かたくなに前衛的。   -409ページ目

風の谷のあの人。

昨夜はねぇ。

ヌジャベス行かなかったのよ。
せっかく誘ってくださった方、ゴメムナサイ。
最近、デブリズムなあたくしはタイ人?対人?恐怖症になっているようで・・・
抒情的に冷えていた宵・・・
家で過ごしました。

そんで・・・
酒をひっかけ、YouTueへ出かけた訳、

マタかと・・・
バカかと・・・
アホかと・・・

だって、まさにあたくしにとっての酒池肉林♪
冷える宵を熱い想いで満たそうと・・・
風の谷のあの男性に逢いに行ったワケ。

片想いを語るなら、
片手にはアルコール。
微量に残るラムに肩すかし、
ならばテキーラを!と肩入れする。
 
  

またも飲み過ぎてはいかん、遺憾。
フレッシュライムなんてエスプリの効いたフルーツもないので、ペリエライムで騙し割る。




そんで。
あたくしの男性テイストを自慰的に綴りますと・・・

ぢつは。
30歳を迎えた頃から、TV男性(ビト)に恋をしましてね。
いい歳をして本気で好きなのですよ、
風の谷のあの人が・・・


彼については、

あなた、少々他とは違いましょう?
という感性が当初から覗えた登場パフォーマンス。
スポーツ畑は苦手でしたが、彼だけは別だと感じておりました。

映画に出演されたり、CDデビューをしたり・・・という派出さも、彼の自慰的演出では無いのでしょう・・・と今では愛くるしくさえ思えるのです。

そして、何より昨今の執筆活動、またTVでの非常に奇天烈な様のコメントが、
あたくしのハートを鷲掴みしましてね。
他にもご紹介したいトリッキーな素行があまたなのですが、
そういう男性が、あたくしには堪らなく魅力的なのですね。

そして声。
これ、
あたくしにとっては割と重要で容姿とのギャップが大きければ大きいほど、好きでして。

恋愛対象であまり重要では無いルックスさえもあたくし好み。
短髪で清潔感あり。
ナンプラー寄りの醤油顔、陶器のような肌に浮かぶ薄い唇。
鋭い目元が笑顔でゆるむその様。


嗚呼、本当に好きですねぇ。
須籐 元気さま。

ゲンさま。
ゲンちゃん。
元気くん。
何とお呼びいたしましょうか?

紀伊国屋でのサイン&握手会。
逝きたかった・・

逢いたかった・・・

どなたか、彼をご存じのかたはおりませんか?
あたくしにご紹介いただけないかしら?
その時は、仕事以上に死ぬ気でプレゼンしますから!