将来は少し大きな家に美しいメイドと二人きりで暮らしたい。もどきです。
本日はメイドの魅力について全力で語りたいと思います。
ドンッッ!!
メイド服、良いですよね! 世の中にはあらゆるフェチコスチュームがありますが、八百万のコスチュームの中でも僕はメイド服を愛しています。My best feticostumeです。
ただし、過度な露出があるものはメイド服だとは認めていません。あんなのはただの布です。
メイド服とは本来、肌を隠すことで主人の性的欲求の標的から逃れています。そこにメイドという概念の清純さがあり、従者としての良さがあるのです。
ロングスカートの中身とか、長袖に隠れる肌とか、白いエプロンとかね。良いよね。
清純さ云々なら学生服がライバルとして浮上するはずですが、今どきのJKに貞操を求めても仕方がないところありますよねー。
いや、JKはそれだけでブランドですから存在意義がまた別ですかね?
閑話休題。
やはりメイド文化ではヨーロッパですよね。日本も様々な変態文化を精製してますが、メイドを生み出した欧米は本当に素晴らしいと思います。なんて言うと欧米の方に怒られそうですね。すみません。
僕個人としてはメイドさんは年上、黒髪、おしとやかであって欲しいです。膝枕とかして欲しいです。
秋葉にあるメイド喫茶はどれもこれも萌え萌えキュン♡なところらしいので、クラシックなメイド喫茶の開店はよ。
メイドさんへの欲求が絶えないので消化して来ようと思います。
Give me Maid!! Good-bye!〆

