テスト返しと言う名の絶望と相対すると総じて現実逃避による別世界構築を始めます。もどきです。
テストの点数はそれぞれ共有式にして点数の低い科目に他の科目から点数を振れるようになれば、長所で短所を補える革命的なシステムが生まれると常々思っているんですが、世の大人たちはまだまだ頭脳を虚言とごまかしのためにしか使っていないようで、実装の兆しは見えません。
話題を30cmほどずらしますが、物理で偉大なるレッドラインを超えました。ワンピースなら酒樽の蓋をクルー全員で夢を話し踵で叩き割りますが、僕は夢も希望もない再試で心を叩き割られます。
まあ赤点ですら美少女との話題にする僕に死角は無かった。なお部活で試合にでる資格を失った模様。
なんもかんも物理が悪い。この世界が魔法主体の世界だったら良いのに.........。
幾千の苦しみを越えた僕は、世界に絶望しました。今日はここで筆を粉砕します。また次回。さいならー〆