◎⇒Be Mod! -16ページ目

◎⇒Be Mod!

ごく普通の毎日のなかにある… “ささやか”でも“ちょっと素敵”な お気に入りをスケッチ!

秋分の日。
祝日…
会社は休み…

でも、出勤決定。

合弁会社設立に
向けての事業計画策定…
終わるかな…

それを持って
明後日から
いつもの
東京3連勤(2泊)。
ちょこっと新横浜…

昨日、
iPhoneのことで
全然、寝てないんで、
ボーっとしてて、
帰ってきたけど…
明日は、
仕事 頑張って
終わってから
絶対、ジムに行くぞ!

走って、
泳いで、
筋トレして、

ストレス発散してやるっ。
夢から覚めた朝の
夢を見てた…
誰もいない一人ぼっちの部屋で

よく聞く音楽や
よく観る映画の
ありふれた一人ぼっちの世界

サヨナラとか出会いとかを
繰り返して僕は、ここにいる。
いつも
君と探していた答えを
今も僕は探してる。

夢から覚めた朝に
君がいてくれる…
そんな事が普通だと思っていた。

ピュアなアナーキズムを
サイケなハーモニーで
彩ったガラス細工の
君の世界

ありがとう が言えないまま
時が過ぎて、
僕は、ここにいる。
いつも
君が待っていてくれた場所を
今は、一人歩いてる。


君の最後の手紙は
封も開けないで
小説に挟んだまま…

季節外れの雨が降り続く
神様は何もわかっちゃくれない

ありがとう が言えないまま
時が過ぎて、
僕は、ここにいる。
いつも
君が待っていてくれた場所で
今も君を探してる。

サヨナラとか出会いとかを
繰り返して僕は、ここにいる。
いつも
君が好きだといってた歌が
どこからか聞こえてくる

いつも
君と探していた答えを
今も僕は探してる。


{084231BA-6080-4500-9209-A8C1002ECB81:01}


iPhoneのカメラが
調子悪くて…
Macで復元っていうの
やったら、
アプリとか全部消えてしまった。
LineやFBも…
まずは、メールと
仕事で使うアプリだけでも
復活させないと…

やれやれ…
{16FD26E4-5D79-4A81-8846-A7F0F96C73D5:01}

免許更新の講習中ナウ…

免許更新用に
眼鏡を買ったのに…
左目の視力が
全然ない…

右目が調子よくて
なんとかカバーできて
検査はパスできたけど…

ちょっと遠くのものは
ハッキリ見えるのに、
近くのものは
ぼけて見える…

そのバランスが
左右の眼で、
違うみたい。

確実に老眼がすすんでる…



変わり始めた季節に気付く
なんとなく2人の距離を感じる

僕は君のことを
君は僕のことを
本当はどれくらい
わかってるんだろう?

伝えきれない いくつもの想い‥
言葉にすれば
何処かにたどり着くのか?

眠れない夜に
口ずさむメロディは
君がいつも歌っていた歌‥

雨が上がったばかりの
雲った空の隙間にこぼれている
太陽の光が
濡れた君のコートに
降り注ぐように‥


変わっていく季節の中で
昨日のことばかり話してたけど…

おだやかな風の中、
君と歩いてた時間は
終わらないと思っていた‥

やがて いつか僕等が
離ればなれになったとしても
太陽の光はいつも
君のココロに
降り注ぐように‥


雨が上がったばかりの
雲った空の隙間に
こぼれている太陽の光が
濡れた君のコートに
降り注ぐように‥

太陽の光が
いつまでも君のココロに
降り注ぐように‥









iPhoneからの投稿
昨日の誕生日の夜。

自分で仕込んだ企画2本。

ひとつめ。

2年振りの再会。

久しぶりっだたけど…
相変わらず
思いたっぷりで接してくれて、
あっという間の
楽しい時間でした。

元気をたくさんもらいました。

ふたつめ。

1週間ぶりの再会。

酔ってたせいか
少しづつだけど…
やっと
お互いが本当の自分で
接することができた
時間でした。

優しさをたくさん感じました。

誕生日の夜…
ココロがたくさん満たされました。

帰って
グッスリ眠れました。


神様からの
誕生日プレゼント。

ありがとう。




iPhoneからの投稿
予定変更の連絡。
しかも、その予定にあわせて
新幹線に乗ったあとで…

うまくいかない…
ときもある…か

まあ、仕方ないよね。

でも、
あきらめないで

会いにいこう!

一昨日までの僕なら
絶対、ブチ切れて
いじけて
開き直ってたけど…

少し
大人になったみたい…






iPhoneからの投稿
誕生日。

昨日から今日にまたぐ
深夜の数時間、
いつもどおり
ホテルの部屋で
一人で飲んでたけど…

例年になく、
もの思いにふけってた。

この年令になると
どんどんあふれてくる
不安や孤独…
時々、
自分でコントロールできなくなる。

でも、
希望が絶望に変わる直前で
いつも
誰かが手を差し伸べてくれたって
ことに、ふっと気付いた。

神様ありがとう

ときめかなくてもいいから…
こんなココロでいられる
1年でいられますように。








iPhoneからの投稿
少し雲りかけた
ありふれた休日の午後
いつものカフェの
窓際の席で
コーヒーを飲みながら
クシャクシャの紙フキンに
抑えきれずに
この歌を書いた

アイシテル
アイシテル
アイシテルって
いつか君に言えたら
僕等が出会った理由が
わかる気がする…

アイシテル
アイシテル
アイシテルって
今、君に伝えたい
ずっと、ずっと、ずっと
一人じゃないから…


春に吹く風
夏に咲くヒマワリ
秋の海岸
冬の晴れた空
朝の太陽
真夜中の涙
そして、いつまでも
変わらない君

アイシテル
アイシテル
アイシテルって
ことが、まだわからないけど、
僕はどんな時も
君の味方でいたいと思う。

アイシテル
アイシテル
アイシテル
すべての愛しきものを
ずっと、ずっと、ずっと
そのままでいてほしい…

ある日、突然さよならが訪れても
僕はこの音楽を奏で続けていたい