
先日、仕事で長野へ行っておりました。
丁度同じ日に軽井沢を訪れていた元死刑囚のように国を挙げての手厚いもてなしはありませんでしたが、
北信州の深い自然のもてなしは何よりも素晴らしいものでした。
大自然を前にして、セコセコと日焼け対策をしている自分がなんだか小さい人間のように思え、
何もかもを脱ぎ捨ててうっすら日焼けをして帰ってまいりました。
訪れたワイナリーの葡萄達です。
確かこの子はカベルネソービニョンだったかな・・・?
まだ赤ちゃんですが、太陽の光を浴びて美味しく成長しているようです。

ワイナリーを訪れ、ヴィニュロン達のお話を聞いていて深く思うこと。
やはりワイン造りは素晴らしいということ。