さっき婚活をはじめたきっかけを書きました。
次は自分の状況を整理するために結婚相談所に登録を使用することにしたきっかけを書こうかと
その前に自分自身の話から
僕は中学卒業後、男子高校→理系大学(理系キャンパス)→機械系メーカーとほぼ男だらけの社会に属してきました。
まぁ全く女性がいないというわけで無いが、男性が多い分男性とばかりと絡んでしまいます。
男子校から理系大学に進学したときに、ちょっとだけいる(100人に対して6人くらい)の女性にも少し意識してしまう。
女性慣れしていないヤツです。
話せないってわけでは無い、女性に向けた性欲だってある
だけどやっぱり男性といるほうが気楽だし、気軽。
「女性と遊ぶのってめんどくさい」なんて思っているヤツです。
そんなよくある「結婚しない男性」になりました。
結婚相談所のアドバイザーに話をしたとき、まだ高校、勤務先の話もしていないときに「男子高→理系大→メーカーの人は多いですねぇ」と言われました。
実際にに男子校時代の未だに付き合いの深い同級生のうち結婚しているのは50%以下です。
結婚相談所を使用した理由は「周りに結婚したい(と思える)相手がいない」「実際女性と付き合うのめんどくさい」といった理由からです。
あと実際に周りで結婚相談所を利用して結婚した人がここのところ多かったからです。
会社の先輩×2、さきほどの高校の同級生×1
・・・交友している人の総数からすると少ないですですが、僕に影響を与える人としては十分な人たちです。
会社の先輩A;1つ上でお洒落さん、英語も堪能でスポーツもできる。いや相談所なんていらないでしょって見た目。
会社の先輩B;残念な先輩、見た目も根暗っぽくて仕事中もどもってしまう
高校の同級生;有名マーカー勤め、高校のときは部活の部長。高校のときもそうだったが就職してからすごく理詰め
すごく人柄がバラバラな人たちが結婚相談所を使用していた。
それなら僕でも相手がいるのでは?と思っていました。
相談所なら「周りに結婚したい(と思える)相手がいない」の対策がとれる?
「実際女性と付き合うのめんどくさい」の対策は自分を何かしらに縛り付けるために結婚相談所を使用しようと
入会金+月の活動費と決して安くない費用を払うことで自分を拘束できる?
そんなことから相談所を使用することを決めた。
相談所にはまだ2回しか言って無いです。
最初の勧誘、二回目の入会金支払い。
これから色々写真を撮ったり、プロフィール書いたり色々やるそうなのでその都度日記にしていきたいと思う。