某所にて文章が高校生っぽくないと言われました、もどきです。
見た目は大人、頭脳は子供。ちっちゃな頃からアダルトボーイ。小二で中二と呼ばれたよ。なお成長は小6で止まった模様。
人生設計的には185cmまで伸びるつもりだったんですけどね。173cmで終わりました。背が高いと言う特異性は高校で完全に消え去った訳です。高校生男子身長高過ぎィ。アイデンティティ拡散を味わいました。大人の味。
まあ僕がジジくさいとかお父さんファッションっていう話は置いておきまして、高校生っぽい文章についての話をしましょう。
高校生っぽい文章ってなんだよ
制度上の流れとして、高校生の年齢はほぼ15~18歳のはずだが、稀に超天才な子が飛び級で小学校に通うぐらいの年齢なのに既に高校生だったり、大学生だったりすることもある。
ちなみに近年では、「17歳なのにすでに高校を10年以上前に卒業している」
という事例も確認されていたりする。もう訳が分からんね。」
(引用:ニコニコ大百科)
高校生とは日本では15~18歳の子供の事を指すと言ってもいいですね。飛び級とかありませんし。
高校生っぽい文章とはつまり15~18歳が書くような文章のことで良いんだろうか。うーん。
なおのことわからんな。
15~18歳が書く文章が高校生の文章であるなら僕の文章は既に高校生っぽい文章足り得ているのでは........?
そうか、つまり


