じゅんいち伝説
ブログネタ:地元の怪談教えて
参加中じゅんいちくんという少年が 交通事故で亡くなったそうなんでふ。
それから その道路では 奇妙な事故が立て続けにおこったそうなんでふ。
事故にあう人の名前が みんな「じゅんいち」
最初に亡くなった じゅんいち君が 寂しくて
同じ「じゅんいちくん」を呼んだと言われてるんでふよ━━━((;゚Д゚))━━━!!
それからこの道路は「じゅんいちくん道路」と呼ばれるようになったんでふ。
そこでこんな看板が立てられたんでふって
これが
「じゅんいち連鎖説」でふ。
そんな じゅんいちくん 一回ミスをおかしまちたw
事故寸前で助かることのできたトラックの運転手がいたそうなんでふ。
そのとき 運転手には少年の声が聞こえたそうでふ・・・
「なんだ・・・お友達になれると思ったのに・・・」
運転手のお名前
「じゅんじ」だったそうでwww
これが
「じゅんじ生還説」でふwww
こんな都市伝説でふが
実際は確か、準一くんのお父さんが
「もうこれ以上 準一のように事故で死なないで・・・」
とゆー
願いを込めて建てた看板だったんだと思うんでふが
文法的に
「じゅんいちという人が立て続けに死んでいる」
とも 読めるんでふよな。
実際にあったことではなく
語り手が 自分の想像を含め
話としての魅力をつけたしてお話することで
都市伝説が生まれるんでふなぁ~
でもね
「子供の幽霊」の
目撃者もいるんでふ・・・
キャァ━━━(艸Д<ll)━━━ァァ!!

