぐれでデザインされたこのマシンは、あまりにもセンシティブで

スウィートスポットが狭く、完走率も低かったが…

空力マシンに有利なフラットな路面でセッティングがキマると

瀨おんぼろジャッドエンジンにあるまじき驚速を披露!!



賰90年フランスGPでは、あわや優勝!!という速さを魅せた…。




皞しかし翌年、日本人オーナー赤城社長が不正融資事件で、まさかの逮捕!!








箞やがてグランプリから消え去る運命となった…。








ブーケ1まさに『F1バブルの徒花』である…。








デデ~ン!!


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瀨これが『納豆コーヒーゼリーサンド』だっっ!!!









ビロ~ン…。


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糸引いとりますよドキドキ









テレビ、雑誌等では所謂『ゲテモノ料理』として、たびたび紹介されているが…。


フラッグ一部のF1マニアの間では、これこそ鈴鹿の裏名物!
と囁かれている逸品!!





僕は初めて食べるが、この組み合わせには全く抵抗を感じない。



賰フランス料理で肉料理に、チョコレートやキャラメルやジャムのソースを使ったりするような

(カナダではメープルシロップを使うそうですね)

甘いものとグルタミン酸ナトリウムなどの旨味成分との組み合わせに目がないのだ。







ナイフとフォーク実際に食してみると、相性バツグンのコーヒーゼリーと生クリームに納豆のコクが加わり、実に深い味わい!!!


考えてみれば、コーヒーも納豆も同じ豆製品。

とても良い組み合わせだ。


もっと納豆多めでもイイかな…。








騙されたと思ってゼヒ食べてみて欲しいが…

この美味しさを伝えられた自信があまりない…f^_^;