おひさしぶりです。
今の近況を・・・。変わっていません。
イラン大使館から、奴に連絡が行きましたが、帰らないの一点張り。まったく人の話を聞かないのであきれていました。
私は、奴の会社から健康保険料の請求。26871円。。。
電話に出なかったら、娘の保育園にまで電話をしたらしい。。。。入金してほしいかもしれないけど、住所わかってるんだから、郵送してこい!!!
と、また恥をかいたのでした。
職場に電話してほしいと奴に電話。また私の国際電話ですよ。
払わないの一点張り、(マジで、死んでくれ・・・)
(何事も軽く考えているからこうなるわけです。)
そして、2回同じことをしようとして、チケットをキャンセルしているんだ!とか、そういう自分に気がつかなかったあなたが悪いと文句をたれていましたよ。(2回我慢した自分を認めて的な・・・。あほか)
私が話そうとすると、こっちに話させないなら、電話を切るとか、こうゆう話ばっかりだったら、電話番号を変えるとか脅しています。(私がかけて、払う電話代です)離婚も、したかったらしていいよ。ですって。(それって、ママが勝手に離婚したと言えますものね。)
あす、イラン大使館にいってきます。
彼の親や、家族の電話番号(5人しかないけど)をもっていきます。
私の父親に、どうしたいのか。ときかれました。
離婚して、親権を取られるだけでは終わらせられない・・・。できることはやりたい。と話しました。
そしたら、大統領に手紙をかけ。もう、失うものはないんだから。と・・・。やっていることは犯罪者と同じだ。と。公務まで届けば、それは公文書になって、いつか娘が調べれば本当のことがわかるようになる。
そうかも。奴は、このブログを始めたころに、デモに参加し、今のイランの政治の反対派。それって、反逆でしょう。フェイスブックに、ヌリザデとかいうイギリスにいる評論家の話ばっかり信じているし。危険分子に子どもを任せられるかとなれば幸い。
何の後ろ盾もない奴の家庭。明日、奴の今までのことをもう一度全部話してきます。
娘の日本のパスポートは多分夏まで。
三日くらい泣いて、今は楽しんでるとやつは言っています。ペルシャ語を日本で話していても私は文句を言わなかったでしょうというと、何言ってる!変なカタカナ語ばっかりで治すのが大変だ!と言っていました。
かわいそうに。いちいちなおさせられているんですよ。娘は・・・。
東京駅の占いに行ってきました。たまたま用があって時間が空いていたので
ここ3年はあなたにとって、最悪の運気。これから良くなるところ。
離婚はしていい。急いだらダメ。娘奪還のためには相手の口車に乗らないこと。じかんはかかる、あなたのほうがずっと冷静で、賢いから大丈夫。
病ってでるのよねー。旦那さんは大人だからならないとすると、娘さんが病になるかもしれない。その時は迎えに行きなさい。そのためにちょっとづつお金をためておくこと。夏ごろじっくり様子を聞いてみて
あなたはどんなに現況が悪くても強いから必ず立ち上がる。負けずぎらいだし、勝てる勝負ができるって。
とにかく、向こうの情報を得ること。電話しなさいだって・・・。それが苦手・・・。
しめて5000円